旧FF14のオープニングムービーで、モルボルを倒す、呪術と剣士の連結技 ファイアブレード(仮称)
今回のエンディングでパパリモとイダの連携技 メテオストライク(仮称)
私たちもこういう連携技使いたいです・・・(><)
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旧FF14のオープニングムービーで、モルボルを倒す、呪術と剣士の連結技 ファイアブレード(仮称)
今回のエンディングでパパリモとイダの連携技 メテオストライク(仮称)
私たちもこういう連携技使いたいです・・・(><)
ふとおもったが、召喚士は3.0以降にヤミトラさんのお世話にまたなると思うのですが
・・・ヤミトラさんに会うのすごく気がひけるわ(ヤシュトラさんを見捨てた的な意味で)
モヤモヤしていた気持ちにも整理が出来てきたので感想を残します。
2.55についてですと、イシュガルド防衛戦がもっと大掛かりで劇的な展開になりそこで2.X完結すれば締まりがあったと感じました。
3.0から戦勝祝賀会が始まって2.Xで上げたきた地位を地の底まで叩き落としてくれた方が熱い展開に胸も躍れたでしょうな。
それもこれも2.55がエンディングムービー以外内容が薄く、ほぼほぼ3.0への導入になっているからではないかと考えています。
個人的に2.5のストーリー展開の方が主人公とイシュガルドが大きく関係するきっかけとなる黙約の塔や、
暁の血盟悲願であるアシエンとの決闘を犠牲を払いつつも挑戦するなど、章の完成度が高く2.Xの締めに調度良かった印象です。
更新のスケジュールなどに苦心されて居られるでしょうが、物語の引きとなる決め手に注視して頂きたいなと思う所存です。
私の着眼点がズレてると言われればアレですが、もっと暁の血盟や各部隊との共闘を重ねた光の戦士の軌跡を見たいんですよ。
このエオルゼアを中心とした世界に影響する超える力という強い特異性を持った主人公がどのように翻弄されても、
仲間と手を取り(プレイヤー同士でコミュニケーションを取ってくださいと言われたら閉口しますが)つつ、
ハイデリンの導きやミドガルズオルムの真意を汲み取りどの様な意志を抱くかを見てみたいんですよ!
私はお使いクエストと言われている住民のクエストは交流を通したエオルゼアの生活との密着として重要と感じています。
あまり冒険といった趣旨とは外れている印象もありますが、このアルデナード小大陸の階級制度が生み出す主張の違いを汲み取り、
強い権利者にどう相対していくか度重なる問題にどう答えを出すか、これを描いていくのは面白いなあと期待しております。
今はアルフィノの主張がそのまま主人公の主張として反映されていますが主人公そのものが意思を持った行動を取り、
このFF14の大きうねりの指針たる立ち振舞をするかを今後とも楽しみにさせて頂きたく存じ上げます。
他にももっとここのドラマティックな演出が欲しい等など思うことはありますが、ひとまずここまでで筆を置いておきます。
メインクエスト後のロウェナの態度だけは納得出来ましたね
納得というかキャラに一貫性があってよかったです
スレッド 「すべてのお客様」にギャザラーはいない
にてクラフター・ギャザラー・バトル・で時間軸を変えているって述べられてるね
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...l=1#post439046
アルフィノがこれまで調子に乗りすぎていたのでざまぁないなと思った次第です
3.0のオープニングムービーを見た感じだと、
「2.0の苦い経験を乗り越えて今はイシュガルドでのドラゴン戦争に夢中」って印象を受けたんですが、
2.0のお話はあくまで冒険者を成長させた1エピソードであって、
今後始まる3.0シリーズではドラゴン戦争メインで、とりあえずウルダハや暁関係の続きは横に置いておく感じなのかね。
2.0の序盤では活躍してた帝国も後半には放置されてた様に・・・。
個人的には2.0の続きをすっきりさせないと、イシュガルドの状勢とかどうでもいいんですが・・・。
とりあえず2,55までのストーリーにはもうあれこれもう言うつもりはありません。
たださんざんコケにしてくれたやつらにはリベンジの機会をちゃんと作ってほしいです!
あいつらはもう謝っても許さないよ!