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せっかく引用させていただいたので、フルバフにメヌエット合わせてエンピリアルアローを試してみました。
ドラゴンズエアリーで、DEX691。意思力304で。
瞬間ですが乱れ効果で1000代が連続でて、気持ちいいは気持ちいいんですが…。
やっぱりメヌエット入れてるとつまらないです…ごめんなさい。
構えのかっこ悪さもなんですが、効果音が弓を使っている感じがまるでない。
通常時だと、弦を引き絞るギリギリッという音と、矢が命中したトスっといった音が気持ちいいんですけど
メヌエット中のシュー…という音がそれらを完全に打ち消していて、「今なにしてるんだろ」と思いました。
操作性は幅が広がったかもしれないですが、弓という武器を使っているはずなのにそれを感じられないし
アビリティを挟めないのが地味にストレスです。あと切り替え3秒長い。
メヌエットの切り替えや取り回しの良さを改善していくとのコメントが公式から出てましたが、根本的に弓を扱っているという楽しさを取り戻してほしいです。
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メヌエット(ガウスバレル)時のスキル使用や切替で発生するの詠唱、移動するとキャンセルになる等の使い勝手の悪さや、
ピーアンという謎スキルについての話は散々で出ているし、吉Pにより返答もありましたので割愛します。
個人的には、AAがなくなることでそれほど火力が落ちたとは思っていません。
スキル回し、切替のタイミングによっては大体同じぐらいか、少し上でしょうか。
しかし大体同じぐらいか、少し上の火力を得るためのメヌエットが、自由に動くコンセプトを捨てるに見合うだけのリターンとは考えにくいですね。
今回のことで、開発側とユーザー側でのジョブに対するイメージに差異があるのだと感じました。
BtoCの開発において全ての要望を取り入れることはできませんが、ユーザーの視点を考慮した上で、ある程度の顧客満足を担保することが、
クオリティというものではないでしょうか?
また多数のユーザーが挙げられているチャージ時の弓のモーションや効果音、
屋筒に手を掛けて溜める、おおよそ弓からはかけ離れた「シューシュー」という音、一体なんなのでしょう?
FFというブランドを扱った「見せ方」において、スクエニさんらしくない出来栄えだな~と感じました。
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遠隔物理DPSの足を止めれずに攻撃が可能であるという特色は、近接物理DPSが敵本体の範囲避けなきゃいけない時も、遠隔魔法DPSがキャスト中断して避けなきゃいけない時も攻撃出来るという強みがある為、木人計測に於いてDPS中最低の火力であったとしてもコンテンツに於いては各DPSの火力は有利不利があれど同一であった筈です
しかし、遠隔物理DPSがその利点を捨てた状態においても木人計測上の火力が最低ならば、コンテンツ上において一番火力が出ないDPSになってしまったと言わざるを得ません
恐らくこの点を考慮せずに木人計測だけでバランスを取ってしまったって感じがしますので、キャスト有りの方向性で突き進むなら、ちゃんと考慮して貰いたいものです
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モーグリを呼び出して自分とは別に1曲歌わせる事ができるっていうネタを思いついた。
機工士のタレットコピーだった。
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詩人メインと機工士もプレイしています
当初ライブレターを拝見した時には「溜め打ち」ができるようになるというようなスタンスで、WSボタン長押しのような内容で(技術的に可能か不可能かは別として)想像しておりましたが、実際箱をあけてみますとメヌエット時はキャスターとなんら変わらず、詩人の「動きながら攻撃できる」「足回りが効く」という楽しさが半減してしまうように思えます。バハ侵攻3層のホーミング処理や真成3層の紅蓮処理等の全ジョブ中最も足回りの効くジョブとしてハイエンドコンテンツにおいて重要な役割を任されていたことにも非常に詩人としての楽しさとやりがいを感じておりましたし、今後もそういった役割でプレイできるほうが私は楽しいかなぁと思うしだいであります。
リミットブレイクについては賛否両論あるでしょうが、直線範囲攻撃はやっていてとても楽しいです。自分から範囲が見えないので狙いを定めるのが難しいですが・・・;
長文失礼しました。
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詩人が長らく、弱体にも「今回のような声」を上げなかったのは、移動が激しいコンテンツの中で、「移動しながら攻撃できる」
そのメリットとのトレードオフに、一応納得していたからであり、基本性能の武器の低さなども、「我慢」してきたのでありますが。
足を止めるなら、あれ? となるわけですよ。
全ジョブで、足を止めないジョブが一つはあってもいいと思います。
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新生までの詩人は、
・近接さんやキャスター並みの火力は無くても、火力そこそこでも、他PTメンに思いっきりボス叩いて貰って、その間に攻撃しながらギミック処理に勤しむ役割。
・自分の攻撃力下がっても、歌でPTメンの支援。
・偶のレッターくるくるやクリティカル連続ヒット。
・フルバフ時での怒涛の攻撃。
それらを糧にやって来た人も多いのじゃないかな。(某2chの職別性格判断にて、良い意味での日本人気質職)
そして、大事なのは、決して、キャスターをやりたい訳ではないという事です。
メヌエット。物理攻撃力UPでいいじゃないですか。一時的なDPSチェックが厳しい場面もあります。そこで、自分の火力が低いが故に超えられないという、何とも言えない居心地の悪さが解消出来ます。ちょっと火力が足りないPTを押し上げる事も出来ます。歌える時間が限られるとかでもいいんです。
レクイエムがあるんですよ?魔法UPあって物理UPがないのは当初から疑問でした。(TPはまた別ものだと思ってます。だって、バラードあるし)
ピーアンだって、ここぞって時の薄いバリアでいいやん。どっかのOP映像であった回復っぽい描写が活きてきますよ。(「ピーアン」とは、凱歌や勝利を祝う歌。う~ん、現状ではどこが?としか)
悲しいかな明らかにPTに不要感が、半端ない。
既に、火力出せる近接さんか召さんで良いやんって募集がチラホラあります。
歌の詠唱やキャスト化でストレスは溜まる一方で、以前の様に、PTに貢献出来てるって実感も無い!
個人的にメインストーリーでのイイ男の件も有り、加えてメインジョブとしてやってきた職の弱体どころか弱悪振りに、引退の二文字が頭に浮かびました。
LB3が格好良いエフェクトになりましたが、打つ場面が有ると思います? まず無い。
色んな方が同じ様な事を書き込んでいると思います。重複してるかもしれませんが、是非とも是非とも、以前の楽しかった仕様に近づけて頂きたいです。
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詩人メインクリアまでのプレイ感
クリア後のプレイできていないIDもございますが、バトル調整されるとの事ですので
メインクリアまでのフィードバックとさせていただきます。
○メヌエット+dot+ジョー維持
時間経過でダメージ量に差がつくものと思われますが、複数と敵対した時には忙しくなるので、リキャストがあって良かったと思っています。
しかし、一体と敵対した場合にメリットを感じ辛いです。
実感として湧きにくい=プレイそのものの面白味に直結し辛い部分
なので、使わない人も多くなっている気がします。
又、ピーアンもそうですが、体感値として使用しても効果があったのかどうか分かりにくい要素
が増えたという印象も強いです。
新しいものを覚えたけれど、一つ一つの要素について有効性を実感できないままレベルが上がっていく為、
その点も誤解や不満に繋がりやすい部分だったのでは無いでしょうか。
新スキルを覚えたら、その次に来るIDやコンテンツではそれらが活躍する場面がもう少し用意されていても良かったのかもしれません。
機工士ではスタンを使いこなすジョブクエストがあり、詩人にも欲しかったです。
○メヌエット+バフ+乱れ+エンピリアル
実際にプレイしていてもごっそり減るので気持ちが良いと体感できている部分です。
まとめサイト等で計測Max数値が出たりしていますけれど、詩人をプレイしていない人は乱れ分を3倍しないので瞬間ダメージに目が行きにくく、風評で弱いとされている雰囲気を感じます。
個人的にはフロントラインが楽しみになりました。
尚、研究が足らないだけかもしれませんが、乱れとWSの組み合わせがほぼエンピリアル一択なので、
状況によって範囲等、他のWSを選択する幅も欲しいと感じています。
○メヌエットの切り替え
メインクリアまでのIDで有効と感じている場面は
ソームアル道中の種、ドラゴンズエアリーラスボス前など
柔らかい雑魚が一度に複数発生する、手数が求められる箇所でしょうか…
これから装備が強くなればこうした場面が増えていくのかもしれませんが
前半に切り替えを楽しく感じられる場面がもう少し用意されていても良かったのでは?
と思いました。
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なぜ機工士にキャスタースタンス実装しておいて詩人にも実装しないといけなかったのでしょうか。
そうしないとバランスがとれません、ということででしょうか?
もしそうなら、今後遠隔物理ジョブが実装されても詠唱なしのジョブはありません、となることが確定しますが、もうそれって武器のグラフィックやWSのSEを変えただけなんじゃ……。
詠唱有り無しを使い分けたい人は機工士、そうじゃない人は詩人、という住み分けでよかったのでは?
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極ラーヴァナPTから詩人枠がないのがではじめました・・・・
ちゃんとした調整じゃないともうだめだとおもう・・・