疾風など、色々言われていますが、金剛羅刹衝はあり得ないレベルで、異質ですよね?
なぜ、近接DPSにノックバックの技がいるのか?
この効果に決まるまでの流れを聞いてみたいです。
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疾風など、色々言われていますが、金剛羅刹衝はあり得ないレベルで、異質ですよね?
なぜ、近接DPSにノックバックの技がいるのか?
この効果に決まるまでの流れを聞いてみたいです。
疾風金剛共にPvP用でしょうねぇ。
金剛で吹き飛ばしてスタン状態で動けなくすることで相手の妨害。
疾風で二人の動きを封じつつ素早い移動も可能にする。
PvPを異様なほど推してくるので、おそらくそっち方面での調整だったのではないかなぁ…と。
気孔術はTP緩和の影響で完全にお役ゴメンになっていますので是非ともテコ入れして頂きたいですね
闘魂旋風も金剛極意の「伸ばして維持するスタイル」の影響で以前ほど思い切り良く使っていきにくくなっていますし
気孔術を使用した後だと「闘魂旋風を撃っても迅雷が1段階しか下がらない」とか「陰陽撃っても闘気が2つ残る」とか
なんか適当にそんな感じで役割を与えて下さい。疾風の極意は街中でずっとスプリント出来る、でいいっすわ。絶対に良くならなさそうなんで
数値の調整は、比較的に簡単らしいので、気孔術使わせてって言ってると、TP調整しましたって言われそうで怖いっす。
疾風羅刹もですがシェイクオフが修正案件に上がってる割には未だに完全にPvP用の短径は蒼天ではジョブクエでさえネタにされてるほどの酷さで
もう何年もずっと訴えられ続けても修正から置き去りにされてますね
現状、紅蓮羅刹衝以外が使いにくいと個人的に感じる理由を書きますと
・事前に構えを変更する必要があることと、使用後に構えを戻す煩わしさ
・運用するまでの敷居が高い(咄嗟に使えないため、決め打ちの検討はタイムライン等把握してからになる)
・構え変更に伴う「与ダメージ5%UP消失」の心情的な使い辛さ
等が要因かなと感じています。
使いたくても使いにくい、使っても手間に見合った効果があるのかわかりにくい、という印象です。
なので、構えによって羅刹衝の性質が変わる、という現在の仕様から
「構えに関係なく使える3つの独立したアビリティにし、リキャストタイマーは共有」という形への変更を提案します。
紅蓮羅刹衝、疾風羅刹衝、金剛羅刹衝がそれぞれホットバーに登録でき、どれか1つを実行すると
3つのクールダウンが同時に始まる(羅刹3連発はできない)というイメージです。
構えとの紐づけが解除されれば、好きな時に好きな効果のものを選べるので、
今よりずっと使いやすくなると思います。特に疾風羅刹衝は有効な場面の研究がしやすくなりそうです。
せっかく増えた新効果のスキルなので、まずは多くの場面で気軽に使える、試せるようになるといいなと思います。
また、金剛羅刹衝の効果については現在の「対象をノックバック&スタン」とは逆に
「使用後、自身にノックバック&引き寄せ無効を付与(5秒程度)」などはいかがでしょうか。
アームズレングスと一部被りますが、別のロールアクションを選択できるというメリットにはなりそうです。
疾風極意、地点指定攻撃にならないかなぁ。
都合いい敵が居ないと羅刹二回出来るメリット感じないんですよね。そんなのないし。
短頸、金剛/疾風羅刹いずれも残すのであれば要修正レベルのスキルですけど、
羅刹に関しては紅蓮羅刹でいいし、短頸は零式に使う技じゃないし放置でもいいよねと思われてそう。
(現状だとこれらの修正を急ぐより他ジョブの調整に注力されたほうがいい状態なのがなんとも言えない)