我々にできるのはあくまでフィードバック。良い悪いの見極めじゃなく楽しいや
楽しくないっていう個人の価値観に基づいた評価やこうしたら楽しくなるって改善点の提示じゃね?
それもあくまで個人の価値観が基準なんだからユーザー全体の意思みたいな話ができるわけもなく
良い悪いなんて判断も必ずしも正しいなんて言えるものでもない。最終的な選択権は運営と開発の
考える基準にあるわけで選択されないのも致し方ないし間違いじゃない。
そういうものだとわかって書いてほしいとは思うけどね。
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我々にできるのはあくまでフィードバック。良い悪いの見極めじゃなく楽しいや
楽しくないっていう個人の価値観に基づいた評価やこうしたら楽しくなるって改善点の提示じゃね?
それもあくまで個人の価値観が基準なんだからユーザー全体の意思みたいな話ができるわけもなく
良い悪いなんて判断も必ずしも正しいなんて言えるものでもない。最終的な選択権は運営と開発の
考える基準にあるわけで選択されないのも致し方ないし間違いじゃない。
そういうものだとわかって書いてほしいとは思うけどね。
言葉としては批難が正しいですね。失礼しました。
全員とは言いません。むしろ割合で言えば極少数です。でもそんな中に、批難と誹謗中傷と批判のラインってなんなのだろうね?流石にそれは自由であってはいかんだろってのが目に付くってことです。
と言ってもじゃあ自分が正しいのか?と言われるとそんなわけ無いし、そうした苦言を呈することが「正義気取りで気持ちよくなってる」と言われてもそうですよ?となりますしねぇ。
ただ、間違いなく思うのはそういったキツイ発言が目立つところというのは、それ自体でその要望を否定したくなり、その発言が少数であっても全体が「そういう人達」に見えてしまうわけで、多分一番割を食うのはその中で礼節を弁えて要望を挙げてる人ですよ。
とりあえず、どんなに不満や怒りがあっても作品じゃなく作品の向こうの人を攻撃したら終わりだと思う
よく見受けられるのが、こんな展開本当に面白いと思って作ったの?とか、こんな調整するとか本当にゲームプレイしてるの?とか
改善してほしいのか一言物申したいのか分からないし、後者ならフォーラムじゃなくてXとか某掲示板とかでやってくれって感じ
商品の質が著しく低下した時は制作体制にまでチェックが飛ぶのは当然では?我々はパッケージ代金も月額代金も払っているユーザーですよ?
実際国内外問わず失望されたゲームは開発期間か予算か人員か組織かと何かしら問題有ったことは多いです。ANTHEMやHALOやサイバーパンク2077などそういう実例は大量に知ってるので本当に不安なんですし外部からの働きかけや評価で動くということも往々にして有りますので。
……まあストーリーに関しては一番疑わしいのはSweet Baby Inc関連ですかねやっぱり。メインストーリーとレイドやロールクエとのカットシーンの出来や気合の入り方が違い過ぎますので割と突貫で作った疑惑が……おまけに海外だと声優の方のあれやこれやも相当やり玉に上がってますし実例はFF14外に沢山有りますので嫌な予感が拭えません。
アサシンク〇ード う、頭が・・・
まあ共鳴2層竜でテストプレイしてませんでした とか実績がありますからね不安になるなというほうが無理
レストランで出された食事が美味しくなかったからと言って返金を求めたり厨房に怒鳴り込んで指図し始めたらそれはただのクレーマー
ゲームも同じで、面白くなかったからと言って返金なんて出来ないし、開発体制や開発者の感性や能力にまで口を挟むのはやりすぎです
そもそも「商品の質が著しく低下した時」というのはどういう状態を指すのでしょうか?
ストーリーが面白くなかったとき?ジョブ調整が悪かったとき?ヒカセンの夏休みを期待したのにウクラマトの保護者をさせられたとき?
でもそれってただの主観ですよね。開発体制に問題があると言い切るのであれば客観的な指標が必要では?
あとお金を払っているからというのが一種の免罪符のように使われますが、我々は一体何に対してお金を払っているのでしょうか?
スクエニがユーザーから月額料金を徴収するにあたって何を保証しているのか利用規約を今一度しっかり読まれるべきだと思います
実際、具無し焼きそばは問題になったし
質の低いものを顧客に提供するのは良くないよね
スレ立ててやったら?
当方、ゲーム開発者を10年以上やってきた経験から言わせてもらうと、作品を攻撃されようが、作った自分を攻撃されようが一緒です。
むしろ作品を攻撃されるのがOKという認識が理解不能です。
もし作品を攻撃されて平気な開発者がいたら、それは無責任極まりない作品作りをしているという事。
ゲームに限らず作品は人の手から生まれた物であれば、その評価や責任は作成者にのしかかります。
そのへんは製作者は分かってますし、分かっていなければいけないと思いますのでどっちを攻撃したから終わりとかないです。
あと作品をより良い物にしていかないとコンテンツではなく買い控えが起きて業界そのものが廃れるので、
「批判するな」というのも業界的には良くないです。
モノづくり業界において、全肯定や不出来な物を黙認した先にあるのは確実に、そしてゆっくりと死んでいく未来のみです。
アタリショックの再来はゲーム開発者全員が恐怖してる現象なので・・・。
我々業界の人間に求められるのは、多数の意見の良い面も悪い面も平均的な絶対値を見極め、今後のゲーム制作に活かす能力です。
流石に「この世から消えてなくなれ」なんて意見は聴けませんが、
作品の出来に関しての意見であれば、作品に対してでも作り手に対してでも、一つ一つの意見にいちいち感傷的になるようでは
作品作りに向いていないと言わざるを得ません。