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葉隠削除についてちょっと白熱しすぎてる感があるので少しだけ…
私個人としては葉隠が削除されても触ってみてから冷静にフィードバックしてみたいなと思っています。
何故かというと4.xの頃に葉隠のせいで侍なのに震天で突きまくってる牙突スタイルになっていたからです。もうちょっとちゃんと居合したい。
消失の際の閃調整とは言いますが、葉隠がリキャストの状態でもあれこれ考えながらやりくりしていたので、ないならないで違うことも考えられるし、何より意気衝天は閃を消費せず剣気を回復できるので侍の対象消失に弱い性質を打破できる設計変更だなと思っています。
唯一の不満は何度でもいいますが、燕返しなのに同じモーションだと言うことです。
せめて返し乱れ雪月花だけでも変更していただけたらなとフィードバックします。
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居合術を使いたい層も一定数いる以上葉隠削除については居合術メインの侍を遊んでからフィードバックでいいのかなと個人的には思っています。
照破については拡張リリース前にやはり調整してもらいたいです。黙想深度スタックについて制限時間無し、戦闘外でもスタックできる(剣気上昇せずに黙想深度だけスタックする)ようにすれば、開幕バーストと履行後バーストの2回は使用できるのではないでしょうか。
照破の威力も低すぎるとも思いますが、威力を上げすぎてしまうと全体で見た時の火力バランスがおかしくもなるでしょうから、せめて使用出来るようにする仕様に変えていただきたいです。
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葉隠れどうしても消したかったら照破消して使ったら任意の閃を1つ付与できるアビでもつけてください
付与されてない閃が 雪->月->花 の順で1つつくみたいな
それか別枠で1つスタックされて 月花 + 別枠 で雪月花 とか 別枠のみで彼岸花打てたりできるようになるとか
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5.0のアクションの内容が衝撃的だったのでアクションの話題で持ちきりですが、新AFのデザインもなんだかなぁって感じがしました。
侍っぽさが全然ないしどっかのID装備にちょっと手加えただけみたいな印象です。
過去のフォーラムの流れを全部追っているわけではないのでもしかしたら過去に散々議論があった話かもしれませんが、僕はやっぱり侍は甲冑が着たいです。
オメガデルタの源氏シリーズはすごいかっこよかったと思います、あんな感じのやつもっと増やせませんかね。。。
工数的に甲冑は大変とかモンクと基本共通装備なのでモンクに甲冑着せるのかよって問題があるとは思うので、新装備を毎回甲冑にしろとは言いませんが
せめてAFみたいに侍専用の装備の時だけでも甲冑がほしいです。
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新しいAFは個人的には結構好きなのですね。
早く染色したい!また染色できるのは先になるんだろうか・・・
AFださいって言う人結構いるみたいだけどああいうの好きな人は少なめなのかな?
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以前、フォーラムの要望で
「閃を貯めても震天最優先で、ぜんぜん居合が打てない」
「バフ・デバフに剣気ゲージ等、管理するものが多くて全然シンプルじゃない」
というような趣旨の意見を拝見した覚えがあります。
今回の葉隠れ削除が、このような要望に応えてのものであれば、ここで要望意見を述べる事は
全くの無駄ではないのだと判断し、「前向きな改善要望」ということで初投稿させていただきます。
私自身は、最優先でバフを乗せて彼岸花を入れ、閃を葉隠れで消費し、それでも溜まった閃でようやく雪月花が放てる
という仕様に不満はありませんでした。
むしろ、侍のリソースを全て使い切った上で放つ雪月花はまさに「必殺技」感があり、ボス毎のギミックを処理しつつ、
ここまでいかに効率よく、最速でもっていけるかが、侍の楽しさだったのではないかと思っております。
で、今回の仕様変更ですが、黙想&照破関連に関しては実際に触ってみないと何も言えませんが、
現状の情報を見る限り、私はあまり良い印象を感じていません。
単純に、葉隠れ&震天に比べて、スピード感や爽快感のあるプレイ状況が想像できないからです。
良い意味で、予想を裏切られる事を期待しています。
次に、他の方も仰っている返し居合術のモーションについてです。
私の考える個人的な侍のイメージで、具体的な要望を出させていただきます。
・返し居合術のモーションは全てゆっくりとした納刀動作のみ(刀を振る、斬る動作はなし)
・納刀終了時「チン!」という鍔鳴り音と同時に、敵に斬撃エフェクトとダメージが入る
というのは如何でしょうか?
LB3の生者必滅発動後の硬直モーションが、そのままキャストモーションになるようなイメージです。
単純に同じ居合を2連発するのではなく「居合の威力はこんなもんじゃない!」「実は更に追加で斬撃入ってたんだぜ!!」
って感じです。
初撃に回天を入れれば、返しは回天分も込みの威力というイメージにも合うと思います。
「燕返し」というより「残心」みたいな印象になってはしまいますが・・・
しかもこれなら既存のモーションを加工・調整で実現可能ではないかと思うのですがw
せっかく紅蓮のトレーラーで、暁天 → 納刀(鍔鳴り) → 建物崩れて提灯落ちてくる
みたいな、静と動の緩急を表現されているのですから、是非プレイに実装していただきたいです。
他の方の好みやイメージもあるでしょうから、批判も含めてご検討下さい。
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照破は雪月花を打ったら深度がスタックしていってその数によって威力が変わるとか、もっと使いやすく出来なかったのかな。
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心眼やスワイプもそうですが防御的・消極的な行動をトリガーとしたスキルは
どうしても敵によって使える使えないが極端に出てしまうんですよね。
今の星眼や黙想はさほど重要視もされていなかったのでまだ存在が許されていましたが
それらに今以上の意味を持たせるなら、ある程度普通に攻撃しながらでも拾えるようなものにしておかないと
色々と歪みは出てしまうと思います。
まあ、80スキルだから余計に騒がれてるって部分は絶対にあると思うので
なぜ最後に燕でなくこれを持って来たのかは本当に理解に苦しみます。
星眼みたいなもんだと思えば、72とかで覚える分にはそこまで気にもならなかったのですが・・・
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葉隠削除や燕返しの同モーションについては、
いろんな方が言ってくれてるので自分は何も言いません。
でもこれだけは黙っていられない!
Lv80で覚える照破!
このふざけたスキルだけは言わせて頂きます!
黙想深度をためて打つこのスキルですがテスト段階でレイドで何回打てました?
IDでは何回でしたか?
まともなプレイヤーが動かしたならレイドでは打てて2〜3回、IDなら打てても1回だけでしょう。
しかも最大の5スタックまで貯めれてるかも微妙なラインです。
何故そんなスキル作っちゃったの?
少し考えればどんだけ使えないスキルかわかるでしょう。。。
侍を触ってる人が考えたとは思えない作りです。
せめてこう居合1回に対して1貯まるようにして3回で最大威力にしたり(燕返し含まず)
深度スタックは永続にしたり
それで回数打てるようになるから威力下げたりとか
覚えたスキルをちゃんと使えるような作りにして下さい!
ほんとお願いします!
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何故、照破が80スキルなのかについて考えてみました。
照破の使用条件には黙想が必要となります。
黙想をするにはまず戦闘中でありながら敵を攻撃できないシチュエーションでなければなりません。
紅蓮までのFF14においてそういう状況はエンドコンテンツ(主に極や零式、絶)でしかありません。
とどのつまり、IDで履行演出のような状況は今まで通り用意しないので、エンドでのみ使ってもらうという意味でLV80に設定しているんだと思います。
エンドで1回か2回使えるかもしれないスキルですが、レべリング中に覚えても1回も使えない!となるだけでしょう。
ここからは履行演出との関係について
それと漆黒では零式4層が前後半で分けていた仕組みを変更するといった情報が出ています。
具体的にどうなるかは分かりませんが、戦闘が継続された状態で変身モーションが入るという形になればその間に黙想は使えます。
全てのスキルに当てはまるわけではないですが、FF14のギミックはスキルのリキャストや効果時間などを考慮して緻密に計算されて作られているのが分かります。
履行演出に関しては、特殊なバフがあるジョブに合わせて作られていたと思います。
蒼天~紅蓮初期、紅蓮後半にかけて、各ジョブの環境を整えていくごとに比例して履行演出は長くなっていったと思います。
それは全てのジョブのスキルを考慮して、演出をどれくらい伸ばしても大丈夫と制限が緩くなっていったからだと考えます。
しかし、今また黙想(照破)を始めとする待機系スキルが増え、どう見ても履行演出中にしか使えないと思われています。
もし、スキルのせいで開発側で演出に制限を加えてしまっているのだとしたら、
そんなものはプレイヤーも望んでいないと思うし、スキルを削除して自由に演出を表現してくれた方が良いと私は思います、
スキルに合わされて約30秒の演出(イメージ的に新生の頃の履行の長さ)に短縮されるのかと考えると寂しいと思う人もいるのではないでしょうか。