メダル集めたりせず、純粋な戦いのみのTDMや、個人戦のFFAとか旗取り合戦のDOM(砕氷とにてるけど)見たいなシンプルなルールを作ってほしい。ちょっとフィーストやってみたけどメダル関連とかちょっと解りにくい所が有るのでその辺のルールを追加してほしい。
これはあくまで別ゲーでPVPしたりするけどFFのはそんなにって感じのプレーヤーの意見ね
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メダル集めたりせず、純粋な戦いのみのTDMや、個人戦のFFAとか旗取り合戦のDOM(砕氷とにてるけど)見たいなシンプルなルールを作ってほしい。ちょっとフィーストやってみたけどメダル関連とかちょっと解りにくい所が有るのでその辺のルールを追加してほしい。
これはあくまで別ゲーでPVPしたりするけどFFのはそんなにって感じのプレーヤーの意見ね
個人的な意見を言えば、MMORPGにe-sportsだとか世界大会だとかガチなPvPは求めていない。
参加人数も限られるしシステム回り、調整も微妙だし、他の人も言っているとおりガチのPvPしたかったら
それ用のゲームやる。
今までのPvPコンテンツの状況見ても、そう思ってる人はかなりいそうなのに
なぜか開発はガチの方向に猛プッシュしてるけど。
新MAPも新ルールも不評みたいだし・・・
フロントラインやRWの盛況さから考えても、カジュアルな大人数PvPの方にもっと力入れていった方が良いと思うけどね。
蒼天の時の四国合同演習や紅蓮での終節の合戦をそのままPVPにしたら良いと思います。
一度プレイしているのでかなりカジュアルでPVEメインの人にもとっつきやすいですし、FLの72と24のように人数を絞れば少人数戦(フィースト)への動線も出来ますし、e-sportsにするとしてもそちらの方が盛り上がるのでは?
現状のPVPはPVEとアクションの効果もアクション数も違いますし、なによりもコンテンツのシステム自体が初見では分かりにくいと思います。
四国合同演習や終節の合戦であれば、そういったPVPの独自仕様もある程度受け入れられるでしょうし、コンテンツの内容も一度プレイしているので初見でもこうすれば勝てたよね?という感覚でプレイ出来るのでRWのように流行ると思いますよ。
終節の合戦は何度か吉田PがPLL等で触れていますが、もう一度やりたいという声があるんですよね。
無駄にPVPの独自仕様やシステムを入れる必要はないと思いますよ。
フィーストに限定した改善案ですが、あえてこちらへ投稿します。理由は後述します。
PvPは大規模戦闘のFLやRWにある程度行くくらいで、フィーストはほとんどやっていません。その上で。
ARTVなどで実際に行われているフィーストの対戦を観戦画面で見ているのですが、情報が散乱していたり、表記の大きさなどでわかりにくさを感じました。
そこで。
https://img2.finalfantasyxiv.com/acc...76c5d0c475.jpg
こんな感じだと見やすい、理解しやすいと思いました。
画像内の「④全体として」なのですが、フィーストは「何が起きているのかわからない」
という感想です。
難しい問題だと思うのですが、先日のARTVでも吉田Pや岸さんが実況している際、
メダルの逆転くらいなら見てわかったのですが
「今のは上手かったですね」
と言われても、何が起きて何が良かったのか、がわかりませんでした。
多分、フィーストをやりこんでいる方ならわかっていたのでしょう。
以前、観戦画面を実装する際に
「ゆくゆくは今やってる試合をリストで表示して、その中から好きな試合を観戦できるように」
「その手始めとして、まずはパーティを組んだ状態での観戦画面を入れる」
と言っていたと記憶しています(違いましたっけ?)。
観戦画面の見やすさ、何が起きているのかの分かりやすさ、を改善して、
かつPvPに馴染みのない方でも自由に観戦できる仕組みを導入すれば
裾野が広がって興味を持ってくれる方も増えるのでは、と思います。
そもそもカスタムじゃない方のフィーストはメダル所持数が表示されてなかったですし(ここは4.2で変わりましたが)
カスタムのUIでかろうじてフィーストやってない人でも少しはわかるレベルですからね。
もっと言えばやっている本人も何が起きているのかわからないという人もいるくらいなので……。
観戦画面のUIを一部流用した方がわかりやすい感じもしますね。
人を増やすために簡単にするというのを目指しすぎてシステム面でわかりやすくするという面での簡単にするというコンテンツ作りが出来ていませんから。
まずチュートリアルを作らないと話にならないし、どのゲームモードに行っても結局ヒラゲーの現状をどうにかしないと一生流行らないと思う。
エウレカにトドメ刺されないとよろしいな的な。
どのゲームモードもヒーラーが優秀な方が圧倒的に勝率あるので、このヒーラーに左右されるゲームシステムなんとかして。
PvP装備を実用可能なILにするというのはダメなのでしょうか。
PvPはアイテムで釣ってばっかりだと言われることがよくありますが、実際にはPvPの方がコンテンツ目的の人が多くPvEの方がアイテムで釣っているところが大きいですよね。
今ならオメガシグマ、白虎、エキスパート、どれも究極的には強力な装備が目的で仮に一切報酬が無ければクリア後も何周も回るなんて人は多くはないでしょう。
さらに言うと雲海探索なんかも改修前・後とも結局装備の需要が無くなれば存在を忘れられるほどでしたよね。
一方PvPで入手できる装備はというと蒼天まではかろうじて実用も可能でしたがPvEの最新装備と比較すると2世代ほど低いILで、そして紅蓮からはレベル1で装備できるミラプリ用装備になってしまいました。
盛況だったRWもメジャーアップデート直後は一瞬で過疎ってしまったように、ガチ勢を除けばPvPやりたい勢でさえ装備更新のためにPvPを離れる必要があります。
要するにPvEメインだとPvPをプレイすることは装備更新の妨げになるということですね。
ノーマルレイド、24人レイド並みか-5程度のILの装備にすれば、サブステの加減で最終装備までの繋ぎとして選択肢に入れたり、サブジョブ用などの需要でそれなりの人口を維持しつつ増減ももっと緩やかになると思うのですがいかがでしょうか。
PvPだけやっていても十分ILを上げられますし、PvPやる・やらないで極端な差が付くこともないと思います。
あとはハウジングの土地需要も満たされてきましたし、PvPコンテンツのオブジェクトを家具として追加してハウジング勢まで取り込むのもいいかなと思いますw
オプちゃん飾れると楽しそうですよね!
レベルがカンストしているジョブで参加すればトークンが手に入るのですが、カンストしていないジョブで参加すると装備更新には少し面倒がかかってしまいますね。
新たに戦績で交換できるものとしてハウジングのオブジェクトの家具の追加の案はとてもいいと思います。
あとは何故4.2のミラプリ装備に武器がないのか少し疑問に思いますね。私としては一式揃えたい派なのですごくモヤモヤしてます。
アートデザイナーとモデラ―のコストの問題なんですかね?