いやー 喜び怒り、後悔はそのゲーム終わってから身内にぶちまけなさいよと
誰かが下手に挑発して怒りをかって粘着されても困るし
挑発されて冷静さをなくして自暴自棄な行動に走られても困る
小さい喜び、怒りは構わないですけど
事が過ぎたらゲーム中は冷静にすぐに切り替えてプレイしてほしい
引きずってもいいこと無い、むしろマイナスなのは他のゲームで痛いほど経験してるから
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いやー 喜び怒り、後悔はそのゲーム終わってから身内にぶちまけなさいよと
誰かが下手に挑発して怒りをかって粘着されても困るし
挑発されて冷静さをなくして自暴自棄な行動に走られても困る
小さい喜び、怒りは構わないですけど
事が過ぎたらゲーム中は冷静にすぐに切り替えてプレイしてほしい
引きずってもいいこと無い、むしろマイナスなのは他のゲームで痛いほど経験してるから
開発では無いですが個人的に思ったので返信させて頂きます。
1位が無理そうなら2位になれる様に3位を狙うのは別に問題無いと思うよ。
無理して2位か安定の2位か、どっちを選ぶかそれを咎めるのは筋違い、FLにおいて共闘はあれど同盟は無いんだしね。
様々な要因を考慮し1位と天秤に賭けた結果3位を狙ったんならそれも1つの戦略だと思うよ。
倒した相手の前でアピールを行う事に関しては別におかしい事はではないと思う。
理由として古の戦いから現在に至るまで争い事に勝利して咎められる事無く喜びを表してる例は幾らでもある、現実非現実問わずね。
例えば現実の対戦型スポーツ等で何か功績を残した際に選手が喜びのパフォーマンスする事多いけど咎められてますか?
例えば対戦格闘ゲームで勝利した際、大抵のキャラは勝利用ポーズなり台詞等ありますが昨今のゲームで無くなりましたか?
つまり争い事の勝利のアピールに関しては一般常識において喜びの表現として有りなのですよ。
ただ、勿論死体蹴り及びそれに準ずる過剰な行為に関して肯定する気は無いし礼儀として最悪だけど、
それも勝利を喜ぶ表現の1つではあるので「そういう表現しか出来ない人なんだね」と憐れむか流した方が、怒ったりアンニュイになるより精神的に良いと思いますよ。
追記:
剣道のその話マジか、知らんかった…。
流石礼節に重きを置く日本の武道、御見逸れ致しました。
1位と2位が3位を袋だたきにしてKILLの点数でゴールしようとするのも別にどうとも思いません。2位が3位を執拗に殺しに来るというのは、状況にもよりますが理解は出来るケースはあります。
ただ、安定の2位を狙うというよりは別の目的な気がしないでもないですけども。1位以外はもう報酬同じにしてしまえばいいんではと思う事もあります。
上に書いているいわゆる侮辱行為は、スポーツにおけるアピールとは全くの別物です。大衆が見ている前で勝負がついた敗者へ向けてしつこく挑発している選手がいるでしょうか?
数人で一人をKILLしてエモで声出して笑うのはシステム上の隙を十分理解した上での行為であり、アピール等ではありません。スポーツにおける最低限の相手への敬意等微塵もありません。
FLには禁止事項が明記されておらず、運営の対処も被害者側には伝えられません。処罰が明文化されていないことで、モラルを欠いた行為の抑止力がないというのが現状だと思います。
それが故に無法地帯であると書かせて頂きました。やった方はスッキリする、やられた方は嫌な気分のまま。通報しない限り処罰もなく、その処罰も目に見えない暗闇で行われる。
処罰が下った内容が世に出回る事もなく、プレイヤーも学習する事なく第二のモラル欠如者が生まれていくのです。
根本的な事を言わせて頂くとPvPはPvEより刻々と状況が変わりる物で、特にFLは集団戦闘及び行動がメインなのでアピール(侮辱)等している時間は基本的には御座いません。
ただしこれは集団で行動している場合に限る事でソロ及び少人数でお散歩や防衛をしている場合は別です、なので本隊と行動・戦況の把握を常に心がけてプレイしていれば十分回避可能な事案ですよ。
それに自分は忍者でよく空き巣や妨害工作を行う為、単独行動をやりますが色々あって倒されもします。
なので侮辱に近い行為も比較的多く体験をしていますが、個人的にこれは嬉しい誤算でもあります。
自分は多勢に無勢等の勝ち目の無い戦闘になりそうなら早々に見切りを付け即行切り上げて逃走行動に入るのですが「隠れる」が出来ない状況では、
瞬時に戦場を確認し100%安全圏に逃走が不可能と判断した場合に限り、別の目的の逃走経路を構築します。(※)
その際100%倒されるのですが侮辱行為等をされれば約10秒程ですが追加で時間を稼げるので逆にラッキー♪と思えるのです。
実際経験した例を出しますと、こちらが死に戻りするまで死体蹴り等煽り続ける輩が稀に居ますが有り難い事です。
何故って、DPS1人の犠牲でヒラ1・DPS3・タンク1の5人を30秒近く足止め出来たんですからね!(本隊への合流時間も加味すると1分近く?)
惜しくも終盤本隊が挟撃に合い2位でしたが死体蹴りした勢力は3位、結果2位でしたが個人的には勝利した気分でしたよw
貴方がどういう状況で侮辱行為を行われたか解りませんが、逆に利用出来る術でもあると意識していればそう腹も立たないかもしれません。
※獲物を一心不乱に追うハンターが多いFLだから可能な戦術ですが、上手く行けば1PT以上を惹き付け敵戦力の分散を謀ったり、氷から遠ざけたり、そのまま別の敵勢力本隊に誘導し間接的に倒したりする計略。
Syusendoさんの仰りたい事は十分理解出来ます。言われたとおり、侮辱行為が行われるのは本隊と離れた辺境がほとんどです。誰も見ておらず襲われる心配もないから侮辱行為をしてスッキリしたいのでしょう。
私が重点を置いたのは罰則の明文化がない事による抑止力の欠如であって、勝敗の問題ではないのです。
どんなひどい侮辱行為を受けたとしても時間が経てばさめますし、FLが嫌いになってもおりません。何が原因でマッチングに30分とかかかるのかは不明ですが、私達の様に嫌いにならない人もいれば、上記の行為によって嫌いになる人もいるでしょう。長く続けて欲しいコンテンツだからこそ多くの方に楽しさを知って頂きたいですし、禁止行為の罰則の明文化によって純粋にFLを楽しめるのであればと思っただけの事なのです。
■挑発行為は敵の作戦だとおもってみてはどうでしょう?
そう思うことで、自分に優位性を持てるし、純粋に楽しめるカモ? (イライラも薄れますよキットv)
勝敗が決着したあとはリザルト画面になってなにもできないので、
下記だと思うのですが、
個人VS個人でのその場での決着の場合、まだ先はあるのですから、挑発して敵をおびき寄せたりする戦法は当然とることもありますよね。
相手を挑発して嫌な気分にさせ、個人行動とらせたりすれば、敵チームの結束を揺るがすこともできますし。
いかに相手を興奮させ、自分は冷静さを保つかは勝利に重要な戦略の一つです。
PvPがスポーツと同じとは決して思いませんが、
試合終了した後に執拗に挑発する人は少ないでしょうケド、 一点取ったあとに挑発する戦略はあるでしょう。(人としてどうなのかは別として)
自信が冷静さを欠かされて、『くやしい! 嫌な気分だ!』となるのを、敵の術中にはまっていると考え、
術中にはまらないように、おちついて、冷静に対処(仕返しのチャンスをまつ等)し、最終的にチームとしての勝利すら得られれば、その時の嫌な気分なんて吹っ飛びますよ^^b
そんな楽しみ方をしてみてはいかがでしょうか?^^
■
戦略・戦術として、挑発していた場合に罰則される不自由さは、楽しさを奪うかも?
それが楽しいと思う人もいれば、楽しくないと思う人もいるワケデ。
過激に挑発する人は、現実にアカウント停止されているので、棲み分けはそのくらいでいいとは思います。
もっと細かく棲み分けを望むなら、そのシステムの提案を投稿したほうが有効かもしれません。
『システム上の隙を十分理解した上での行為』 は、日常的に、ゲーム・生活・経済・政治・etc・・・の中で行われているのですから。
毎日イライラするより、ある程度、解釈を変えた方が楽しく世界が変わる事もありますよ^^v
抑止力の欠如の改善を相手に臨むことも非常に大切です。
同時に自分の受け皿を変えみても、楽しく遊ぶ方法への近道かもしれません。
個人的な意見ですが、これらを同時にやる集団が普通に存在するというのは、もうそれだけでダメな気がしてなりません。
素直に逆転を狙った戦術であるとすれば下3つは不要どころか時間を無駄にするだけの逆効果ですし。要は「勝負を捨てて腹いせしているだけ」としか映りませんね。
個々の勝負がどうとかキル数がどうだの言うのは、はっきり言えばただの言い訳に過ぎず、そういう集団は弱いと断言すら出来る。何が弱いってメンタルが。
きつい言い方ですが、何を言ったところでFLは集団戦ですし、最終的な1位だけが勝者であり2位以下は明確に敗者なんですよ。そこへ来て、逆境や不利を跳ね除けて勝機を掴みにいくどころか
単なる腹いせに耽るなど未熟そのもの。こういう行為を放置するということは、勝負を捨てた行動を取り始める時点で試合が試合として成り立たなくなる要素を孕んでいる以上、スポーツ化は非現実的かと思いますが
そこのところ開発側はどのように考えているんでしょうね。私も気になります。
フィードバックというか感想ですが
シールロックのほうが面白いと思いました。
あと1年もしくはそれ以上の期間このままなのかも・・・と思うとぞっとしてます。
同じ内容になりますが
グローリーの調整が、はいってからやってみると
改めて、すごい楽しくなってるなと感じました。
調整前は、ほんっとに面白くなくて、ほとんどやりませんでしたが
今日なんて終始グローリーやっちゃたくらいでした。
シルロと比べると、まだシルロに軍配はありますが、グローリーに関するルールの調整(ポイント減少)は
個人的には高い評価でした。
必要ポイントが減り、時間が短くなって、
氷の重要性が増して、戦略性がとても高くなったのと
最後のダラダラしたキルの取り合いが、スマートになり
氷が消滅してからの残り100P前後の奪い合いでの緊張感が高まったのがホントよかった。
謎調整? もありましたが
今回の調整内容は評価できる部分も大きいのではないでしょうか。
私はPS勢なのですが…
とあるフレと組んだ時に言われたことです。
「HP盛らないと、ACTでHP見られて最優先で狙われるよ」
聞いた瞬間ゾっとしました。
未だにこんなツールがあることを【黙認】している開発陣営に疑念しかありません。
PS勢はそんなことを『見られていること』すら知らないんですよね。
こんな不正ツールが出回っていて、開発陣営が存在を確認しているんですよね?
ならばそれによりどんな状況で、どんな情報を不正に取得されている可能性があるか、説明義務があるのでは?と思います。
対人戦においては『同じ条件で戦う』のが大前提ではないでしょうか?
別にACTが悪いとは言いませんが、同じ条件で戦う場を提供できないならば、対人戦はハード毎に間口仕切るしかないのではないでしょうか?