猛りはクロスファイア(お互いの短アビを交換して使う)が大攻撃に対する正しい使い方(猛りの自分回復分だけ優位性がある)なんだけど、面倒なんで実際にはやってなかったなぁ(暗黒に着替えちゃったし)
大攻撃に備えて残しておく必要があるという課題は私も同じ意見で、AAに回復が気軽に使えなくなったのは使い勝手が悪くなったと感じる。
私的には「猛りは対象者および、本人に血気の効果」(つまり血気×2)位がわかりやすくてちょうどいいかなと。
つまりMTST大攻撃というエンドコンテンツで頻繁に繰り出される攻撃に対し、圧倒的アドバンテージがある※1という感じ。
ここでは「弱点を減らしてくれ」という要望が非常に多いように感じるが、私が本来必要だと思っているのは
「戦士の強みが生かされてそれが他のジョブの強みに対して甲乙つけがたい」
となっているかどうかなので。上記なんかはそういう視点ではあってもよいかなと思います。(まだまだ足りないが)
火力差なんかは多少詰めたほうが良いですが※2、本質はこの強みのアピールが弱すぎるのが戦士(というか単体防御優位性)の問題なので
そこの解決に向かわないと、弱点を解消しろ、性能を均一にしろとなり、同スペック4ジョブ=1ジョブでよし。という1ジョブアクションミラプリ歓迎論になってしまう。
私はそこは最後の最後だと思っているので、まずは単体防御ジョブとしての強みをちゃんと実装。しかもわかりやすいもの。を希望します。
※1:ST側がここで使っていた短アビを残せてAA等に撒けるようになり、軽減の自由度が増す
※2:というか暗黒の火力がおかしいんだよね。侍を修正するならなぜ暗黒はこのままにしたのだろうか?
