Originally Posted by
LavieenRose
ジョブじっそうには反対しませんが、従来の呼び名や見た目(AF的な)の踏襲には反対の立場です。
理由は、見た目や呼称からくるイメージで、そのPCの個性や方向付けを、押し殺してしまう傾向があることと、
確実に、XIのモノマネ。XI-IIと揶揄されるからです。
エオルゼアに移民してきたプレーヤーの中には、XIとちがった世界観。職能を求めて来た方々も多いと思います。
役割分担のキッチリしたプレイそのものは、魅力的な部分もあるとは思いますが。最近のプレーヤーは、
どうしても、開発側が想定した『ジョブの使い方』を外したプレイを好む傾向があり、
本来、より専門的、ジョブ的に特定能力に特化した仕様のはずのジョブが、
ベルトコンベアー式の作業者と化してしまう事が心配です。
たとえば、本来、華麗な?ステップで、敵の側面に回りこみ、WSで大ダメージを狙う事に、生き甲斐を求めて来たPCが、
ナイトになった途端。「ナイトさん、チョコマカ動き回るのはやめてください。」「正面でじっとして動かないで!」
と言われたらションボリですよね。
攻撃魔法が大好きな白魔道士や、片手剣我が命!な赤魔道士。
暗黒騎士なのに、暗黒使うな!と注意される暗黒騎士。
全員排除されます。XIがそうでしたので。
同じアクションを、延々と何百回も繰り返すのが、ジョブの勤め。こうならない事を希望します。
懸念ばかり挙げ連ねても鬱陶しいと思いますので、私から提案するAF案。
A) すべてのジョブに、二面性を与えて、そのアクション変化に応じて、AFも着替えるor変化(へんげ)する。
XIでいうところの、陽忍/陰忍や、Hソラス/Hミゼリや、ディフェンダー/バーサス の様な、立ち回りの変化を可能にする。変化の程度はXI以上。
B) 敵にとどめを刺したジョブにより、色々なボーナスが加わる。ナイトの場合は一定時間ステータスアップ。
黒魔道士の場合は、MPが徐々に回復。詩人の場合は、経験値+10%。白魔道士の場合は、攻撃速度+15%etc