現状でずいぶんイージーなのに、これ以上イージーにしてじゃあそれをクリアするのって工数のわりに楽しいと思う人いるのかなぁと思います。
邂逅5層なんてもうライトPTでクリアできるレベルですよ。
これ以上簡単にするぐらいなら、いっそバトル部分もムービーにしちゃって全部ムービーで見れるようにしたほうがいいんじゃないかな。どんだけ需要があるのかわかりませんが。
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現状でずいぶんイージーなのに、これ以上イージーにしてじゃあそれをクリアするのって工数のわりに楽しいと思う人いるのかなぁと思います。
邂逅5層なんてもうライトPTでクリアできるレベルですよ。
これ以上簡単にするぐらいなら、いっそバトル部分もムービーにしちゃって全部ムービーで見れるようにしたほうがいいんじゃないかな。どんだけ需要があるのかわかりませんが。
ストーリーだけを見る案としては誰もいなくなった邂逅編の入り口で超える力の過去視が発動してイベントムービーが流れるようにすれば…
戦闘シーンは冒険者の格好をしたNPC達と各階層のボスが戦うSUPERバハムート〇〇編でギミック練習
ギミックの緩和とありますが、即死しない、当たってもさほど痛くない、ある程度装備が揃ってるとゴリ押しでいける。
これって練習になりますか?
これだとイージーとハードで攻略法自体変わってくるんじゃ…
そうなると、ストーリーを見たいから簡単なイージー向けの攻略法でとりあえず越したい人と、ハード越せるようになりたいからハード向けの攻略法で練習したい人が混在して余計ギスギスしそう。
まず、練習モードに報酬は不要だと思います。(アチーブぐらいならいいと思いますが、アイテムの報酬となると目的が変わる恐れがあります)
しかも2倍のアイテムリソースになりますので、そんなもの作るぐらいなら別の物を作るべきかと思います。
そもそも高難易度コンテンツは一定パッチ毎に超える力がつき、攻略しやすくなります。それでは足りないという意味なのでしょうか?
超える力がついても足りなくてクリアできない!でもクリアしてからストーリーを追いたいのであれば、
無敵モードを用意してギミックなどを理解せずにとりあえず殴ってたらクリアするような仕様の方がいい気がします。
(無敵モードであれば、練習したい方で集まれば本来あそこで死んでたね!とか言い合いつつギミックや流れを知ることもできるし、
報酬も何もない状況でやれば目的が練習のみなのでPTメンバーも寛大でしょう。報酬まであるとそれ目当てで普通にクリアできる方が流れてきますよ?)
自分としては、スレ主さんが練習モード・イージーモードでも報酬がほしいという部分にとりあえず疑問になりました。
それ以外は別にあってもいいのではないでしょうか?(コンテンツ実装優先度は考えてほしいですが・・・)
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余談ですが・・・
練習モード実装なら、フェーズごとに練習できるようにしてほしいです。・・・毎度最初からで時間の無駄を感じます。(極ラムウ裁き後から・ネールさんフェーズ4からなど)
ギミック同じでイージーモード実装してもイージーモードの予習だったり練習はするんだよね?w
変わんなくね?w
装備やヒエラルキーガーはともかく、ストーリーだけは早めに追えるようにするべきだと思います
個人的には有りだと思います。
超える力で緩和があるから必要ない、という人もいますがポイントは通常のバハムートと同時に実装できるところじゃないですかね。
現状だと超える力を待つ、となるとすごい長い時間待たなければいけなくなりますし。
アラガン装備等のアイテムがドロップしないならば住み分けというか高難易度に挑みたい人のモチベーションを下げるということもないでしょう。
大迷宮バハムートなどの最高難易度ダンジョンはパッチの目玉と言っていいと思いますが、最初から諦めている層にとっては正直どうでもいい、って感じだと思います。むしろそっちを優先しすぎなんじゃないの?ぐらい思うのが本音です。
それがイージーモード実装でストーリーを追える、というだけでも楽しみが増して期待ができるようになるのではないでしょうか。
あと通常のバハムートの練習になる、というのはちょっと反対ですね。
ぐぐっと難易度を下げてメインストーリーと同程度、ほんとの意味で「ピクニック気分」でいけるくらいにしてほしいです。
問題は難易度調整等の手間が増える、ってことと某ゲームでもあったそうですがイージークリアで満足する人が多くなりすぎて通常モードに挑戦する人が減る可能性がある、というところでしょうか。
※バハムート 邂逅編 物語式
開放条件
・バハムート邂逅編を開放している
・事件屋 ○○編をクリアしている。
内容
大迷宮バハムートに突入した冒険者達。そこになぜか同行している事件屋一行。
立ちはだかるボスをちぎっては投げちぎっては投げ。(アリゼー呆然)
いつもとは少しだけ違うバハムート邂逅編のストーリーをご覧あれ。
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電波でした
通常版
・装備報酬があるが週制限つき。
・次作が実装されたら週制限を廃止してCFに対応し、ギミック調整や超える力の実装で緩和する。
例:侵攻実装で邂逅緩和、真成実装で侵攻緩和
零式
・通常版のクリア者が増えてきた段階で実装、称号報酬のみ。
・直接的な緩和は一切なし。
イージーモード
・報酬一切なし、ソロ用に難易度調節されたストーリー閲覧用。
・最新作のイージーモードは実装しない。(例:真成実装のタイミングで邂逅にイージーモード実装)
みたいな。
反対ですね。
#1で述べられているイージーモードは実装されても一見プレイヤーの誰かが困るものではないです。
しかも、偶数パッチにおけるバハ以外のバトル系コンテンツは、圧倒的コンテンツ不足だと私も思います。
ですが、それを実装するために、今よりもさらに他のコンテンツの実装が遅れたり少なくなったりするのでしょう?
今は奇数パッチの後半ですから、練習するための人集めが大変だったりして不利なところもあるかと思いますが、
ストーリーを追いたい人も装備が欲しい人も、結局は今がんばるか緩和を待つかになってしまうのではないでしょうか。