なんでしょうかねぇ、錬金術で云うところの”エーテル”のようなものでしょうかね^^
魔法修復と云う概念ならアリなんじゃないでしょうかね?
リアルさは大事ですが魔法が存在し独自の文化を創っている世界なのですから多少ファジーでもいいんじゃないかな?
だってクリスタル触媒にして巨大な塊に人間乗っけて空飛ばす世界なんですよ?
地球と同じ概念では理解できるはずもなく、おそらくは「魔法理論」「魔法物理学」「魔法力学」等で裏打ちされた「ダークマター修復」なのでしょう。
そも今までも魔法修復だったんじゃないでしょうかね?
さんざん動物共につっつかれ叩かれもみくちゃにされた鎧や服やら武器なんかがナゲットや端切れごときで直る訳ないじゃないですか。
アレらは触媒として(そりゃトンテンカンカンもしますが)使われていたのだと推察します。
ダークマター出現によりエオルゼアの魔法文化が一歩前進したと考えることもできるでしょう。