中古品はマテリアにしろ!って方針じゃなかったかしら
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中古品はマテリアにしろ!って方針じゃなかったかしら
ダークマターって一体なんなんでしょうか?
英訳する感じだと用途によって変化する謎物質でしょうかw
ダークマターって。。。。なんかヤバそうなイメージがしますし。。
コールタールとか、もののけ姫の黒いアレみたいな。
私的には、
「修理材料」というアイテムで、木箱の絵柄の方が世界観が良いような気がします。
パッチと同時に草布の端切れをダークマターG1に、綿布の端切れをG2に自動で交換してくれるとかがあれば
ああ、そういえばギャザラーの採集でも採れるようになるんでしたね・・;
たしかに「修理キット」なるものが採集で採れるのはおかしい。
けど謎の物質ダークマターで修理ができるのはどうしても腑に落ちない・・
そこでこんな妄想を
ダークマターはギルドリーヴの報酬、ギャザラーの採集などによって入手することができる。
このダークマターをNPCに持っていくと「修理キット」に交換してもらえる。(このNPCは3国の冒険者ギルド内にでも配置すれば便利かなと思います)
例えばこんな感じで。
ダークマターG1×1個→修理キットG1×1個
ダークマターG1×10個→修理キットG2×1個
あと、NPCの販売物は最初から「修理キット」の方が自然じゃないかなと思います。
謎の物質が店で大量に売られてるって・・・意味わかんないし。。;
今回の修理の仕様変更、修理素材減少によるプレイヤーのかばん圧迫の解消と、全然追加コンテンツのないギャザラー救済のために考えられたとおもうのですが、ちょっとこじつけがすぎるかなという印象です。
上記妄想のように1クッションおいてギャザラーの救済とアイテム枠圧迫緩和を行ってもよかったのではと思います。
修理屋NPCが「修理キット」を開発した!
みたいな感じでいけばよかったんじゃないのかな
例えば、
「大きな声では言えませんが、私らは今、巷で噂のダークマターを集めているんです。
もし見つけて持ってきてもらえたなら専売特許の修理キットと交換してあげましょう」
みたいな感じのクエストでいけば、「週刊レイヴン」で記事も書けますでしょう
後日談でなんで修理屋NPCがダークマターを集めていたのかでも風呂敷を広げられます
なんか急ぎすぎて、間が空いてしまってないかな
修理剤がシンプルになるのは大賛成!
けれどその材料が「ダークマター」とは…。
うちゅうの ほうそくが みだれる!!
修理素材以外の使い方もありそうですね、マテリアとか。
ダークマターという名前については仰々しい気がしますが、
色んなギャザラーが取得できるようにする為に仕方なかったんでしょうね
ただランク別にG1~5なんて分け方する必要はなかったんじゃないかと思います
採取作業のランクが高いところから取るのであれば数を増やせばいいし、
消費も修理難易度が高いものは数が必要とすればよかったのではないでしょうか
修理に必要な数が8を超えた時点で次のグレードを増やせばいいのではと思いました
データの種類が増えるとまた検索時間がかかる気がします
これは伝説になる