ザナラーンのフィールドと髭洞窟のBGM好きです^^
FF11は未プレイですが、先ほど11の戦闘曲のメドレーを初めて聞きました・・・
テンション上がると言うか、シャキっとすると言うか・・・!!
戦闘BGMはやはり盛り上がる感じが個人的には好みですw
14の戦闘BGMでは盛り上がりに欠けると感じてます;;
これからエキサイティングな戦闘BGMが追加されることを希望します!
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ザナラーンのフィールドと髭洞窟のBGM好きです^^
FF11は未プレイですが、先ほど11の戦闘曲のメドレーを初めて聞きました・・・
テンション上がると言うか、シャキっとすると言うか・・・!!
戦闘BGMはやはり盛り上がる感じが個人的には好みですw
14の戦闘BGMでは盛り上がりに欠けると感じてます;;
これからエキサイティングな戦闘BGMが追加されることを希望します!
この流れで言いにくいけど、ザナラーンの戦闘曲は好きなんです・・・
某所で、ギルドリーブ終盤の紅蓮の~をチップチューンにしている方のものを聞きましたが、
こうするとやっぱりノビヨさんの根底にあるのはファミコン音源なのかなぁと思いました
それはそれで大好きなので、逆にファミコン音源当ててみるのも・・・・・
あわないんだろうなぁ(´・ω・`)
自分はFFナンバリングタイトルのサントラはずっと買って着ましたが、
今回だけは買おうとは思わせてくれませんでした。
もちろん素晴らしい曲もあるのですがほとんどの曲が何も感じさせるものがない、
多くの人が言われてますが特に戦闘曲の薄っぺらさについてはあんまりだと思います。
いつもゲームのサウンドボリュームを0にして別の音楽を聴きながら遊んでいます。
簡単なことじゃないとは思うけど、このゲームを本気で立て直そうとしているのなら
BGMをこのまま放置しておくのは絶対にまずいと思います!
FF14の音楽思い出そうとしても何にも出てこないです。
思い出すのは生産で爆発したときのぼーんっくらい。
えー^^;
ギルガメッシュとの戦いで流れる「ビッグブリッヂの死闘」とか良い曲あるじゃないですかー!
ってか、この曲も植松さんだったねw
かなり功績大きいなぁ、あの人。
追記:
あ、すいません、FF14でしたか;;
私は、グリダニアのメインシナリオで流れる曲ですね。
幻術士ギルドの外でインスタンス中に聞くことになるんですけど、あれはすごい好きです。
何か大きなことに立ち向かっていくような曲で、場面とピッタシあっていましたね。
FF14のBGMが色々といわれていますが、編集者もあまり良い仕事ができなかったのかもしれませんね;;
植松さん、ラストストーリー良かったです!!!
ラストストーリーはBGM聞いた時、思わず鳥肌が立つ事もしばしば。
FF14・・・・どうしちゃったんですかね・・・
個人的に、ザナラーン戦闘曲と、グリダニアの街の曲は好きなんですが・・・
開発途中で、背景情報をあまり得られないままに作った曲なのでしょうか?
確かに、黒衣森なんか、鬱な感じはよく出てるのですが…あまり長い間聞きたいようなBGMじゃないです。
抑揚がなく、似たようなメロディーしか流れないので印象に残らないのに頭がボーっとしてくるというか…
黒衣森で園芸師とかやっていると、気が滅入ってきます・・・・
これは田中プロデューサーの音楽趣向を植松氏が反映させた結果じゃないでしょうか?Quote:
開発途中で、背景情報をあまり得られないままに作った曲なのでしょうか?
確かに、黒衣森なんか、鬱な感じはよく出てるのですが…あまり長い間聞きたいようなBGMじゃないです。
抑揚がなく、似たようなメロディーしか流れないので印象に残らないのに頭がボーっとしてくるというか…
ラストストーリーを聴いておわかりの様に、同じ作家でもプロデューサーの裁量によって変わってしまうものなんです。
田中プロデューサーはキース・エマーソンやロバート・フィリップが好きな様ですね。ELPやキングクリムゾンを聴いてた人なら
思わすニヤっとする部分がありますが、このゲームのBGMとしてはミスマッチですね。
植松さんの過去の功績を否定することはできませんし、また彼の成功は「音楽的才能に学歴は関係ない」ということを証明してみせたと思います。
ただ、やはり今回のFF14の仕事ぶりは否定的な評価を下さざるを得ません。例えばエレキ調のリムサ近郊の戦闘曲などは、明らかにエオルゼアの世界観と比べて違和感を覚えます。
しかし、これは植松氏一人の責任なのか、それとも細かくオーダーを出さなかった前プロデューサーをはじめとした発注側の責任なのか、その辺は我々ユーザーには分かりませんね。だから植松氏一人を責めるのもどうかとは思います。
個人的に水田氏を評価するのは「あまり自己主張しない、いい曲を作曲できる」という点です。MMORPGというのは、プレイ時間がそれこそ何百日となってきますので、飽きのこない、あまり強く自己主張しない曲が望ましいと思いますが、その点水田氏はいい仕事をしてきていると思います。
植松さんもそういう曲が作れると思いますが(FF11のロンフォの曲のように)、今回は残念なことにミスマッチな曲が多かったと思います。