ラスボス戦での他キャラ乱入もうしないで欲しい。このゲームの主人公って誰なんですか。
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ラスボス戦での他キャラ乱入もうしないで欲しい。このゲームの主人公って誰なんですか。
ウクラマト誘拐の流れがいくらなんでも雑すぎると思います
雁首揃えてどうしたヒカセン一行
自分たちがついていながらと反省するくだりもなかったし…
総じて暁の扱いが雑だなーと思いました。
討滅戦とか、何かの解説とかそういうのが必要なところだけ登場して、それが終わったら去って行く。物語上必要だからその役割のためにいるのであって、そのキャラでなければならない理由がどこにもない。アゼムのクリスタルという便利なアイテム持ってるんだから、討滅戦やIDの時にそれで幻影呼び出して一緒に行くとかじゃダメなんですかね。
また一緒にいる時間の長かったアルフィノアリゼーに至ってはこんなキャラだったっけ?と思うこともしばしばでした。アリゼーがたびたびウクラマトを気にかける言葉を口にしてたけど、この二人に親しくなるような何かがあったような描写もなく、私自身がウクラマトに思い入れもなかったので、アリゼーはウクラマトのテンパードにでもなったのかな?としか思えませませんでした。
描写が足りていないのは全体的にそうなんだけど、一番描写に時間をかけているウクラマトでさえ同じ言葉を繰り返しているだけでまったくキャラの掘り下げができていない事も問題だと思います。軽い言葉を100繰り返されるよりもたった一つの言葉が記憶に残りそのキャラを印象づけることは多々あると思います。
他の方の感想を読んでいて、一番自分に取ってしっくりきたのがメアリースーの二次創作という意見です。たしかに暁月までのストーリーに感銘を受けた誰かがウクラマトという自分の分身を主人公にした二次創作を書いたと思えば、納得できる内容でした。それならキャラ崩壊もウクラマトに対する過剰な賞賛もしょうがないなと思えます。ただ吉田さんの以前のインタビュー「ウクラマトをどう魅力的に描いていくか」というところから黄金のレガシーの構想を固めた、という言葉には疑問しかありません。演出の問題なのかもしれませんが、ただでさえ忌避されるメアリースーをここまでゴリ押しして好かれると思ったんでしょうか…。私は顔も見たくないレベルで嫌いになりましたけど。
事前にトレーラーやPLLで語られていた「ヒカセンの夏休み」「暁を二分しての苛烈な王位継承レース」という要素はどこにも感じられかったです。もちろん事前情報ですべてが明かされるとは思わないし明かしてほしいわけでもないけど、あまりに実際のゲーム内容と乖離している内容を伝えるのはどうなんでしょうか。今回のような内容なら「今回はヒカセンは保護者のような役割で新キャラが主人公ポジションです」と語り、トレーラーもウクラマトを全面に出した物にしておいてほしいです。それを承知で買ったなら、「主役がウクラマトでヒカセンが脇役じゃないか!」という不満は抱かなかったと思うので。
ヴァンガードの装備、是非とも集めたいデザインなんですが
一方でストーリー的にあんまりイメージがよくないんですよね…例のバイクしかり 笑
他の方も話題にされていますが、IDのコンサポに関しては暁メンバー無理やり連れてくるよりかはモブ入れても良いのではとは思います。
後付けとはいえ新生の3蛮神やアルテマウェポン、蒼天でのアシエンやフレースヴェルグにもモブが堂々と戦っていたわけですし、コンサポ要員として空気になったりアルフィノアリゼーのように本来と違うロールねじ込むよりはそちらの方が自然な気がします。
ヴァルガリマンダや99討滅戦、本編ラストのIDみたいなやつはやむを得ないにしても、それ以外のIDに関しては柔軟に対処しても良いんじゃないでしょうか。
全員が順番に頷く描写もそうですが
そろそろアゼムのクリスタルという便利召喚システムの描写もなくていいのかも…
やっとメインストーリーが終わったので感想を。
終始ウクラマトに都合のいい展開、ストーリーになっており、また困難らしい困難もなく盛り上がりに欠ける、欠けるというか無い。
演出もこれまでのパッチでやったものを流用しており、何かの伏線なのか単なる手抜きなのかどっちなんだろう?
キャラクターの描写が薄すぎて誰にも感情移入できず、シナリオを進めてて苦痛だった。
なんでこのキャラはこんな事を言っているのか分からない。
主人公がただの戦闘要員でしかなかったのも残念なポイントだった。
総じて面白いとは思えず、7.1以降が心配なレベル。
尾行や同行クエスト系についてひとつ考えたことがあるので書かせてください。
まず、個人的には面倒ではあるもののそこまで嫌いじゃないです。ただ、今回どれもワクワクやポジティブな理由が無かったのが大きなストレスなのかなと思いました。
例えば暁月ではリキニアに含みをもたせて「何か物語のキーとなりそうな女性を尾行」、嘆きの海では「こそこそと移動するレポリットとウリエンジェを尾行」いずれも尾行クエストの面倒さは感じつつも「いったい何があるんだ…!」と思いながら進み、とくにレポリットとウリエンジェに関してはそれこそ知って良かった展開が待っていたと思っています。
ぽっと出で関係値も期待値もとくになさそうなものは面倒さの割合が強く残る印象です。ガレマルド風脈クエストの家出少年とか結構ヘイト集めていたんじゃないでしょうか(あの子は難易度もあったとは思うけれど)。
黄金でいうとウクラマトがみすみす誘拐されている体たらくにがっかりしたという感想をよく見ますが、その流れで犯人を尾行というのがネガティブに拍車をかけている原因と思います。一方で、ヤクテル樹海での風脈クエストの尾行は「何があるんだろう」のタイプで、結果的に知れてよかった話だと思いました。
同行についても似たようなことで黄金ではウクラマト、ウクラマト、ウクラマト。
自分はソリューションナインが事前に公開されていたことから、そのエリアに入っても浮かないようにトライヨラ周辺で活動する用の年季が入った冒険者ミラプリとは別に近未来的なミラプリも用意していました。しかし、実際訪れてみれば隣には野性的なビジュアルのウクラマト…
暁月においては待望のオールドシャーレアンをグラハとまわり、エルピスではエメトセルクと歩けて、ウルティマ・トゥーレではアルフィノとアリゼーと水晶の道を進みました。個人的に同行はNPCと歩きながら好きな景色でスクショが撮れるので楽しみだったのですが、今回は一度もスクショを撮れていません。
とくに荒野での悪役おじさんと数度にわたる長距離同行は、過去一たのしくなかった。ヒカセンの選択肢も知性を感じないし、おじさんのイライラの方に共感できてしまってヒカセンのことを嫌いになりそうでした。
最初にトライヨラに来た時にウクラマトに案内してもらったときが黄金で唯一ワクワクした同行だったかもしれません。自分は元からウクラマト(や、アリゼー)のような声を張るタイプの女性キャラは苦手なので撮っていませんが。S9はウクラマトも案内できるわけじゃないし敵国のスフェーンに紹介されるのも微妙なので自由に見たかった。
ゾラージャ討滅前までですが、かなりしんどいです。
最終的に継承戦に巻き込まれるのはよかったんですが、せめて暁メンバーが各候補者に助っ人参加してて、暁メンバーから「こっちにはこういう部族がいておもしろそうだから来てみない?ついでにちょっと手伝ってよ」くらいのニュアンスでちょいちょい介在して程度にしてほしかった。
冒険がしたいのであって「国」に関わりたくないんですよ。
外から各候補者と関わる中で人物像の深掘りしていけばよかったのになとすごく思う。
あと誰か知ってたら教えて欲しい。
この世界の「リンクパール」ってなんか制限や制約あるの?
エーテライト・鉄道・気球の技術よりこっちの方が絶対ほしいだろ。。。情報は命だよ。貿易してないわけじゃないのにトラルにないの変でしょ。
それにゾラージャがトラルに攻め込もうと動いたときにも「通信障害?で連絡が遅れて」って言ってたけど臨時連絡のリンクパール持たせるくらいしててもよかったよね。そこ遅れたら終わりだよ?最重要じゃないの?
まぁ100歩譲ってそっちはいいとして、ドームの中から外にいるアルフィノたちにまで連絡取れてるのに、ドームの中にいるクルル(カフキワ)たちのとこには走って伝えさせようとしてんの訳わかんないよ。
導入の時点でゲンナリしてた部分があるからなのは分かってるけど
細かいところ気になりすぎて自キャラ含めて成長してるはずなのになんだかなぁ。という気持ちです。
もちろんシナリオを工夫して自然にメンバーを用意してコンサポにするのがベストなのはわかるんですけど
奇数ID縛りはもちろん討滅で7人用意するのも大変だし、絶対シナリオ側に妥協が出ると思うんですよね
暁をロール担当のために連れ回すのも変だし、現地民の強者が沢山いるならヒカセン不要だし
(描写はなくていいけどアゼムのアレで呼び出した)幻体1〜3とかでもいいと思うんですが、CFの他メンバーがコンサポAIで動くみたいなイメージです
もちろん無理なく作れる場面ではシナリオ上のNPCで構いません、全部そうしようとすると無理があるってだけで