零式の報酬については妥当だと思いますが、上達具合を感じにくいと言うことには同意します。
でもそれはPTを組む上での宿命であり、それを乗り越えることがエンドコンテンツであって、
選ばれた人のみがクリアできるものであると思います。
篩にかけられる人、予備軍を増やす事は確かにDPSメータには直接関係のない話ではあると思いますが、
実装するのであれば全てにおいて実装されるべきであると考えているので、エンド以外の下層においても
同様の概念を普及させる必要があると思います。
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零式の報酬については妥当だと思いますが、上達具合を感じにくいと言うことには同意します。
でもそれはPTを組む上での宿命であり、それを乗り越えることがエンドコンテンツであって、
選ばれた人のみがクリアできるものであると思います。
篩にかけられる人、予備軍を増やす事は確かにDPSメータには直接関係のない話ではあると思いますが、
実装するのであれば全てにおいて実装されるべきであると考えているので、エンド以外の下層においても
同様の概念を普及させる必要があると思います。
今の仕組みだと、経験者が「未経験者」に教えるような余裕がありません。
野良ではPTが集まるか判らない状態。 固定を組んでいれば、スケジュールは固められているでしょう。
3層以上は難易度が高く、自分の事が精一杯ではないでしょうか?
(余裕な方もいらっしゃるかもしれませんので、そういう方は是非救いの手を!)
先日、侵攻編を4人初見を含んだPTでクリアするという体験ツアーをしました。
ギミックをすっ飛ばして、まぁ力押しですが体験したことは興味につながったようです。
まだレイド未体験の方に、DPSメーターを与えてDPSを意識させても、興味を抱くかは関係ないのではないかな…
レイドに本格的に挑むようになれば、むしろ、自然にそういうものが欲しくなる筈…
零式は万人向けではなく、一部の人のみが対象であることには異論はありませんし、そうあるべきだと思います。
ただ専用のバトルシステムを用意する程の性質の物ではなく、あくまでも既存のコンテンツの上位難易度のコンテンツであると思います。
特にアレキはそのような傾向が強いと感じます。
ここまで来ると見解の相違、考え方の違いであるのでどちらがどうということではないですが、そのような人もいると知っていただければ十分です。
一番難しいコンテンツだけはメーター要らないです。他のコンテンツでメーターなりコミュニケーション取るなりして修練積んできて、最後は無しが良いです。
50点を80点にするのは改善点も結果も分かりやすいですが 、80点を90点にすることは難しいものであることを指しています。
ましてPTという不確定要素が満載なので、不満も溜まりやすいです。
そこはエンドコンテンツに限らず、通常のIDでも適正ILであれば直接的には実感しにくいものであると思います。
それに加えて零式は高い難易度のために、現在のクリア率は低いのでしょう。
個人的には零式とはそういう本当に限られた人しかクリアできないものであって欲しいです。
スレ違いになってきたのでこの辺で。
ハイエンドで必須ではあるが、
根っこがガタガタなのも散見するし、
順序追ってやってくしかないんじゃないのかなぁ。
ハイエンドのみでは諸問題(低DPSなど)解決出来ないし、
だからと下へ行けば結局わかりませんではあべこべのままだし。
DPSを出してみよう的なコンテンツで根っこを補強し、
そのあとDPSメーターで云々の二段構えにしないと、
FF14のあれこれのバランスは取れなさそう。
ハイエンドとはいえ、入り口は一応全員に開かれてるんだし?
「上達の実感しにくさ」をクリア者の絞りこみに使うって、ゲームとして根本的に間違ってませんか?