言葉遊びがしたいのでしたらお断り申し上げます。
私が言いたいのは、竜騎士が選択肢に入らないのは竜騎士の持てる役割と能力の不足が原因で、
忍者を弱体化したところで積極的に竜騎士を採用する理由にはならないということです。
ここまで言って意味が分かってもらえないのであれば、私にはもう言葉がありません。
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そもそもDPSチェックがある時点でアタッカーは横並びにしないといかんのよ。
そうでないと職の排他に繋がる。
それでもモンクを頭一つ抜けさせたいなら迅雷を切らす環境を作ってその分さし引いて・・・あーめんどくさい。
何が言いたいかというとコンテンツの作り方に問題がないか?
DPSチェックがなければ数%変わったところで誰も気にしない。開発が手間をかける理由もない。
速攻クリアが問題なら他に代替手段を用意すればいい、いくらでも方法はある。
攻撃力の画一化という縛りが消えれば横へのバリエーションも広がる、コンテンツも作りやすくなる。
とりあえず先鋭化しすぎて開発もユーザーもとても窮屈になってると思うので一つの指摘としておいときます。
2.4から現時点までは、
積極的に竜を採用する理由がなかった、逆に積極的に忍者を採用する理由はあった、といえますね。
では2.45からはどうなるかというと、予想にはなりますが
竜を積極的に採用する理由はないが、特に忍者を積極的に採用する理由もない、よってどちらでも良い
というのが結論だと思います。
2.4よりはかなりマシになったと思いますよ、パッチごとにだんだん必須枠が増えてきて窮屈になっているのは事実ですが。
2.0は詩人必須
2.2は詩人召喚必須
2.4は詩人キャスターモンク必須
次は詩人キャスモンク新ジョブ必須とかですかね。
やたら忍がパーフェクトジョブのような言い方をされてる方いますが本当にそうなんでしょうか?
斬耐性低下 これ忍にあろうがなかろうが戦士にあるのでどっちでもいい。
叱咤 確かに便利ではあるが詩人のような全体でもなくリキャストも長いので結局パイオンだのみ
(正直無くても詩人さえいれば事足りるので全く必須とはいえない)
だまし討ち 強いこれは強い
例えば火力をモ>竜>忍 もしくはモ=竜>忍にした場合 忍を入れるメリットはだまし討ちのみになるかとおもいます。
これでは全く戦えないとおもいますね。
そもそも支援もできてDPSも出せるっておっしゃってる方はDPSを下げて詩人枠に食い込めるほどの能力が忍者にあるとおもっているんでしょうか。
忍者の支援ってその程度のもんです。
DPS据え置きかDPS TP効率を下げるなら詩人レベルのアビリティ調節がないと納得できるようなレベルにありません。
理想で言えば支援型ならPT募集に詩人or忍 DPS型なら近接3職どれでもおkくらいのバランスにならないとだめですね。
今の募集だと詩モ必須 忍必須にはなっていないので弱体の理由として意味がわからないとおっしゃってる方が多いのではないでしょうか?
弱体されてもぶんどるでバハ装備とか盗めればまだ良いんですけどね
ただの寄生ジョブになりそうですが
いっその事10人制バトルにしたらどうですかね(なげやり
・PTボーナス・LB・武器以外の装備が被っている黒・召
・PTボーナス・LB・STRアクセが被っている竜・モ
・PTボーナス・DEXアクセが被っている詩・忍(双方ともPTボーナス及びLB目的で誘われることはない)
枠争いさせるならばこの組み合わせにするべき所なんですよね
忍者の火力を下げてモンクの対抗馬から落とすなら、詩人の対抗馬足る支援能力を強化するべきです
①火力を詩人+近接のデメリット分程度に落とす、叱咤の効果を範囲にする、範囲MP回復技を追加する
=忍者単体で詩人の対抗馬足る性能とする案、レクイエムがない代わりにパイオン相当の叱咤で自分の火力が下がらない
②火力を①よりは上に設定、叱咤の効果を範囲にする、そして竜騎士に範囲MP回復を付ける
=強化を貰ってもコンセプト的にモンクを超えることが許されない火力では双竜のINTダウン分見劣りする竜騎士の救済とセットの案
これでもまだ詩人にはレクイエムがありますし、②の例だと詩忍ならばパイオンを忍者に任せてその分詩人の火力低下が防げ、
詩竜ならばパイオンは必要になるもののディセムの恩恵を受け、バラードの必要がない分をレクイエムに回してキャスターの攻撃力を底上げと、新たな組み合わせも生まれますし
もちろん、忍竜モ黒or召のように詩人に頼らない組み合わせも可能となって
忍者は燃費がいいといいますが、忍者の消費TPをみたらわかるとおりモンクとおなじなんですね。
ということは印を確実にGCD内におさめることができれば(三印に関しては最速で結んでも多少オーバーするかもしれませんが)モンクとおなじスピードでTPを消費することになります。
つまり忍者の燃費のよさはラグのせいで印をまともに結べない状況下ゆえにおこっているのであって本来の姿ではありません。
吉田Pは上手なプレイヤーが研究のすえ想定より高いDPSをだしてしまったので修正しますといいました。
しかし、この上手なプレイヤーであれば印を0.5秒おきに素早く早く結べるはずなので、TPは枯渇しているはずです。
スキル威力の調整ならまだわかりますが、消費TPを増やしますは完全に矛盾していて納得できませんね。
それから弱体の話題とは一切関係ないですが、そもそもなんで忍者に支援スキルがあるのかよくわからないです。
支援といえばモンク(僧侶)のほうがイメージとしてはあっているようにかんじるのですが、
他のMMOをみても忍者のようなスカウト職はDPSを出すことしか能がないかわりに高火力で、モンクは中火力でヒール等の支援能力を持っている場合が多いです。
理想の忍者像は前も述べたのですがビルドが出来ないからなのであって他のMMOであればモンクであればタンク/DPS/ヒーラー全部なれますしなぁ
自分と思った忍者とは違う!も全て開発に決められた一本道のスキル/各ステータス/装備しか出来ないからですな
これは結局ビルドが皆無システムが巻き起こしてる現状でありますがジョブシステムが大好きだと言う方が多いのも多数実在するのも
事実ですからなぁ
そもそものバトルシステムを見なおさなくならないといけなくなりますから、ジョブのみ実装で新たな仕組みを導入出来るチャンスなので
そこに望みを託したいとこですな
色々思うことがあって動画を観なおしたので、PLLの吉田Pの回答を一応貼っておきます。
Q:忍者は沈黙やスタンなどを使うことができ、さらに高いDPSが出せるため強すぎると感じます。
他のジョブとバランスをとるための調整の予定はありますか?
カカシで我々DPSチェックをしてる
当然ジョブをそもそも設計している時から理想的なローテーションっていうのを決めて作ってるんですけど
プレイヤーの皆さんの研究心が凄くてですね
僕らが想定していたローテーションの一枚上が今ローテーションとして出来上がっていて
その分、我々の想定より数%DPSが高くなってしまっています。
あと、一部TPの消費量というのがコストが安くなってる分リスクが低くなっているので
元々は、かなり印を結びながら戦うというのが複雑だろうということで幅の為にそうしたんですけど
そもそもの皆さんのプレイヤースキルが高くなってることもあって
使いこなしまくってしまっているというのが現状なので、その2点
ローテーションを今、皆さんが使っているローテーションを崩すんじゃなくて
そのローテーションを使ったままちょっとだけDPSの調整をさせていただいてます。
それといくつか、これも全部じゃないです、いくつかのTP消費量をちょっとだけ上げてます。
それでバランスが取れるように、竜騎士は超絶強化をして、
想定より突出してしまった忍者の分だけちょっと落とさせていただきます。
それでまた暫くバランスを見せていただこうかなという感じでございます。