旧FF14にて「邪悪な魔法使いたちは、「七魔王」と契約して幾万もの魂を「七つの獄」に送った。」という発言がありますが
暗闇の雲、影の女王スカアハ、赤魔クエやZWにも名前が出る妖異の女王リリスはこの七獄の魔王に含まれるのでしょうか?
また他の七獄の魔王も名前や設定が決まっているかが知りたいです
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旧FF14にて「邪悪な魔法使いたちは、「七魔王」と契約して幾万もの魂を「七つの獄」に送った。」という発言がありますが
暗闇の雲、影の女王スカアハ、赤魔クエやZWにも名前が出る妖異の女王リリスはこの七獄の魔王に含まれるのでしょうか?
また他の七獄の魔王も名前や設定が決まっているかが知りたいです
モードナにいるロロリトの子供だったか甥だったかが いつかとんでもない事に関わってくるのではないか?と期待してるのですが全く動きません。出番の予定はありますか?
ドマ冒険者団に登場したガガルア、ババラ、ワワトン、リリナの四人組ですが
彼らの滅ぼされたという国の設定は決まってるのでしょうか?
ドマのみんなが故郷に帰ったあともモードゥナでいまだ燻ってると思われる彼らにまたスポットライト当ててもらえると嬉しいです
朧げな記憶なのですが、エオルゼアでは機械式時計は珍しいものだという話をクエストで聞いたような気がします。
しかしながら道端の石ころ並みに溢れ返っているアラグのロストテクノロジーを利用する組織や国家が存在する世界で機械式時計が希少というのは些か無理がある設定な気がします。
また既に家具として複数の時計が実装されている点も矛盾を感じます。
今後この辺りの埋め合わせ的なクエストなどが実装されるのか知りたいです。
時計好きなのでずっと気になっております。宜しくお願いいたします┌o ペコリ
ミコッテ風山の幸串のフレーバーテキストを見ると、「ドードーの肉やトマトを炙った、ムーンキーパー伝統の串焼き料理」とありますが、ムーンキーパーが定住する黒衣の森でドードーを見たことがないのですが、ドードーの肉はエオルゼア地域全体に流通しているものでしょうか?
ドードー自体はキキルン族が持ち込み、各地で飼育されるようになったとあるので実は家の庭で飼っています、ってのもあるのかなあと思っていますがどうなのでしょうか。(昔の日本の家で鶏飼ってたみたいなイメージ)
黒衣の森にいるアンテロープの肉を使うほうが場所的にはあってるような気がすると思ったので。
ミコッテ風海の幸串は、メインクエストでは砂漠に住んでいるサンシーカーのウ族が出てくるのでサンシーカーのイメージが砂漠にいる印象(紅蓮で出来たサンシーカーの一族も山岳地帯や荒野ばかり)が強いのですが、こちらの海の幸串はフレーバーテキストを見ると「トゥーナを炙った、サンシーカー伝統の串焼き料理」とあり、この料理はリムサ・ロミンサにいるサンシーカーたちが作った料理なのでしょうか?(海とサンシーカーで当てはまるエリアがリムサしか思いつきませんでした)
日本語版では、蛮神の狂信者の名称を「テンパード」で統一していますが、海外版では蛮神に合わせた呼び名になっています。今後日本語版で、狂信者の名称をテンパード以外に使う予定はありますか?
少し調べてみたら、ズルワーンのテンパードは、Excuted(執行人)、ラクシュミのテンパードはDreaming(夢見る)といった感じで蛮神に合わせた名称がとてもイイ!と感じているのでこれらの名称を日本語版でもぜひ使ってほしいです。
蒼天から紅蓮にかけて魅力的なキャラクターが多数登場したので新生時代にあったレターモーグリクエストをまたやってみたいです
フォルタン家の面々やアジムステップの人がレターモーグリを通してどんなストーリーを見せてくれるのかとても楽しみです(マグナイの余輩のナーマ探し文通編とかギャグ的なのも見てみたい)
前回のファンフェス2016に参加した際、
マイケル・クリストファー・コージ・フォックスさんに直接お伺いしたのですが
時間が経過しすぎていて覚えてらっしゃらなかったことがありました。
戦士のWSボーラアクスの
「ボーラ」はどういう意味なのでしょう。
もともとFF11、新生以前の14からある技名のようですので、
プレイヤーに馴染みのある技名を引き継いだのでしょうか。
イディルシャイアのゴブリン達や新生から紅蓮までで知り合った蛮族達で力を合わせて冒険するようなストーリーとか作る予定はありますか?
多数の異種族の技術や独自のまじないなどを合わせれば前人未到のリドルアナ大瀑布の探索も可能になるのでは?と期待しています。
ハイデリンに存在する・親しまれている音楽の文化って、一体どんなもの・ジャンルがあるんでしょうか? 時代で言うとどの辺りでしょう?
今までは漠然と「吟遊詩人とかあるし、よくある中世風ファンタジーみたいなところかな?」「オーケストリオンはメタとも取れるし」と思っていたのですが、
・リターントゥイヴァリースにて、劇団マジェスティックの人気演目がオペラや演劇等ではなく、それらよりずっと近代的(だったはずの)ミュージカルであったこと
・プリンセスデーの三歌姫がアイドル的なライブを行い、かつ受け入れられていること
この二つから、ひょっとして思ってたより近代に寄ってる!? と疑問に思った次第です。まさかとは思いますがあの国父ですし、もしかしてもうガレマールではぷらいまるず的なバンドが観衆をヘドバンさせるようなとこまで進んでたりとか……? 流石にないですかね?
もちろん地域ごとの嗜好や単純な技術力もありますし、ガレマールの技術力・文化力が突出しすぎてる(もしくは国父がちょっかい出しちゃった)可能性を見ると一口に時代で言うのは難しいのでは……とも思いますが、解りやすく表現しやすいものが他に思いつきませんでした……!
だいたいでもほんのちょっとでも構いませんので、よろしければお教えください!
ミコッテのサンシーカーについて、『各氏族はそれぞれ一種類、狩りに関わる生物をトーテムとして大切にしている』とフォーラムの命名規則にありますが、実際の所トーテムはどのように決まり、現在どのように扱われているのでしょうか?
ウ族のドレイクですとビエルゴズ・ストライクを挟んで南東、なかなか狩りづらそうな位置に生息しており、それを狩ってきて自慢する若い狩人が確認できます。狩りの腕の指針である事が明らかです。
しかしメ族のマーモットは集落内に見当たらず、また周辺地域にも、一先ずゲームデータとしては生息していないように見受けられました。そもそもが長く帝国に支配されていた地域、その関係で居なくなってしまったのかもしれませんが……。かつては居たが今は全くと考えると、トーテムってどうなってしまっているんでしょう。
それぞれの氏族とまでは言わずとも、何か少しでも氏族についてお話伺えたらと思います。実はアウラ・ゼラの濃さがちょっと羨ましいです!
ハウケタの地下牢についてです。
元々は幻術皇の住まいだったハウケタ御用邸ですが、拷問器具はアマンディヌが持ち込んだとしても地下牢自体はダンタンクール家の悲劇より前からあるように思われます。(ワイン蔵があるし元は普通の地下室だったのではと考えましたが、各部屋の床に十字に走る排泄物を流すだろう溝や黄撫子の間の鉄格子の檻などから最初から牢として作られたと考えています。)黒衣森にはトトラクやウォーレンといった収監所があるのに、なぜ幻術皇の住まいであり精霊との対話の場に牢を作る必要があったのでしょうか。
またグリダニア限らず他国の牢と比べても一部屋が広く天井が高いのも理由があるのでしょうか?
死者の宮殿クリアして黒エッダを弔った後も夜に三国で白エッダを確認できると思うのですがあれは冒険者が弔ったエッダとは別の存在なんでしょうか?
釣果と地形の関係について質問です。
今更かもしれませんがマジックバケツほしさにクルザス西部高地で釣りをしていた時に、海洋生物だと思っていたアンモナイトが釣れて大変驚きました。同じ釣り場から二枚貝やもっと運動性の低そうなウニまで釣れるのも気になっています。
このように標高の高そうな場所で海洋生物っぽい生物が釣れたり、河川や湖沼といった淡水域で二枚貝など運動性の低い水棲生物が釣れたりする釣り場がいくつかありますが、こういった地域は「昔は海だった場所である」というような地質的な設定があったりするのでしょうか?
設定があればその地域の成り立ちの話を、なければどうしてそんなところにアンモナイトがいるのかを聞いてみたいです。
また、ドラヴァニア雲海やアバラシア雲海の水辺の生き物の由来も気になります。
ハイデリンの加護と越える力、光のクリスタル持ちの違いについて教えてください
超える力=あらゆる壁(時間や言葉?)を越える
テンパードにならない
ハイデリンの加護=クリスタルを持っているでしょうか?
だれがどれでどれがどれがどの力の効果なのかもこんがらがってきてしまったので教えていただけると嬉しいです!
越える力=光の戦士、クルル、ミンフィリア、アレンヴァルド、イゼル
疑似越える力=ゼノス、フォルドラ
ハイデリンの加護(クリスタル持ち?)=光の戦士、イゼル
でしょうか?
アジム・ステップの建造物についての質問です。
パッチ4.55までのメインクエストでアジム・ステップのとある場所までもがアラグ帝国の関連施設であったことが判明しましたが、そうなると同エリア内にある巨大な石造建築の由来も気になってしまいます。
アジム・ステップ内でも特に目立つ「明けの玉座」と「暮れの玉座」は、どんな文明の人たちが造ったものなのでしょうか?
アジム・ステップに暮らすアウラ族が造ったものなのか、それともアラグ帝国の遺産なのか……お話しできることがあれば教えてください。