解決済みならいいのですが、スマホからだとまずはポストをタップしてからリポストマークをタップすると引用ポストが見られます。
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自分が自分が、となってるわけではないと思います。
そもそも黄金リリース以降、開発への不信感が募っている様子を目にすることが多くなっている現状で運営が自ら火に油を注ぐ様なことをしている状態を見て
「さすがにこれは一言言っておかねば、ヤバいかもしれない」
と、危機感を覚えた方がそれだけいた、ということなんだと思います。
ましてや今回は、ユーザーではない層・一旦離れた層への拡散も狙った企画のようですし(無料ログインキャンペーンのお知らせが出ましたね)、
「外部に見せるなら、そんなセンス無いことじゃなくてもっと他にやることあるでしょ?」
ということを思った方が多かったということなのではないのでしょうか。
やっぱり今回の件を鑑みて、開発陣の体制見直しを検討するべきなんじゃないでしょうかね…他のスクエニ開発がそうしているように
あと個人的にメインクエをお題にするのは駄目で事件屋ならお題にしてもいいって言うのはダブスタひどいなって思います
いつぞやかにあった切腹コンテストを思い出しました。
プレイヤーと開発の見ている方向、ゲームへの思いが違いすぎて悲しいです。
違うからこそ、今回もこういった企画を出したのでしょう、、。
もう少し違った企画にはできなかったのでしょうか。
ほんの少しでいいです。
ff14のストーリーも世界観も登場キャラクターも戦闘もプレイヤーキャラクターも自分のキャラクターも。大好きで大切にして遊んでいるプレイヤー達の気持ち。
知ろうとしてほしいなあ、一時期のように寄り添ってみてほしいなあと思いました。
近頃の開発はグラフィックアップデート、メインクエスト、ジョブバランス、課金アイテム、滅暗闇によるスーパー大縄跳びの復活などなど、ひどいです。
プレイヤーに楽しんでもらおう!というより、開発側の都合ばかり優先で作ったり企画したり、そんなんばかりなんだなあと感じました。
いままでのユーザーのイベントや、過去の公式の企画でも(14時間生放送やXのENアカウントのネタポスト)、FF14内のことをメインクエスト含めてネタとして茶化して発信されることは本当にたくさんありました。
それ自体はネタの発信者それぞれのFF14への愛着から出ているものだと受け取っていたので楽しめていました。
ただ今回のXのJPアカウントからの企画は「FF14のメインクエストをネタとして笑いましょう!と公式アカウントが呼びかける」というかたちでした。これは先程の例と似ているようでいてぜんぜんちがうことだと思います。
しかもその企画の意図や理由がまったく説明されていないのも不安です。
大喜利を楽しんでいるひとがいることもわかっていますが、公式的な立場から広くユーザーに「FF14をネタにして笑ってください!」と発信されるのはとてもショックでした。
自分が大切にしているものを「ネタにして笑ってください!」と言われるのは、たとえ当人の言葉だとしても今まで大切なものとして扱ってきたことを裏切られたような気持ちです。
ヒルディあたりなら大喜利で茶化してもそういうものだって割り切れるが、
メインシナリオで更にストーリーを重視していると言っている作品が1シーンを面白おかしく茶化すのは
開発としてのプライドってものが無いんか?
過去の思い出を穢して面白いのか??
先日公式でも上がった四行詩からも推測出来るかも知れません:
「立ち止まる事はゆるされない
進み続けなければ 命が潰えてしまうのだから
振り返る事は許されない
進化を果たさなければ 未来は潰えてしまうのだから」
この詩は、進み続けることと進化の必要性を強調し、立ち止まることや振り返ることを否定的に捉えています。「命」や「未来」といった象徴的な言葉を用い、停滞や過去への執着が破滅を招くという緊張感を与えています。かなり強めでネガティブな内容だと感じます。
一方で、「立ち止まること」や「振り返ること」が持つ内省や学びの意義についても問い直す余地があり、現代社会の成長圧力への警鐘とも読めます。実は裏を読んで欲しいのでしょうか?
一人のユーザーとしては過去の物語で醸成されたキャラクターや世界設定が複雑に絡み合って織りなす物語はシッカリと未来に繋げて欲しいし、その為には立ち止まってちゃんとそれらの要素が付いて来れているのか確認するのは悪い事では無いと思います。
過去のコンテンツで放置されてしまっている物もちゃんとケアして欲しいです(大規模PvP、冒険小隊、イシュガルド復興、FATE, リーヴ、等々)。
覗いてきたけど、千人くらいの方が引用して楽しんで居るようだし別に良いんじゃない。まぁFF14企画用のアカ作ってそっちでやるとか?そうしたらフォローしなければ回避できる?Xよく分からないからしらないけど。