マッチング時間に関しては運営がアクティブ人数やアクティブタイムを見て検討するかの判断出来るかと。ただの一ユーザーからの案なのでコストや色々な判断でスルーされるとも思ってます。
調整に関しては入念なテストプレイを運営は実装前にやってるはずなので、そこに関しては心配ないと思います。
実装後に問題があれば、今のようにフィードバックを送り調整してもらう。運営からの回答はその時次第といった具合ですかね。
Printable View
ロール追加だと全てのバトルコンテンツの調整等の作り替えと、マッチングシステム等も改修ですから、
それはもうFF17とかになりますね。
ヒーラー(15程度ならまだ幻術士のみでしょうか)の自分の生存責任が重すぎる、と考えるなら、迷わずタンクなりDPSなりに転向して良いと思ってますので、サポートロールの設置は不要と考えてます。
ギルドリーヴはヒーラーが死ぬ局面は多くなく、実際メンタールレ1000回近く回して実質全く見たことありませんし、サスタシャに入れる時点で他のクラスへの転向も可能な状態になっているはずですし。
ヒーラーの数がそこまで少ない、という気はしていません。
例えこの先ローレベルヒーラーの総数が先細りしていくとしても、FF14にはルーレットがありますので、デイリーコンテンツのマッチングに困ることはほとんどないでしょう。
あとは、システム的にも上限4人のLight Partyの存在を考えると、SupportロールにあたるジョブをDPSから選出してそちらに回さなければ現状のFF14の枠を逸脱することは目に見えています。
そうでなければ設計上FF14を作り変えるのと同じですので、現状のFF14にそれを適用することには反対します。
今後登場する「ヴァリアントダンジョン」が比較的近い要素を備えているので
それをフィードバックして逆輸入に繋げてもらう、というのが一番近道かなと感じました。
ただ個人的には、そもそも現状提案されているSupportロールの要素に対して、あまり魅力的なロールとは思えず、
多くの人に「やってみたい」と思わせるような決め手に欠けると感じているので、
もし実現させたいのであれば、Supportロールならではの魅力をどう伝えるかというのも課題になると思います。
暇なので、supporter(buffer、debuffer含む)に求められそうなものを羅列。
14の仕様的に
・最低限の攻撃スキル
・最低限の回復スキル
・最低限の蘇生スキル
一般的なsupporterのイメージから
・味方の攻撃力/防御力アップ
・味方の素早さアップ(疾風?)
・味方の詠唱速度を早める何か(味方一人に迅速付与とか)
・タンクのヘイトを一瞬だけ切り替えて出来るようなデコイ(スイッチのサポ)
・範囲救出
・敵の攻撃力/防御力ダウン
・敵の動きの鈍足化
・敵の詠唱速度を遅める何か
・敵へのスタン、沈黙、睡眠、暗闇などのハラスメント
思いつきを適当に書いてみましたが、
楽しそうと思えるところと、上級者向けだなと思うのと、
やる人は多くないだろうなと思うのと、何より今の14のバトルシステムでは調整しきれないなと思いました。
攻略の抜け道とかも増えそう。
落とし所としては、既存のバッファー寄りのヒーラーやタンク、DPSジョブをよりサポートが出来るバッファーっぽいものに寄せていくのが良いのかなとここまで読んで思いました。
蘇生に関しては、極以上の高難度コンテンツとエキルレのような通常コンテンツで温度差がありますので、極、零式、絶などの高難易度コンテンツ以外はフェニックスの尾を戦闘中でも使用可能とかにしてもいいのかもしれません。
そしたら全ロール蘇生を持っていることになりますし問題ないのではありませんか?
高難易度コンテンツはチャレンジコンテンツですし、今まで通り使用不可なのは皆さん納得して貰えると思いますし。