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スレッド主さんが欲しがっているのって要するに昔のテレフォンカード(もはや知ってる人が少ないかも・・・)みたいに、
ログインしてると度数が減っていくようなものってことでしょうけど、あれはあれで制限時間みたいに追い立てられる感じですんですよねぇ。
結局1時間あたりいくら位が妥当かって話にはなりますけど、古い人間的にゲームは1日1時間として30時間を1600円としたら、
これってぼったくり価格なのか、良心価格なのか・・・。
あとは昔からよく言われているのが、月額課金のほうがプレイヤーのモラルが高い傾向があるって話もあるので、今の料金体系は
割りとwin-winな感じはします。
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ネットカフェで店内から無料でできますよってサービスがあるので、そっちの値段のことを考えると1時間400円くらいが妥当な金額な気がします。
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FF14の月額課金って日数で割ると大体一日53円なんですよね
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仮にFF14に1日課金や従量課金のようなものが実装されたとして、
「消化のために火~水だけ課金するつもりだったけど沼りに沼って結局4日課金した」とか、
「普通なら20分ぐらいで終わるはずのコンテンツでグダったりワイプ連続したりで最終的に40分かかった」とか、
「自分以外の誰かが原因で余計に課金(残り時間を消費)するはめになった」って不要なトラブルが起きたりしそうだなぁと思ったり。
昔ラグナ●クオンラインやってた頃に1Dayチケット(使用時から翌日の23:59までプレイ可能になるモノ)を愛用していたので、あれば便利なのはたしかなんだけど。
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FF14はメンテナンスを除くと365日24時間常に利用できるサービスです。
その間の経費(サーバーの運用に係る諸々、サポートに係る諸々など)を利用料で賄っている中で、一定の利用料でそのサービス提供を維持したまま無制限に(利用時間満了まで)使わせてくださいは難しいと思います。
非常に極論ですが、30日24時間を費消するまで5年かかったとすると、その5年分のサービス提供に係る維持に必要な経費が今より少し高いレベルの利用料では賄えなくなると思います。
これまでの意見を拝見していて、1ヶ月24時間まで,3ヶ月で30日分まで,などの区切りでもう少し安い設定もありではと一瞬思いました。
一方で、時間単位や日単位で切ると、利用権が切れた時にコンテンツ突入中だったらどうなるのだろう(強制退場はPTメンバーにも迷惑がかかる)とか、ハウス維持のためにカウンターが動いてる間は数十日に1回だけinする人とかであおうだなとか、いろいろ気になりました。
なお、今も利用権切れたらというタイミングはあると思うのですが、自動継続の都合上経験したことがないので、疑問として触れました。
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オンラインゲームはオフラインゲームとは違い、
例えログイン出来た時間が10分間程度だったとしても、
それ以外の間もサーバー上でユーザーデータを年中無休で維持管理してくれています。
もちろんその維持には、維持管理費が常に発生しているのです。
(サーバー機器の電気代や保守費用、人件費など)
なのでログアウト出来ない日も無駄ではないのです。
(逆に遊んでなくてもユーザーデータを維持してくれてありがとうという気持ちですね)
ログアウトしたらそのデータを消去し毎回最初からやり直すなど、
ログアウト後にはサーバーに一切負担を掛けていないというのなら短期間課金とかも構わないでしょうが、
そうでないのなら、自分がログインしているときだけの費用を払いたいというのは、
さすがに都合が良すぎるかと思います。
寝てるときでも心臓は動いているんだぞ、という感じですかね。
スクエニはボランティアではなく一営利企業です。
利益を得なければ従業員に給料を払えませんし、サービスを維持し続ける事も不可能です。
逆に、現在設定されている金額さえ払う余裕がないのなら、
残念ながらプレイする権利を得られない(対象として考慮していない)と言う事だと思います。
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やはり皆さんが気にされるのはハウジングの維持目的の1日課金だと思いますので、そのあたりに触れてみようと思います。
結論から申し上げますと私はハウジング維持目的の1日課金は「無し」だと思っています。
理由としましては複数アカウントによるハウジングの保有・維持が今まで以上に簡単かつ低額で行えてしまう部分で不公平が生じる可能性があるからです。
同一プレイヤーによる複数アカウント利用の場合、
今まではメインアカウント、サブアカウント共にハウジング維持には30日利用権が必要となりますが、
もし1日利用権が実装された場合は、メインアカウントのみ30日利用券、サブアカウントでハウジング維持を45日毎に1日利用権で賄えてしまうので、
同一プレイヤーによるサーバー上のリソース占有状況を考えても見合わない金額になってしまいます。
また、ハウジングの撤去タイマーは45日と定められておりますが、これは恐らくFF14の最低利用金額及び日数+猶予期間としてその半分の日数であると考えています。
これがもし1ヶ月未満のプレイ券が発行された場合は、上記のルールには当てはまらなくなる事になります。
従ってハウジング維持の為の1日利用権を許可するのであれば、今よりもっと短いスパンでの撤去タイマーを指定する必要があると思います。
それよりは1日利用権ではハウジングの撤去タイマーの更新は不可と定めた方が、プレイヤー間の不公平を取り除けるのではないでしょうか。
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現行の月額を考えるのに・・・・・・・・・。
30日分時間に直してびっちりやってる人いたら個人的には「依存してないか?」って
心配になるような時間設定なんだが・・・・・。30日の価格とはいえ実質は標準プレイ時間
に対する対価になるから30日分丸っと金にするなら割高とか言う話じゃすまないきが。
(自分のプレイ時間考えたらスレ主サンと数時間位しか変わらないかも。)
これを言ったら元も子もないが結局は自分が遊んでる時間とそこに発生する楽しさや
交流なんかをひっくるめて月額がもったいないって言うならゲームとして合わないって
事のような?エンターテイメントの費用の妥当性って感じ方次第だからね。
時間少なくても楽しいと思ったらやるしね。
キャラ数制限から機能制限を含めた1Dayコースを作るならまだ良いかもしれないけど
単に1日課金カードは難しいだろうなぁ。
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要望に対しての否定ではないんですけど、「あればサブキャラをちょろっと呼び出ししたい時には使えそう。でも別になくてもいいし、ない今で何も困ってない」。
という自分の感覚の上で、4年前の記事、更に英語になりますが、記録が残っていたのでビジネスモデルについて吉田P&Dが回答していたインタビュー記事をリンクしておきます。
「Final Fantasy XIV: Reflecting on Five Years of Primals and Tasty Lalafells」
一番最後のQAがビジネスモデルの質問と回答です。
日本語→英語になった記事を更に日本語に訳しなおす必要がありますが、ぼくがこの記事の該当部分を読み解くに、こんなかんじに受け止めました。
・少なくとも基本プレイ無料化やアイテム課金系を検討しなければならない局面だとは(吉田P&Dは)思っていない
・FF14が新生した時、ゲームへの支払いを月額課金として遊んで頂ける形でデザインする、とプレイヤーと約束しそのとおり実施した
・プレイヤーからの要望を除けば、月額課金というスタイルを変更する必要がない状況
・もし支払い形式を変更するなら、ゲームデザインを根本から変える必要がある(これは多分アイテム課金や基本プレイ無料を前提とした回答だとは思いますが)
・非・月額支払いの体系は、全く新しい支払いモデルの登場でゲーム市場が多様化したとき、それに合わせる形になるだろう(と吉田P&Dは考えてる)
インタビュー回答の雰囲気的に、恐らく業績が上がってる間は、今回の要望のような月次よりも短い期間用の支払い形態を含めた月額以外の支払い方法を、運営からプレイヤーに提案する動きはないものと思われます。
漆黒以降のプレイヤー数うなぎのぼりな現状と、ぼくのように「あってもいいんじゃない?あるならあるで使い方はありそうだしね、なくてもいいけどね」くらいのプレイヤーが多いようなら、要望の実現は遠そうかな…という感じがしています。
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先行パッチノートにてサービス利用料金の「エントリーコース」において、1ワールドあたりの作成可能なキャラクター数が、1人 → 8人 に変更されます。
との事なのでプレイスタイルによっては今までより少し安くプレイできる可能性ができましたね。
内容を考えるとスタンダードでも十分安いと思いますがより利用時の金銭的負担を減らせる変更があったので30日課金以下の料金形態の実装はなさそうだなあという印象です。