ところどころ唐突感や違和感のある流れも、ファミコンのドット絵だったら合ってたなと思います。
なんかマンガが実写化されたときの違和感。
アクションやカット割り、カメラ演出をもっと大胆にしてマンガっぽい演出にしたほうが、こういうシナリオには合ってるんじゃないかな。
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ところどころ唐突感や違和感のある流れも、ファミコンのドット絵だったら合ってたなと思います。
なんかマンガが実写化されたときの違和感。
アクションやカット割り、カメラ演出をもっと大胆にしてマンガっぽい演出にしたほうが、こういうシナリオには合ってるんじゃないかな。
ナナモの役者が妊娠、結婚だってね。
現実では幸せみたい。
個人敵にはこの展開にするなら、エンディングではなく、次のディスクの最初に持ってきてほしかったです。
たとえば
ナナモ様は冒険者の活躍をみて、女王として気を取り直す。
それにクリスタルブレイブは大活躍(アルフィノ大満足)
付属的に3都市も蛮族と一時的にですが和解。
なんか一杯まだまだ問題残っているけど、今後も皆で頑張ろう!と結んでおいて。
拡張ディスクの開始は何故か牢屋からスタート
とりあえず救出してもらい、追憶する形でクエストを消化し、今回のエンディングまでの状況に持っていく。
その上で、犯罪者である間は行動に制限を付けて、三都市に入るのに偽造した通行証が必要で、デイリーか、ロールレ等で集めさせれば。
新規加入者との間の開きを少しでも減らせられると思いました。
まあもう今更いっても仕方ないですけど。
考察を色々思案してみたものの、長くなるので結論だけ…。
「【光の戦士】といっても所詮はただの人であり、別に特別めちゃくちゃ強い!ってわけでもないから勘違いするなよ」
っていう運営のメッセージなんじゃないかな…と思いました。
蛮神にしたって、海雄旅団がタイタンやリヴァイアサンを討滅してますし、ガルーダにしたって過去一度も召喚されてないなんてことも無いでしょうから、どこかの傭兵団に依頼して討伐してたと思うんですよね。
そう考えると別に蛮神は厄介だけど、特別強い存在でもないんじゃないかなって思うわけです。
蛮神に関しては、「各国家でも対応はできなくはないけどめんどくさい。暁が登場してからは暁が勝手にやってくれるから全部任せた!」という感じなのではないでしょうかね。
そう考えると別に国家全兵力投入すれば今まで光の戦士がこなしてきた数々の偉業(笑)も別に何とかなったけど、全兵力投入にはリスクがあるし冒険者(笑)が勝手にやってくれるから任せてた、
という姿勢にも納得がいきます。
要するに開発側の認識としては、「光の戦士=使い捨ての駒」であり、別に君らは強くないよ?ってこと何じゃないかなぁ…とか考えてしまったわけですね。
他にもおっしゃっている方がいらっしゃいますが捕まるシーンでは強制戦闘を入れても良かったと思います。
無限沸きで弓や魔法系の兵士有りで戦えるけどジリ貧になって最後は絶対負けるという感じで。
これなら無抵抗になって捕まる、ということも出来るし、抵抗するだけ抵抗して捕まる、ということもできるので同じ展開になるにせよ、ユーザー側が選択した気分になると思うので。
ストーリー全体に対しては、王道でもあるし、これまでの伏線もけっこう回収されはじめていたので悪くなかったと思います。
特にイルベルトあたりは、怪しいままで引っ張ってここに来ての迫力あるラウバーンと戦闘と壮絶なゲス顔で印象が強くなったのではないかな、と。
あとはアルフィノが反省したシーンは良かったですね!
今後の成長に期待できそうな感じでした。
・追記
旧版で語られていたララフェルのデューンフォークは、毒蛇と毒蠍が多い環境でも生きていけるように幼い頃からハーブティーに毒を少量混ぜて毎日飲み、耐性をつけている、という設定がありましたね・・・。
ナナモ様はデューンフォークだったはずですからこの設定が活きてくるのかな?
打ちきりマンガでございましょうか。
13話くらいのアニメでしたら、こういうものも結構でしょう。背伸びしたい方には、面白いと思い込みたくなる部類のものでございます。
ええと、これで隠せるのかな?
今回の展開に最終章と銘打ち、それでプレイヤーがついてくると判断なされたことに驚きを隠せませんけれども、海外の評価を気にしてのストーリー展開なのかなとは察します。ただ少なくとも、私の方に向けた作品ではないのだなと判断できました。しかしこれは、プレイヤーの存在するゲームなのです。
「新生」のサービスインから2年、あるいは旧からでしたら、4年半。
“プレイを続けた結果、そしてみんなは死にました。これが最終章です”
ああ、プレイを続けていて良かった……って思います?
例えるならば“2011年から「新生」の開発が始まり、2013年にカットオーバー。
でもプレイヤーは、誰も戻ってこなかった。
「かーっ、現実は厳しい、これがおもしろい! 開発してよかった!」”
……思いませんよね?
実際には大勢の冒険者がエオルゼアに戻ってきて、賑わい、しかも喜ぶ。その様子があってこそ、開発に携わってよかったと思うのではないでしょうか。
そうそう、イベントシーンはすばらしいものでした。
こういう見せ方なら、こうなりますよねと伝わってくる、丁寧な作り。
この点は、さすがファイナルファンタジーと唸るものでございました。
まぁ、聡明な開発陣さまであられましょうから、この流れは想定済みで、予想通りなんでしょうけど
まぁ、一番気になるのは、どう考えてもプレイヤーキャラが冒険者ならぬ傍観者すぎて
感情移入しにくい、かといってオフゲーみたいに完全に他人で客観的に物語を楽しむという作りにもなりきれてないという感じを受けます。
傍観者どころか、最後は逃亡者になってしまいましたね
次の逃亡の舞台はイシュガルド! その次の逃亡の舞台はどこでしょう、帝国でしょうか?
パッチ2シリーズこれにて完結と言われて出されたのがこの内容だったのでオイオイって人も多いんじゃないかなぁ
なんというかもう氷の巫女あたりで、すでにパッチ2シリーズ完結させて、そこから先は、あくまでもイシュガルドへの複線の準備
と最初から言っていれば、この終わり方でも、イシュガルド楽しみだなぁ、オイ
と思えたのかもしれないなぁ。
まぁ、イシュガルド編で、このなんともいえないモヤモヤ感を打破してくれるものと信じて待ってます。
唯でさえFATE待ちとかいろいろストレスなのに、メインストーリーでもストレス受けるとは思わなんだ。
普通に面白かったです。
賢者たちカッコ良かったし、生きてて欲しいなーとか色々な想いも巡ったりしてよかったです。
誰しもハッピーエンドを求めているわけではないです。
なんというか、スターウォーズエピソード3を観たあとのような、そんな感じです。 イシュガルドに期待!
ストーリー自体には特に言う事はありませんが、
あれだけの事件があって自分もお尋ね者になってるのに、あまりにも平和すぎて何も変化がないのに違和感があります。
街中で手出しできないのなら、街の外では銅刃団やクリスタルブレイブが襲い掛かってくるとかあってもいいんじゃないかな。
旧14の第七霊災関連のライブイベントみたいな感じでやってほしいですね。
一通り2.55のメインクエストを体験してきました。防衛戦行ってると初見多いのでネタバレしないようにギミック説明もなしで何度も失敗しては解散の連続なのですがヒーラーで行くとギミックわかっていてもこなしには行けず、はがゆくてトラウマになりそうです。
メインクエ最後の事件解決してませんが、このあと調理師クエとかやる人はナナモ様とロロリト殿どうなるんだろうなってそっちのほうがすごく気になりました