詩学装備こと、ガーロンド装備群はなんで強化というか補修しなければ染色できないんでしょうかね?
戦記装備ことゲロルトの名品シリーズは強化前は「ウェザード」、即ち劣化してたりしつこい汚れが付いてたりしてて染料が上手く定着しないから染色できないのだと自分を納得させてましたが…。
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詩学装備こと、ガーロンド装備群はなんで強化というか補修しなければ染色できないんでしょうかね?
戦記装備ことゲロルトの名品シリーズは強化前は「ウェザード」、即ち劣化してたりしつこい汚れが付いてたりしてて染料が上手く定着しないから染色できないのだと自分を納得させてましたが…。
鹿児島生まれの自分としてはラノシアから見える噴煙を上げる様に郷土を重ねてしまうわけですが・・・あれは噴き上げたものはどこかに落ちるわけで・・・あれはどこに落ちているのか・・・あのたなびき方だと相当とおくまで届いてそうなもの。
そして、アイアンレイクのあの色はどう見ても硫黄および硫化ナンチャラみたいなものの影響(それも相当量の)をうかがわせるわけですが・・・タイタンさーまの加護をうけているであろうコボルト族はともあれ冒険者の呼吸器系がちょっと心配です。
いずれ噴火して、調査隊結成→突入口を発見→モンスターがいる→冒険者さんお願いします!みたいなことになるまでは想像しました。
噴煙の行き先はわかりませんが、アイアンレイクの地形はエチオピアのダロル火山に通じるものがありますね。
hunterさんも書かれているとおり、硫黄や硫化鉄などの多様な成分が混ざりこんであのような色と地形になったんでしょう。
気になる呼吸器系への障害ですが、ファンタジーの世界ですから、冒険者にはハイデリンの加護やら体内のエーテルとかでなんとかなるんじゃないかなと思ってます。
一応ダロル火山も現地住民がいますので、キャンプ・オーバールックあたりなら完全にとは言えませんが、人畜無害なのかもしれません。
メインクエでミンフィリアが暖かそうな服を着てました。
さすがにあんな雪と氷の場所でへそ出しは寒いよね。
もしかして他の人も・・・と思ったのですが、そんなことはなかった。
・・・彼女だけもこもこしてたのは何か理由があるんでしょうか・・・。
私の見た範囲では特に公式には語られてないと思うのですが、もしかしたら「普通に野宿してるだけ」かも知れませんね。
ミュタミクス一行が中央ザナラーンにやってきた頃(第六星暦末期)のミスリルアイにこんな記事があります。
http://lodestone.finalfantasyxiv.com...ews/num02.html
砂蠍衆はザハラク戦陣のテンパードの布教活動とか、ウルダハ市街への立ち入りは厳しく対応しているものの、市民レベルではミュタミクスの存在を認めたあたりから「蛮族」の意味は変化してきてるのかなと思います。Quote:
都市内からのゴブリン族の排除は明文化された法であるが、荒地に野営することを禁じる法はない。ゴブリン排除を訴える商人と、その居留を認めるように促す商人、ふたつの派閥の板ばさみとなった不滅隊がいかなる選択をするのか。今後の動向に注目したい。
「ウルダハの外壁そば」とかだと不滅隊も動くかも知れませんが、低レベルの蛮族がザナラーン各地に居留地を作っていても、その脅威は「昔戦争をやってたアラミゴの武装集団の集落」とか「街道に現れる野生動物」なんかよりずっと低いと見られていて、根絶のために兵力を使うようなことはしないんじゃないでしょうか。
治安の安定したブラックブラッシュの目と鼻の先だからお咎めがないのであって、とか、ゆるい関係があったりするかも知れませんね。
- 銅刃団や鉄灯団が定期的にアマルジャの居留地を訪問して職務質問したり賄賂をもらったり
- 商人が取引していたり
- 夜になるとアマルジャ伝統の舞を観光客や見せに現れたり
ブラックブラッシュそばのアマルジャ族をウルダハ市民がどう考えるかというと、日本人の感覚で言えば「あやしいガイジン」あたりが近いイメージなんじゃないでしょうか。