-
一つの製品として販売、ましてや10年続く今やスクエニを代表する作品の一つだからこそ、きちんとしたものを出してほしかった。
結論ありきで見せたいシーンを繋いだだけの粗が目出ちすぎるストーリー。しかも散々使い古されてテンプレ化しているシーンの多いこと多いこと、育ての親が名乗り出る→盗み聞き→人質にされる、とかね。
そうでなくともFF14で似たシーンあったような・・・が多かった。
ストーリーだけでなく、JOBの調整、グラアプデ関連など、粗が目立つパッチでした。
PLL等でもお話されているようにスタッフの刷新、新人の教育もあるようですが、それをいいわけにしてはならないです。
新人に作らせたとて、それをきちんと管理してこれまでと同様、それ以上の製品を市場に出すのが企業としてのあり方だと思うのですが。と某メーカーで管理職をしている側からは感じました。
-
ようやくクリアしたので感想です。いくつかに分けます。
〇ムービーが多い
他の方の感想と重なりますが、ムービーが多すぎます。
FF14のムービーはその性質上どうしても話すのも動くのもNPCばっかりで、ヒカセンはうなずくとか簡単なエモートをするとか何かを渡すくらいの動きしかしないのが余計にムービーばっかりで退屈だと感じました。
また今回だけの話じゃないですが、NPCが襲われている時にヒカセンが棒立ちで見ているだけになっていることが多々あるのも気になります。せめて助けに行こうとしたけど間に合わなかったとか、他の敵と戦っていて助けに行ける状況じゃなかった、とかそういう何かがほしいです。
過去の拡張ではムービーで心動かされたり、泣いたりってこともあったのでもう少しムービーを入れる場所と頻度を考えてほしいです。多ければいいってものじゃないですよ!
〇ウクラマトについて
ウクラマトの王になりたい理由が自分にはわかりませんでした。「王にさせちゃいけない奴がいるから自分が王になるんだ」とは言っていましたけど、それはバクージャジャやゾラージャを王にさせたくない理由ではあって、コーナを差し置いて自分が王になりたいと理由ではないですよね。コーナを王にしたいからそのためにコーナと協力して他二人と競うという流れじゃいけなかったんですか?そして王位継承レースを進めていく中で、コーナの目指すものと自分の求めるものの違いに気が付いて、自ら王になりたいと思うようになるとか。
自分が父親から受け継いだものは何だろうと考えるシーンもありましたが、悩みながら王位継承レースを進めるうちで答え見つけていくという流れならともかく、「受け継いだものって何だろう」と言った直後に答えを見つけるのではその場で思いついたようにしか見えずあまりにも軽いです。そんなわけでウクラマトが「知れば知るほどみんなを好きになる」なんて言ってましたが、私は知れば知るほどウクラマトを嫌いになる状況だったので思わず笑っちゃいました。にもかかわらず、手分けしての行動は常にセットにされ、フラストレーションがたまった状態でウクラマトのアップばかりのムービーがとても苦痛でした。
このキャラを好きになれないとシナリオ全部が崩壊しかねないというくらいのキーキャラクターなら、もっと魅せ方を考えてほしいものです。
○同じ事の繰り返し
同じようなことのくり返しが多いのも気になりました。
ウケブの「では気にしません」とか、ムービーで何度も出てくるウクラマトが拳を固く握るシーンとか。あれ、爪どうなっているんでしょうね。ウクラマトの台詞も終始「知りてぇ!」「好きになりてぇ!」「笑顔!」ばかりでしたし。
爆弾列車を作るところは漆黒の超巨大タロースや暁月の宇宙船改造のシーンを思い出しました。漆黒の超巨大タロースは希望を失っていた人やこれまで享楽的に生きてきた人が、立ち上がり力を貸してくれるというとても印象的な場面で、これまでの歩みを感じさせてくれる漆黒の拡張全編を通しても特に好きなシーンの一つです。暁月の宇宙船改造のところではこれ前も見たかな?でも新生からの集大成だしなと自分に言い聞かせましたが、黄金の爆弾列車改造のところではまたかと感じてしまいました。
最後リビングメモリーでの別れのシーンもナミーカとウクラマト、両親とククル、カフキワとエレンヴィルと親(のような人)との別れを三回も演出されるのはなぁ…という感じです。暁月の最終マップ内でも仲間との別れはありましたけど、積み重ねてきたものがない分それよりも遙かに軽くあっさりしたものに感じました。特にクルルは両親と会ってから別れるまで早かったですし、もっと時間をかけてじっくり描いてほしかったです。
○全体的に
キャラの掘り下げが足らず魅力的に思えるキャラがほとんどいませんでした。漆黒や暁月ではとても魅力的に感じた暁メンバーですら魅力なく感じました。キャラがまったく生きておらず、ただ定められたプロットの上をなぞって行動したり台詞を言ったりしているようにしか見えませんでした。
今回ヒカセンの超える力はNPCが過去を語る上で、その状況を映像としてみるということでしか使われていませんでしたが、せっかくの過去を見る力なんだからバクージャジャやゾラージャを掘り下げるのに使えばいいのにと思いました。
尺を使わなくてもいいところで無駄に尺を使い、もっと描写が必要なところでの掘り下げが足りていないと感じました。
総じて素材は悪くなかったけれど、調理の仕方がよくなかったと思います。
-
もっと興味持って
メインストーリーの出来の悪さにがっかりしたので書き込みに来ました。スレをサッと見ただけでも自分が言いたいことはおおむね書いてあるのを確認できたので、ひとつだけ指摘させてください。
ウクラマトが光の戦士に興味なさすぎです。
なぜ強いのか?
なぜ旅をしているのか?
なぜ宇宙の果てまで行けたのか?
共に旅をしていれば当然気になる疑問、一度も投げかけられませんでした。その質問へのプレイヤーの答えが、彼女の成長のきっかけになれば良かったのにと残念に思います。
かつて共に旅した異国の仲間、ヒエンやヴァルシャン、ゼロも光の戦士のことをすべて知ってるわけではありませんし、ウクラマトだけが知ろうとしてないと言いたいわけではなく。
でも、ウクラマトは、
「知る」ことで好きになれて、好きだから家族になれるという価値観の、他でもないウクラマトだけは、光の戦士に対して「家族のように思ってる!」「むしろ家族になりてぇんだ!」とかほざく前に興味を持てよ、と苛立ちを覚えました。
何も知らないくせに、仲間だ家族だと言われても、都合のいいように呼びかけているだけにしか聞こえません。
心から大切にしようとは思ってない無関心な相手への、上ッ面だけの言葉のように。
この"価値観と裏腹の、仲間への無関心"だけは、粗雑なシナリオ展開と酷い扱いを受けるヒカセンに目をつむっても、目にとまってしまう。ウクラマトが「◯◯のこともよく知りたいんだ」と言うたびに「で、私のことはいつ知ろうとしてくれるんだ?」と、モヤモヤして仕方ありませんでした。
パッチ半分も一緒に旅をしたのですから、【単に描写を省略しただけで本当はちゃんと知っていた】という可能性もあるはずですが、継承式の後にウクラマトが「お前にこの国の要職に就いてほしい。本気だ」などとトンチンカンな提案をした事実がその可能性を否定していると感じます。
光の戦士の、旅への愛情、託されたもの、好奇心旺盛な性格、冒険者としての本分、エメトセルクにもらった宿題。
それを知っていればこんな絶対断られる提案するはずありません。初めてこれを聞いた時は耳を疑いつつも「旅をしながらでも務まるポストかな?」と想像していましたが、違ったようですね。メインクエ最後にて「お前は冒険が好きでたまらないって分かったから、要職に就けとはもう言わない」とウクラマト本人が言っていましたから、就いたら冒険できなくなるポストだったと分かります。
「ここまでの旅で(お前の性格が)よく分かったからな」とも言っていましたが、逆算するとつまり王位継承レース通してそんな当たり前の人柄も読み取れなかったのですよね。興味なさすぎです。なのに奴隷のように連れ回して。そんなウクラマトをプレイヤーが好きになれると本当にお思いでしたか?ラマチ、と親愛を込めて呼べるように必ずなると?
最後の最後にやっと「なにがお前を冒険へと駆り立てるのか」という質問を発するのが、ウクラマトではなくエレンヴィルというのもがっかりに拍車をかけます。
7.xシリーズで今更「お前のこともっと知りたい」などと言われても到底受け入れられません。遅いです。
黄金秘話で、実は光の戦士とウクラマトは旅の合間にたくさんおしゃべりしてましたなどと後付けで補完されても肯定できません。冒険者の彼/彼女に要職に就けと迫った事実は覆りません。
技術の高いシナリオライターが裏にいれば大人気キャラクターになれたんだろうな、と思わせるウクラマトという存在。もったいないです。
蒼天、紅蓮、漆黒、暁月と丁寧に積み上げてきたシナリオチームへの信頼はたったの一撃で取り返しがつかないくらい壊れてしまったけれど、7.xで挽回してくれると自分は信じています。信じさせてください。
-
メインストーリーを終えました
すでに言いたいことは色々言われていますのでいまさら具体的には言いませんが
今回は理解に苦しむ点やモヤモヤすることが多かったです
前半の王位継承ではストーリーは正直何も印象に残らず、
そのくせ節々で設定や演出の粗さが目立ちます
1つだけ挙げておくと、最初のほうで選者が釘を差したルールについて、最後の試験で違反したゾラージャは一発で失格になったのに
なぜあんなことをしたバクージャジャは顔を出せるんですかね…?
後半はワクワクする感じもありましたが、
やはり全体としてみるとFF9に対する扱いがひどすぎます。
FF9をプレイした身からすると、
このシナリオでFF9の世界観やアレクサンドリアやリンドブルムの名前を出してをこんな使い方をする必要があるのか理解できません。
正直たちの悪い二次創作を見ている気分でした。
良かった点は風脈の泉の位置がわかりやすくなったこととくらいですかね…
-
最後のフィールド。アレを消す場面で、
今までになく、けっこうNPCたち、諦めが早いんですよね。
今考えても、本当に嘘みたいで、
まぁ、今から言ってもダメなのでしょうけど、なにか、こう、勿体ない気がしております。
そもそも今回のサブキャラって、
プレイヤーを騙せるほどに、
年齢が不祥な人たちが多かったので、
上手いシーケンスが出来るチャンスがあったと思うんですよね。
蒼天の時、変わりはてた友人を目の前にして、
アルフィノくん、あの時、何をしましたっけ?
真っ先に駆け寄って、がむしゃらに、
目ん玉を引っこ抜きに行きましたよね?
アレ、本当に泣いたのよ。
もがき、身体は勝手に動いて、足掻き続けてね。
死の間際に対峙し、向き合ってくれましたよね。
本当にカッコよかった。
だからこそ、私は今回のあの場面でも、
シナリオのカラクリがあって欲しかった。
消えゆくエフェクトの中で、
ヒカセンとクルルだけは「嘘」を見抜き、
急に螺旋階段を走って戻り出して、
「あなたたちは何か違うわ!」って、
ビリビリのバキバキの中から、
引っ張り出して実体を救って欲しかったです。
第五霊災の水の呪いが残っていた!
記憶の波に負けないで!
生きている事を機械に奪われたの!
とか。
だって、そういうミラクルってFFっぽいし、
救われたなら、都合主義だ!の声も収まった気がします。
だって、嬉しいでしょ。助かるって。
「誰かを助けるのに理由がいるかい?」
ヒカセンとしても、救いに関わったから満足だし、
クルルさんの見せ場にもなったし、
私は今ほどネガティブにならなかったと思います。
ごめんなさい。全て妄想です。
長文失礼しました。
-
黄金のレガシークリアしました(^-^)ゾラージャが自分の存在意義に拘るのは父親殺すほどのことか?と正直思いました。それにやたら拘る描写も特になく‥スフェーンについては自分の民だけのためによその国の人殺すって、どこぞの独裁国家かよと思いました。ウクラマトは自分に被害が及んだら許さねぇ、いいことされたらありがとーってただのバカ。バグージャジャとゾラージャに対する態度がいい例( ・ω・)一番気になるのはグルージャの母親誰?ナメック星人みたいに男女の性別がなく口から卵生むわけじゃあるまいし、ついでに言うとグルージャジャの奥さんどこ行ったの?
-
メインクエストクリアしました!!! ありがとうございました。
音楽めちゃくちゃ最高でした。サントラが待ち遠しいです。
以下とっちらかった感想です。一言でいえば面白かった。気になるところはあったけど。
細々としたことはとっくの昔に言われているのだと思いますが……
まず、今回のシナリオって言葉で丁寧に説明されないことを読み取る技能が必要だな……と感じました。
言葉を選ばず言えば、一定数の読み手の理解力のなさを舐めている、というか……
余白を読み取れない人って一定数いるんですよね。
物語に深みが出るタイプの余白なら、読み取れなかったとしても「浅かった」で済むんですけど、もしかすると物語の流れ、説明そのものに余白…というか不足があったのでは、と感じます。
私も読み取るのが得意というわけではないのですが、そんな私から見ても「えっ本当にストーリー読んだ!? 今まで一体何を見てたの!?」ってレベルの方がちょくちょく見られます。フォーラムの誰それというわけではなく、SNSとか含めた話で。
(ソリューション・ナイン周りのカタカナがわからないとかとは別の話。私も文脈で「あーあの組織ね」って感じで読み取ってただけで、組織の名前を答えろと言われたら無理です)
それでも絶対に強調しなきゃいけないところは丁寧に台詞で説明されてたんですけど(破綻しまくってたゾラージャの本心など)、それに対してはわかる側の人から「そんなんプレイヤーはみんなわかってるんだからいちいち説明しなくていい」と言われる始末。むずかしいね!
ラマチが出張りすぎ、というのが後半に入ってようやく緩和されてきたと思ったら、最終決戦にラマチ乱入はさすがに冷めちゃったかな……
いやわかってる。ヒカセンにすべてを背負わせない、を実行したのはわかってる。
それでもどうしても見せ場を持ってかれた感は否めない。ただでさえヒカセンカットシーンで何もしてない問題が解決できていないのに。
ラハとクルルも一緒に助けに来てくれたら全然OKだったなー。
それか明確にラマチのおかげで助かってる演出を入れるとか……? 単にギミックらしいものがなくなってすごく楽になっただけですよね。それがラマチが目の前で頑張ってるおかげなんだと言われたらまあそうなんですけど。
たとえばヤバいギミックが出たあとにラマチが打ち消してくれたりしたら「やるじゃん!」って思えてたなと。
そういう凝り方してくれれば、せっかくの討滅後半曲ももっと長く聴けたと思うんですよねぇ。
見せ場を持っていかれた、というのは6.xのゼロ周りにも感じていて、私は鈍かったのでゼロムス戦終わってようやく「あれ? もしかしてヒカセン引き立て役にされてる?」とモヤってしまいました。あれだけヒィヒィ言いながら倒したのに時間稼ぎしただけじゃん、みたいな。
ゼロのことは好きなんですけどね。もちろんラマチも。
ただ、連続でNPCに話をもってかれてるので、もしかして今後ずっとこうなの……? 星を救った英雄にこれ以上の舞台はもうないの……?という不安がないといえば嘘になります。
今回のメインライターさんはドワーフ族&ピクシー族友好クエの人と、四聖獣&ウェルリトの人だと聞いています。
いずれもヒカセンを取り巻く物語ではなく、NPC同士の絆の物語ですよね。「友好クエやクロニクルクエってどれもだいたいそうじゃん」と言われたらそんな気もしますが。
今回NPC同士の人間関係がすごく複雑だったと思います。得意分野は活かせているのでしょう。
そのノリで書いてたらヒカセンの対人関係が薄味になっちゃったのかな……というのは浅はかな予想でしょうか。
鍵のアーティファクトはヒカセンが引き取りましたが、あからさまな螺旋デザインやエターナルクイーン戦はじめのムービーから、おそらく十四人委員会案件だと思われるので、今後またヒカセンにスポットライトが当たるんじゃないかな……と信じたい。
(あの鍵思ったよりでかくてララフェルでも持てるのか心配になりました)
苦言が続いたので印象に残ってる好きなシーンも書いておきます。
ラマチが人質に取られたときのヒカセンのガンつけ前進からのサンクレッドの奇襲、そしてヒカセンの笑み。めっちゃよかったです。ありがとうございます。
あそこ、さすがに事前にサンクレッドから「自分が後ろから奇襲かけるから相手の気を引いててくれ」とかいう話があったんだと思いますけど、「いつのまにかいなくなってるけど、サンクレッドならそうすると思ってた」の笑みでもそれはそれでこれまでの絆を感じるので好きです。
いろんな方が言っていますが、7.0はいわば第二部の新生編なので、これからどう膨らんでいくのかが楽しみです。
追記:
一番大事なことを言うのを忘れていました。
とても美しい物語でした。足りなかったのはおそらく大ボリュームのメインストーリーという長編を構成する経験だと思います。実際に過去に担当したストーリーは高評価を得ているわけで、よい物語を描けるライターさんなのは間違いありません。
ヒカセンの出番やNPCの出張り云々はぶっちゃけ個人の好みなので(実際、見守る立場に収まってるのがイイ!という人もいるし)、次はヒカセンに主人公してほしい人に寄り添うターンにしてくれたらそれで満足です。
-
黄金のレガシーを読了しましたが……
多く指摘されているのと同じで、物語はお世辞にも完成度が高いとは全く言えないというのが感想です。
漆黒や暁月レベルの面白さには、正直僅かにも到達していない。
ストーリーのクオリティは新生の時のレベルと同じか、それより少しだけ楽しい程度。
道中で出会った人が危機的状況で助けてくれる展開、またですか?
主人公としてのウクラマトはあまりに魅力が無い。
サブキャラのエメトセルクの足元にも及んでいない。
不要なカットシーンが多すぎて、既定路線をなぞるだけの物語最後の方は苦痛でした。
これに関しては、ライターの技量もそうですが、物語のプロットを考えた人たちや、OKを出した責任者全員に問題があると思います。
パッチ7.0のメインクエストは期待外れも甚だしかったのはもう変えようがありませんから、
せめてバトル面やマイナーパッチのストーリーで楽しさを追求していって欲しいです。
少なくともストーリーテリングという点において、「次の十年」の滑り出しとしては、はっきり言って最低レベルの出来だと思います。
-
こう、ユーザーが求めてたものを素直に入れればよかったと思うんですけどね。
逆にこれらが1個も入ってないのは、ユーザーの期待を裏切ることがシナリオにおける驚きだと思ってるのでしょうか。
・タコスとパイナップルジュース。みんなで異国でどんちゃん騒ぎ、飲み食いしたかった。
・トライヨラでアリゼーとアルフィノとクルルさんとバカンスしたかった。
・IDボス化したサンクレッド、ウリエンジェと限界バトルしたかった。
・鉄道→エレンヴィルと乗って、旅行気分を味わいたかった。
・まだ誰も入ったことのない未踏の地を開拓した上で、黄金郷を見つけたかった。
・もうちょっと威厳のあるヴァリガルマンダと戦って、しっかりヒーローしたかった。
あああ~。楽しい冒険がしたかった。
-
クルルさんが好きで今までちょろっと出てくるだけでしたが、今回メインキャラで
活躍すると聞いて朗読会でも活躍してくれそうな雰囲気を醸し出していてとても楽しみにしていたのに
しっかりと掘り下げるのが後半の後半で、今回初主役として参戦する良い機会だったのに活躍の場面が他キャラに対して少なくて残念でした。クルルさんの両親とのストーリーは涙が止まらなかったです。これまでのストーリーに負けないくらい感動しました。クエ進行のマークついてないときでもキャラに話しかけたり、IDでしゃべってくれるのもとてもよかったです。
ただ、もっとクルルさんの活躍の場を与えてほしかったな、と思いました。