白魔導士でZWをやっていますが、ギミック無視のしわ寄せが全部ヒーラーに来ていると感じています。
そこで提案ですが、今後ネクサス等で各コンテンツ毎の被ダメージ数によって得られるポイントが上下するとかはいかがでしょう?
ギミック無視して避けれる攻撃を避けない場合は、ペナルティーとして得られるポイントが0になるとか・・・
はっきりいって、プレイヤーのモラルに期待するのは無駄だと思っています。
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白魔導士でZWをやっていますが、ギミック無視のしわ寄せが全部ヒーラーに来ていると感じています。
そこで提案ですが、今後ネクサス等で各コンテンツ毎の被ダメージ数によって得られるポイントが上下するとかはいかがでしょう?
ギミック無視して避けれる攻撃を避けない場合は、ペナルティーとして得られるポイントが0になるとか・・・
はっきりいって、プレイヤーのモラルに期待するのは無駄だと思っています。
返信ありがとうございます。
もちろん、攻撃を一身に受けるタンクはDPS&ヒーラーとは被ダメージ数の上限等を変える必要があると思います。
基本的に、開発側が想定しているそれぞれのロールの被ダメージ数によってじゃないと無理ですね。
私から言わせれば、CFの仕様よりもネクサス作成の仕様にちょっとした不備があるからと改善案を出している方に対し、嫌ならやらなきゃいいじゃんと返す方がどうかしていると思いますが。
私はmomoruさんの意見を見て、Yuririさんの反論も見て
「そうだなー、じゃあPT貢献度みたいな感じにしたらどうだろう?」
くらいにしか思わなかったですよ。
タンクなら被ダメを極力落とす。DPSならDPSを可能な限り出すand被ダメを落とす。ヒラは・・・難しいですね。ちょっと思いつかなかったですが(タンクやDPSが被ダメを落とせばヒール量も少なくなっちゃいますから・・・)。
そういうPT全体の貢献度でどれくらいの練成値が入るか決まる、とかであれば、各々のロールが各々のロールの仕事を全うしてくれるんじゃないかなって思いました。
まあなんにせよ、嫌ならやらなきゃ云々は他スレでもよく出てきますが、それを言ったら議論にならんですよ。
ネクサスの作成が終わったばかりの学者ですが…
ギミック無視での回復が大変とか、これまでのゴリ押しが正義、みたいなお祭り時期にネクサス作らなければいいだけですよね。
私はネクサス作成者の真ガルの討伐とか、相方ヒーラーがいるのが邪魔で、自分でDPS6PT募集したりしてましたし、そこをバフ回しとILパワーの高回復量でカバーしつつ回るの楽しかったですよ。
まぁ討伐ルレが大抵不足ロールヒーラーになっているのは、確かに負担がヒーラーに来ているからでしょうけど。
もうネクサス作成によるお祭り状態も終わりつつありますし、次第に普通の攻略に戻りそうですけどねー
ネクサス作成、お疲れさまでした。
わたしは、まだまだこれからです><
もともと、わたしがここに意見を述べさせてもらった理由は、現在のヒーラー不足とギミック無視をどうにかできないかなぁ・・・という思いからでした。
自分がおわっても、これからやる方たちが少しでも楽しくやれないかなぁーという思いもあります。
今後のZWシリーズは分かりませんが、同じようシステムが入った際に同じようなことが繰り返されるのは、個人的に歓迎できません。
現時点でネクサス作成中で、コンテンツによってヒラにしわ寄せが来て嫌だと思うようなコンテンツは、参加しないか、優先度を下げればいいだけです
自分の場合は、極タコがボーナスだったら最優先、モグやシルクスは第二希望、通常IDやイフリヴァを第三希望、真ガルやギルガメを最低優先と決めてやりました
ルーレットで当たった場合は我慢してごり押しテンプレ通りにやっています
参加してて楽しい・苦にならないコンテンツを優先的に回し、気分が乗らない時は休憩したりIDをダラダラ回すようにしていました
これで気持ち楽にこなせました、参考にしてください
不備があるというなら、その案にも凄い不備がありまして。
momoruさんも言ってますけど、『はっきりいって、プレイヤーのモラルに期待するのは無駄だと思っています。』←まさにこれです。
被ダメが少ないほうが貢献度がいいというのは、例えば開幕にタンクのミスでヘイトがDPSやヒラに飛ぶとか、ILの関係やスキル回しの関係でヘイト取られるとか今までもあったと思います。それがミスならいいのですが、絶対にわざとやる人が出てくると思います。
わざとではないにしろ、ヘイトを取った人やタンクを糾弾する人はでてくるでしょう。
いま以上に、ピリピリした雰囲気にCFはおろか募集したPTですらなりませんでしょうか?
現状を楽しめず他人にモラルを期待しないなら、我慢するか、自分から退くかしかありませんよね?
極論になってしまうので恐縮ですが、他人が関わる以上、嫌ならやらないというのが一番になってしまいます。