いうても彼らは風脈を知らなくても飛べるアルパカポーターの使い手ですし、アーテリスの一般人は「ヒカセンが冒険に出るよりも以前」からエーテライトはエオルゼア三国間では一般的な交通網でよく使ってる設定でしたのよ…?
エーテライトについて使い方を教えてくれるNPCが存在しますが、特別な訓練がいるといったことはなく、エンシェントテレポの後遺症が残ってない限りはガレアン人ですらも飛べるはずです。テルティウム駅のNPCは魔力の素養が足りない分をエーテライトに青燐機関を補うことで利用できてると言ってます。訪れた直後飛べなかったのは資源不足で暖房を優先して青燐機関を停止してたからです。
トラルにエーテライトが置かれたのはここ数年なのでとりあえず設置して置いたけど詳しい使い方を知らないとか、停留所と自分の家以外交感してないなら飛べないのならまぁ、仕方ないですね。
商機を逃さないペルペル族が同じエリア内のオック・ハヌに交感してないのはやはり不自然…なのですけど実は交感済みなのを忘れてるだけかもしれませんね。
これ以上語ると世界設定スレ行きなのでペルペルについて以上で終了します。今後のランクアップクエストに期待しています!
