それはただの言いがかりですね。ID周回に効率を求めたのはユーザーの総意です。(やったやってないはあるでしょうが)その過程で範囲に優れた職で周回したのもユーザーです。
それともあれですか?通常の攻略でもすべてモンクが排除されたとでも?黒は通常の攻略で排除されているんです。
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ただのID周回と週制限ありコンテンツファインダー不可、現パッチの最高レベル装備がドロップする
ハイエンドコンテンツを同じ目線で見ないほうがいいですよ
ID周回するがために黒魔をメインとして最初から育てた人なんかいないでしょw
サブでなら自分は育てましたがw
最難のコンテンツにメイン職で攻略するのが楽しい所でしょ
今の侵攻編バハの黒魔の扱いはぶっちゃけ2,0時の戦士の再来です
プレイヤースキルではなく弾幕ゲーに弱い職性能とコンテンツによって
お断りされてるのです
自分はメイン召喚ですが
野良に混ざっていくとラフレシアでさえ召喚本体に火力負けする
黒魔さんはざらにいますからね
とにかくメイン黒としてやってきた方達に対して
火に油を注ぐような質問はやめてください
正直見てて気分悪かったです
以前別のスレッドにも書きましたが、2.0初期はそれこそ範囲をむやみに使えば怒られる時代でした。当時黒をプレイされてないのあればでわからないかもしれませんが、2.0後半になり装備が整い、ダンジョンに対してはるかに格下になりようやく範囲というものが見出され始めました。
それまではお得意の範囲火力も封印ですね。そして全盛期に近づいていくのですが、そのあたりからすぐにそこからいわゆる無視してのダッシュが流行り始めるので2.0はいうほど無双はしておりません。そしてダッシュが修正され、また少し範囲募集は息を吹き返しますが今度はIDサーバーが耐え切れず、当時すぐに順番待ちという名の地獄にさらされるワンダ、アムダは人気がなくなり、時代は外郭へ流れていきます。外郭マラソンではそもそも職指定などあったかというと全くそんなこともなく。この流れは2.05付近まで続きますかね。2.05以降は各石の入手量が緩和されより人を選んで回る人はヘリましたね、その間に回ったほうが早いので。
その間ずっと神話は制限対象なので速く回れることに非常に大きな差が生まれたかというと、全く。皆制限まで稼ぐ人は近接でもたくさん居ましたからね。
そもそも適正といえるコンテンツならまだしもはるかにほぼ哲学装備でうめつくすためと格下のコンテンツを回そうとという目標だったマラソンを引き合いに出されると正直反応には困るのですが、今でも同じ意味でははるかに適性の下のコンテンツであるブレイフロクス無双してますね。
その間少し募集に乗りやすくはあったかなという思いはありますが、無双というほど厳しい職しばりの世界ではなかったと思いますよ。
当時モンクさんも含めまとめて回った覚えもありますし。更にいうのであれば全力召喚という単語が生まれるほどに当時から範囲火力面で置いても5体で(4対の殲滅速度がはやいためベインのあたってない1体に攻撃を仕掛けることにより)ほぼ同等、6体以上を相手にするという前提でなければ、劣っておりました。それほどまでに当時の召喚は壊れていました。(開発がはっきりと認めましたし)
何より同レベルの最高トップコンテンツ間の比較ならばわかるのですが、さすがにエンドにぎりぎり脚がかかるコンテンツとそれで準備をして万全にして挑むハイエンドコンテンツの比較ではちょっと厳しい物があるかと。
双方適性レベルで挑むものとして比較すれば、範囲なんて余程のことではないと下手に撃てばタンクヒーラーに負荷をかける結果なり、もちろん望まれません。レベルが上っても通常進行時ならば同じです。無双なんてありません。と答えます。
故に当時ワンダアムダ等そういったIDを回るという点に対しては近接が大きく不利であったとは思いません。
消してしまわれたので一言
ただの作業における周回効率と攻略のための効率を同列に語るな。
です
追記
すでに出ましたが範囲周回だけができなくても大きく困ることはなかったでしょう。
しかし現状では攻略不可といわれているの等しいほど困っているのです。
黒の話ならスレ違いでは?
話題にはなっていますが、ここの論題からはずれてますよ。
近接が不利かと聞かれれば、答えはノーです。2.0では不利だと思いましたが、それは改善されています。
まぁ、外廓修正後のワンダッシュ全盛期は、+1(現ゼニス)以上の黒魔限定募集シャウトばかりでしたので確かに無双できていたかもしれません。
他職が神話900をそのためだけにつぎ込むのはできません。
ただしスレとは方向性が違いますよね。
確かにこれにより戦闘職しかやらない人でもナ白詩黒の人は当時の高価だった新式装備に5禁断等(特にアクセ)を易々そろえているお金持ちが多く
それをもってバハの攻略を有利に働かせていた面はあるかもしれません。
しかし、時間が経ち、哲学素材も暴落し、誰もがセカンドジョブでナ白詩黒を揃えれるようになってくるとその利点も薄れます。
現在でも「戦闘職でお金稼ぎ(アートマのための神話集めもありますね)」という面では、DPSの中では黒詩が一歩リードしているくらいでしょう。
しかし、それがバハの攻略等も含めたFF14という世界の中でモや竜に対して優遇職であるとまでは思えません。
まぁ、Nerfされた現在でも詩はどのコンテンツにおいてもポジションの安定度が優遇されすぎとは思いますが。
2.1までの多くのコンテンツ、2.2での極リヴァでの近接不利。範囲狩りへの適性の低さ。
対して侵攻編での近接の需要。
近接DPSってつくづく環境に左右されやすいジョブだなぁ、と感じます。
まぁそれは他のDPSも同じ事ですが・・・有利不利コンテンツの比率こそ各々差異はあれど。
何にせよ、2.2の現状最たるエンドコンテンツ「バハムート侵攻編」に近接需要があるのは喜ばしい事ですね。
逆にギミック的に近接2遠隔2にした方が良い層など、枠から漏れてしまうジョブ出てしまったのが残念ですし気の毒でなりません。
具体的に言えば侵攻編2層の黒魔。
遠隔2枠のうちギミック対処役を召喚にがっちり掴まれて、もう1枠は安定の詩人。
ボスの攻撃への対処的に遠隔3枠は少々危険。
となっていてなかなか構成に含まれ難いように見受けられます。実際に野良での2層PTではあまり黒魔さんと組む事がありません。
「需要が低い風潮」ってそれまで手塩に掛けて育成してきた自ジョブを全否定されてるような気持になって凄くしんどいですからね・・・。
戦士とモンクを主に育成してますが、2.0での戦士やバハムートなんかの近接1枠、極イフの仕様はなかなか気分的に辛いものがありましたし。
なので必要とされない辛さは他人事でなく共感できるので、ここもどうにか手を加えて欲しいものです。
なーんて甘い事言ってると、あっさり環境の変化で低需要に逆戻りするのが近接DPSなんで油断できないんですけどね(´・ω・`)
多少脱線した感は否めませんが、優遇・不遇ってのは比較論ですから、
「近接が不遇か」と問われると、「何と比べて不遇か」を考えなければなりませんから、
その対象として2.2において最も分かりやすいのが黒魔道士なわけです。
実際に流れを見ていただければ分かりますが、
「近接は"黒魔道士に比べて"かなり地位が向上したのでは」という問いかけから始まったんです。
しかし、それすら認めたくないという方がいるわけです。
現に、近接不遇は過去のものになったと近接職自身が認めているというのに、です。
「最上位コンテンツに席があるかどうか」がジョブの価値を決定すると言っても過言ではない世界で、
「ID周回稼ぎは得意じゃん」「過去コンテンツがまだあるじゃん」「昔の近接不遇とそんなに変わらない(←しかも嘘)」
これで納得する人なんていますかね?もはや"根拠があっての反論"というより、
"反論のための反論"、「黒に譲歩してはいけない」という"結論ありきの反論"にしかなっていません。
2.0時代における黒叩きは"おかしい"と思う部分はあるにせよ"仕方ない"と思う部分もありました。
それは「不公平に対する不満」が噴出した結果だったからです。
しかし今はどうでしょうか?
「過去の恨みによる復讐」「死体蹴り」「弱いものいじめ」になっていませんか?
今後の近接職における優遇不遇論は、竜・モ間のバランス問題、詩召との対比論にシフトしていくものと思われますが、
現状のジョブバランスを正しく認識していないと議論にすらならないので、
多少脱線してでも間違ったことにはきっちりと反論しておかなければならないと考えた方が大勢いた結果、
ここ最近の流れを作ったものと思われます。
2.0時代に近接と黒魔で比較していろいろ言っていた、その立場が入れ替わっただけ。
ただ、かつての黒は「強くない」の一点張りで話にならなかった。その結果がこの状況でもある。
近接にはこれと同じ流れを繰り返して欲しくない・・・かな