中央ザナラ-ンはブラックプッシュ停留所付近にいる敵MOB集団で二つほど気になったグループが。
1:LV一ケタ台のアマルジャ族
正直、プレイし始めたころは全然気づきませんでした。
彼らはウルダハの偵察目的でこの場所に陣取っているんでしょうか?
2:ララフェル没落貴族?キブロン家の使用人&侍衛
そもそも何であんなところに住むようになった上に冒険者に刃向かうようになったんでしょう?
そして息子はなんで西ザナラーンの遺跡にいたんでしょう?
Printable View
中央ザナラ-ンはブラックプッシュ停留所付近にいる敵MOB集団で二つほど気になったグループが。
1:LV一ケタ台のアマルジャ族
正直、プレイし始めたころは全然気づきませんでした。
彼らはウルダハの偵察目的でこの場所に陣取っているんでしょうか?
2:ララフェル没落貴族?キブロン家の使用人&侍衛
そもそも何であんなところに住むようになった上に冒険者に刃向かうようになったんでしょう?
そして息子はなんで西ザナラーンの遺跡にいたんでしょう?
その地で発生するFATE「キヴロン家の住人」と、ウルダハ開始キャラのメインクエスト「その男、サー・キヴロン」によると、盗賊団が不法に占拠し、アジトにしているようです。
血縁の可能性が無いとは言い切れませんが、キヴロン家の方々はエレゼンの一家であったそうですので息子さんと共にキヴロン家とは無関係の他人であると思われます。
使用人や侍衛という名は盗賊団でのコードネームのようなものなのではないでしょうか。
首領が名乗っている「サー・キヴロン男爵Ⅲ世」という名は法則性から見て無茶苦茶な名であり、当人の学の無さの表現ではないかとの考察を下記の外部サイトで見かけました。
参考:Final Fantasy XIV Lore wiki (FF14用語辞典) サー・キヴロン男爵III世
http://www60.atwiki.jp/ff14lore/pages/564.html
エオルゼアの物価
FATEやリーブで冒険者に報酬としてギルが支給されますが、一般市民が1日生活するのに必要なギルってどれぐらいなんでしょうか?
攻略手帳で1000ギルとか当たり前に支給されますが、実は一般市民からするとものすごい大金のような気もします。
個人的には1ギル1000円ぐらいで、冒険者相手に商売している店は一般市民からすると超ボッタクリなんじゃないかと思っています。
メフィナとアーゼマは異母姉妹。
とーちゃんはアルジク。
12神の中でハルオーネ以外の女神は全員血縁。
かあちゃんは何者?
神話にありそうなパターン
十二神の説明は「通説では」っていう書き方が多いので何でもありといえばありですね。
神話でありそうなパターンとしては、でしょうか。神話的には「相手はリヴァイアサン」とかもありかなと思います。
- 相手は人間とか
- 近親どうとかでどこかの国では対象年齢レートがあがっちゃったり販売できないような設定とか
異母姉妹
メインクスト終了時点でもゾディアークとか明らかにえらそうな神やら、蛮神やら出てきているので、エオルゼアで崇拝される十二神が神の血縁のすべてじゃないことは明らかなので、まだ見ぬ13番目の神とか八百万柱目の神とかでも、
でも、ユミールの死体からわいたウジがドワーフになったとかアルジクが泥から云々肋骨から云々でも神話的にはありで、第七星暦の冒険者に伝わる情報と矛盾するわけじゃないと思います。
が、キャラメイクの守護神設定画面に出てきたんだったと思いますがしっかり「異母姉妹=母親が2人以上いる」と書かれている点は、想像妄想する上で押えるべきとこじゃないかと思います。
日、月、時、……
まだ見ぬ神様だった場合、「月の女神と日の女神の父親が時神で、母親がそれぞれ別で何者か」という側面のある話でもあるので、その辺りがヒントになったり設定の自由度の足かせになったりするかなと思います。
「えらそうレベル」からすると、少なくとも「星」神ニメーヤ以上の称号が欲しいですね。
宇宙とか空間とか26次元とかなんかそういうレベル。
天文縛りで行くとゾディアークがゾディアックっぽいので、黄道がどうとかの話が出てきたり固まってきたりするとそっちから登場するのかも知れません。
そんなこんなで、「アーゼマ、メネフィナ姉妹の母親は別で、いずれも未登場」というのがわたしの見方になります。
角尊って存在自体がたぶんグリダニアの存亡に関わる国家機密とか、そもそも本人たちがよくわかってないとかで、一介の冒険者が知る機会はいまのところないんじゃないかと思っています。
個人的には、角尊の由来は、レディ・アマンディヌの位置づけと似ていたりするのかなとかも思っています。
で、
「レディ・アマンディヌの登場シーン(名門屋敷 ハウケタ御用邸のカットシーン2)」で、「背中の突起物」の形状がカットシーンの中で一瞬にして変化しているように見えるのが気になっているんですよね。角尊の角もこういった性質を持ってたりしないかなと思います。
ヴォイドゲートを扱う黒魔法。
それに対抗して魔大戦時代に成立して、互角の戦力となっていた時期もあるであろう白魔法。
それを司る角尊。
ヴォイドそのものでなくても、それに匹敵する別な何かと角尊は関係がある、と考えてみるのも自然かなと思います。
もしかしたら、そのあたりに角尊の角のヒントがあったり、秘密を知った途端に白蛇の守人に拘束されたり暗殺されたりするのかなと思います。
帝国兵や獣人、蛮族がギルを所持しているのは解るのですが、それ以外のモンスターってどうやってギルを所持するようになっているんでしょうか・・・?
もしかして捕食した人間を丸呑みして胃袋に残っていたりするんでしょうか・・・?
グラカン所属以前:
「もしもし、私モモディ。よくやったわね。活躍の様子は街の人が細かに伝えてくれるのよ。少ないけれど一匹ごとに冒険者ギルドからお小遣いをあげるわね」
「あなたが確認している所持金額は、送金される額との自動合算だけど、実際に懐に入るのは店舗のあるエリア内に足を踏み入れた瞬間になるの」
「これって、エーテルマネー取引とか言うらしいけど、考えたら負けだからねっ」
グラカン所属後:
「もしもし、我が輩はグラカン総務部経理課のものであります。貴殿のFATEやID内での活躍の様子は(以下略)」
暁所属後:「もしもし、私ミンフィリアよ。え?雑魚退治の報酬?グラカンから貰ってるでしょ!」
※「IDの中はどうなんだろう」ですか?多数の一般人は、戦闘せずにIDに潜り込んでギャザクラ活動を行っているので、冒険者の様子を
ID入り口に配置されたグラカン兵士に逐一報告して手数料を稼いでいるのです。
★ワンダラーパレスはブロンズレイク守備兵が担当し、ブレフロは彼女自身ががっちりピンハネしつつ管理しているのかと