blogのグリーンのスーツが体格的にロスガルですかね?
ちゃんとメットが被れるようで何より。
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blogのグリーンのスーツが体格的にロスガルですかね?
ちゃんとメットが被れるようで何より。
今年の紅蓮祭、ストーリーも良かったしフェニックスヒーローメットも種族毎に専用の耳が付いてて満足度高いです
先行して実装された7.0新ジョブはヒーロー士でしたか・・・ん?ヒーローシ?
ヴィエラのヘルメット、耳が飛び出でるわけでもなくちゃんと耳生えてて笑った。
一番いい形じゃないかな?
ヴィエラ以外も専用ヒーローヘルメットなのかなぁ?被れるだけマシだけど可哀想って思った。
ひーろーし、なるほど
ところで裁縫師ギルドに発注したはずのスーツとヘルメットだけど、修理が革細工と甲冑なのは何故なんでしょう。
ヘルメットの方は甲冑でもいいとして、スーツは裁縫の間違い、もしくはクエスト中の台詞が革細工ギルドに発注の間違いでは?
今年の紅蓮祭もアスレチックがあって喜ばしいんですが、登頂における難所を回避できるルートが用意されていることには萎えました
登ったからといって報酬があるわけでもない遊びにまで登れない人への配慮が必要なんでしょうか?
こんな中途半端な配慮をするくらいならいっそのこと、イベント期間後半にてっぺんまでワープさせてくれるNPCでも配置すればいいんじゃないでしょうか
FFXIVは、そこに登場するアイテムにも何らかの説得力を持たせていることが魅力の一つだと思っているのですけれども、そんなわたしにフェニックスヒーローシリーズは、ちょっと惜しいものであると目に映ってしまいました。
フェニックスをモチーフにしているという一言では収まらない、エオルゼアにとっては刺激的なデザインだと感じます。もう一歩踏み込んで、なぜこのデザインになったかまでの背景をセットでご提供頂ければ、もっと燥げたのではないかなんて思うのです。
たとえば、ドマには英雄に纏わる絵巻物があり、その姿を各ギルドの技術と解釈を持ち寄って具現化させたらこうなった、ですとか。簡単なもので充分ですので。
ところで「ヒーロー士」は、笑ってしまいました。