あぁなるほど…見てて1つ思いついた事が
★②「エーテルパクト」中はフェアリー自身も回復する
つまりここで深謀使えと…まさかそんな意図のアクションじゃないよね?吉田?
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あぁなるほど…見てて1つ思いついた事が
★②「エーテルパクト」中はフェアリー自身も回復する
つまりここで深謀使えと…まさかそんな意図のアクションじゃないよね?吉田?
効果は半分、それ以下でもいいから連環計をベインで拡散できたり、深謀遠慮を展開できるようにしてほしい。
深謀遠慮の策はもう完全に効果を変えて、エーテルフロー消費なし、90秒リキャで次に打つ鼓舞・士気高揚の策が必ずクリティカルになるバフだったら神なんじゃないでしょうか。
深謀遠慮の策は発動条件や効果量をどう弄っても似たような効果である限り使い道がないでしょうね
特に8人コンテンツでは深謀遠慮の策のためにヒールを抑えたい人なんていないでしょうから
■学者
・学者専用アクションとして、「ミアズラ」の追加
・「応急戦術」のリキャストを10秒短縮
・「不撓不屈」の回復力を上げる
・「深謀遠慮の策」の強化
・「フェイユニオン」の効果対象範囲が15m以内に変更
・「エーテルパクト」は、エーテルフローを消費するアクションが対象に効果を発揮しなかった場合も、フェイエーテルが蓄積されるようになります。
・リキャストタイム短縮の特性がさらに強力になります。
運営側は「学者はダメージを軽減して回復する」ジョブという認識ではなくなっているのかなということが感じられたのですが、
ここまでいろんなジョブにバリア追加してウィルス・I4Iを削除したら、軽減型の看板を下ろさせるかしかないのかなっという印象。
どんなコンセプトをもって学者を調整しているのかはとりあえずはっきりと提示してほしいですね。
(個人的には新しい看板はぜひニームからくる「軍師」でお願いしたいです)
回復系は、妖精は性能は下げざるおえず、妖精+本体で回復量の調整をしていたため、代わりに本体の回復を上げる調整になったのでしょうか。
・「回復魔法の効果を上昇(自前も他職の効果も含め)」する効果を得られないスキルが多い
・軽減系スキルの削除、バリアの強化・MP消費量の緩和
この2点への対応にエーテルフローリキャストタイム短縮の強化で対応したということなのか、意外な形での対応。
ミアズラは・・・あ、はい・・・・という感じですね。
ウィルス・I4Iがこれまでの学者らしいスキルだったので、今回の調整内容は希望していた形ではなかったですが、一先ず、パッチ4.05の正式な発表をまちます。
本体の回復力を上げる方向の調整ばかりで正直学者を使い続けていた身としてはあまり嬉しくないです。
不屈や応急等カバー要素でしかなかった純ヒールアクションの性能を上げて、学者をピュアヒーラー化する方針であるならば反対です。
不屈に関してはただでさえ陣のメリットを薄くしているのに、これ以上高くすれば範囲攻撃に対するエーテルフロウの選択肢が一択になりかねないです。
1分間に応急で士気を1回多く使えるだけで純粋な回復力は以前と同じになりそこに不屈の強化が入るならそれ以上になります、それをやってしまえるなら代わりに妖精の癒やしの威力を戻して頂きたいです。
(士気150×8=1200 妖精 約60×20=1200ただ妖精はアビリティ使用等でフルで回るとは限らないので実際は18~19)
もしくはウイルスやi4iを差し戻してくれるだけでも全体攻撃に対する対応は十分です。
第37回PLLでの学者に対する言及
・学者の範囲スキルとして、ミアズラの復活
・エーテルパクトの効果範囲が10m→15mへ
・深謀遠慮の策を強化
・Trait「エーテルフローリキャストタイム短縮」を強化
・不撓不屈の策を強化
・応急戦術のリキャストが30秒から20秒へ
エーテルパクトの効果範囲が修正されたことで、とりあえずの4.0学者のヒーラーとしての当初の面目は立った、というところでしょうか。なお、妖精のレスポンスについては全く言及されていません。
意外にも不屈が強化されるらしいです。私個人としては、不屈は現状で満足だったのですが・・。威力が上がるのではなく、リキャストが短縮されるのなら歓迎です。
深謀遠慮の策は発動する%が緩和されるか、効果時間か、威力か、リキャストかによって評価が分かれるところですね。4.05に期待です。
ミアズラ復活は、思わず笑ってしまいました。焼け石に水感はありますが、現状はこれで満足するしかないようです。ベインを復権させないあたり、相当召喚の範囲火力に及び腰なのがうかがえます。
応急戦術のリキャスト短縮は、コンテンツによって恩恵がかわりそうですが、1分間にメディカorケアルラが2発しか使えなかったのが、3発に増えたよ!と言われても、ふーん・・ という感想でした。
エーテルフローリキャスト短縮は、狙って発動させるわけでもなく、発動したことによる恩恵もさほどなく空気でありましたが、この発動率が20%から50%くらいにあがればフロー消費スキルの運用に対する意識がかわりそうです(リキャスト残り10秒までにはフローを使い切るようにする、など)。鼓舞や士気などの消費mpに直接テコ入れするのではなく、変化球でmp効率を是正してきました。
回復スキルの強化は嬉しいのですが、本音言うとそっちじゃなくてバリア性能を強化してほしかった…。
いかに敵の痛い範囲攻撃を軽減するかに学者の楽しみを感じていたので、今の学者はやっていて面白くないし、こんなにピュアヒーラー向けにされても違和感を感じます。
ピュアヒーラーやりたいなら最初から白やってます…。
個人的ですが4.0以前よりまとめられるとフィジク連打マンになったり、
クルセが時限性になった割にはサブ火力面も物足りなくなったのが強いかなと。
フェアリーも言う事聞いてくれない。
フェイユニオンもゲージ関連が直ボス使いどきに間に合わない場合あったり、
たぶんこれはヒールワークが自分ダメな可能性もあるけど、
極スサノオでMPカツカツとか。
クリティカルしにくくなってバリアが剥げやすいのも起因してるんでしょうか?
深慮遠謀だけテコ入れしてくれれば、実用面ではとりあえず充分と思っていたので、PLL見てて笑ってしまいました。
あとは、パッチノートでの具体的内容を見てからですね。