今更どうしてみようもないんだがミコッテ族の命名法則にある発音しないhの挿入箇所が未だによく分かってない
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今更どうしてみようもないんだがミコッテ族の命名法則にある発音しないhの挿入箇所が未だによく分かってない
不具合報告しようか迷うレベルなんだがギャザクラの抜刀待機ポーズが全部剣術w
本来抜刀する必要がないクラスだけど一応武器としての性能があるから剣術士のモーションをあててるんでしょう。
シドや某家の彫金師みたいな例外もありますしね。
裁縫AFで抜刀待機すると凄く様になるよ
ff11パママ ⇒ ff14バナナ に戻ったのは普通の感覚で理解できるけど
ff11ロランベリー(ロラン地方で採れるベリーだから) ⇒ FF14ロランベリー(モードゥナ原産の甘酸っぱい果実)は、なんでドナドナベリーとかじゃないの?
生産者がロラン一家なのではないだろうか
つまりエオルゼアの海の向こうにはヴァナ・ディールがあってそこから伝来したのだ!(デデーン)
いやいやいやちょっと待って。ヴァナディールのロランベリーの「果実」と「地名」の関係は、
ロラン地方名産の果実だからロランベリーという名前が付いた
じゃなく
ロランベリーの果樹園があるから「ロランベリー耕地」と呼ばれている
でしょう。
( 参考: http://www.playonline.com/ff11/intro.../derfland.html )
ロランベリーという名前の由来はFF11/14を通して語られてないと思います。
せっかくなので、ロランベリーに関して話を捏造しておきます。
その1)
ロランはモードゥナ地方の古名。古代アラグ語で「銀の涙」を意味し、銀泪湖や銀泪瀧の名前の由来となっている。
その2)
モードゥナ原産と思われていたが元々は近東由来でラザハンの近くにあった古代都市「楼蘭」に由来している。一説にはロランベリーの輸出を拒んだことから戦争になり滅ぼされたとも言われ、この暴挙を隠蔽するため楼蘭の名前は数西紀をかけて徹底的に歴史から葬られ、ロランベリーはモードゥナ原産、ロランは品種改良をした農業者の名前、という噂が広められたという。
その3)
元々はドナドナベリーと呼ばれていたが、物悲しい響きだったことから売れ行きが伸びず、販売促進のために商人のロラン氏が苦し紛れに付けたブランド名が大ヒットし、名前が定着した。
その4)
ヴァナディールのオルジリア大陸にあるロラン山脈がロランベリーの原産地。赤道に近い地域であるが、標高の高さから山頂付近には積雪もあり、ジュノの名物料理「雪山のロランベリー」はその話にインスパイアされた料理人よる作品。