メインクエストラスト作りが海外ドラマそのままでしたね。
真相はシーズン2で!みたいな流れまでそっくり。
要素としてはサスペンスドラマの展開(最後が超展開になるのを含め)+王道RPG+ちょっとしたミステリー要素といったところでしょうか。
冒険者は3国でも巻き込まれ、イシュガルドにいってもアイメリク等の一部の人以外からは排斥な目で見られ、ダークファンタジーになっていく…。
愛と勇気とオルシュファンだけが友達さ!みたいな英雄さんですね。
(個人的にタタルさんが最も信用が置けません)
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メインクエストラスト作りが海外ドラマそのままでしたね。
真相はシーズン2で!みたいな流れまでそっくり。
要素としてはサスペンスドラマの展開(最後が超展開になるのを含め)+王道RPG+ちょっとしたミステリー要素といったところでしょうか。
冒険者は3国でも巻き込まれ、イシュガルドにいってもアイメリク等の一部の人以外からは排斥な目で見られ、ダークファンタジーになっていく…。
愛と勇気とオルシュファンだけが友達さ!みたいな英雄さんですね。
(個人的にタタルさんが最も信用が置けません)
実は内緒で、2.6,2.7、2.8,2.9とかが用意されていて、大団円を迎えて、イシュガルドで新たなる旅立ちができると思いたい(-"-)b
個人的には、プレイヤーのみに退位を打ち明け、暗殺されるくだりがちょっと不自然な印象でした。ミンフィリアは同行させた方が良かったのでは?憤怒のラウバーンさんカッコええ。
もしや、ナナモ様までが?!
ナナモ様は残念ですが、プレイヤーの気持ちを代弁するように大暴れしてくれたラウバーンさんの株が急上昇しました。
ラウバーンさんは3.0で闇堕ちして暗黒騎士かっ!?と最初思いましたが、見直した結果あれはラース10辺りまでスタックした戦士なのではと考え直しました。
ナナモ様は…正直驚きました。
仮死説がありそれを願う方も大勢居ると思いますが、個人的には生きてるとラウバーンさんの道化っぷりが哀れなほどになってしまうので、思いでの中の人のままで居てほしいなぁと思います。
ミンフィリアは戦う力がなさそうですが、直前にハイデリンの声を聞いてるのでバトルコンテンツ版の越える力が発動してそう。
リトライ祭りの末に生還するんでしょうか。
今までのシナリオ全部スキップせずにちゃんと読んでましたが、登場人物や展開・動機・理由ほぼ全てがうろ覚えで、釈然としないまま何一つとして解決せず胸糞悪い気分で新生はバッドエンドって感じでした。
記憶力や理解力が低いと言われればその通りなのでしょうが、パッチ毎にシナリオクリアしては次のパッチまでの空白期間が空いての繰り返しで、ざっくりとした大まかな流れしか覚えてられないのに対して、
新規キャラクターが次々と出てきては重要な役割を担っていくというシナリオが酷く解り辛く散漫としてる原因なのかなと思いました。
新規キャラクター(今までほぼモブだったのに急にボイスが付いたキャラも含む)は関わった時間が既存キャラクターより短いので、
一つの物語を終わらせる上で、そのキャラクターがどういう人物なのかをプレイヤーがしっかり認識できる充分な期間や、記憶に残る掘り下げのエピソードがかなり必要なはずなのにそれが不充分だったのではないでしょうか。
そんな訳で、ウルダハという国家、ララ○ス、アラミゴ人、クリスタルブレイブに対しての嫌悪感が凄まじく、今後どのように払拭していくのか知りませんがとても受け容れ難いので、
光の戦士は闇落ちしてダークヒーロー的な何かに目覚めて毒を以て毒を制すで良いんじゃないですかね…。
今度は帝国側に付いてそこから革命起こすような展開でスカッとしたいってのが正直な感想デス。
暁の面々はたぶん生きているでしょう。
さすがにあんな雑魚兵士にやられたりしないよね?
よかった悪かったという感想は置いておいて、残った疑問についてそろそろ考え出してみませんか?
(もちろん感想も大事!今後も読んでいきたいです!)
以下の疑問について皆さんはどのように考察されますでしょうか?
①ミンフィリアが聞いた、ハイデリンの声とその後のミンフィリアの行動。(戦闘力皆無っぽいミンフィが戦いに行ったわけではないと思うので)
②さらっと素顔をさらしたユウギリさんの今後の冒険者への関わり方。ドマ難民の受け入れに協力してくれた暁への恩と、今後のドマ難民の身の振り方や子供たちのこれからなど。
③ウリエンジェとアシエンの邂逅と、それによる展開。アシエンのお話の予想など。
とりあえず3つあげてみましたが、他にもあれば④~どうぞ!
皆さんの意見が聞いてみたいです!
こんなことをしていたら拡張まであっという間なんだろうなぁぁ!
感想※一言です
・・・・・・・( ゚Д゚)ハァ?