バーサクですが、旧パッチの60秒中(リキャスト)20秒(効果時間)だと、上限値と下限値はご指摘の通りです。
ですので、その中央値を取るために一旦120秒中(リキャスト)40秒(効果時間)で計算して、最後に120秒で割って1秒ごとの恩恵を調べています。
一方で新バーサクは90秒中(リキャスト)10秒(効果時間)なので、最後に90秒で割って1秒ごとの恩恵を出している形です。
効果時間の差については、効果時間中に実行できるアクションの数の差で表せています。
(効果時間40秒の旧バーサクはWS計18回、効果時間10秒の新バーサクはWS計5回という感じですね。
一見して40秒単位だと2回の差がありますが、これはバフ終了直前の滑り込みで撃てるWSの影響が、効果時間が短い新バーサクの方が大きいからです)
