除名に制限をかけるのは反対したいです。おっぽくんしかり、天竺帰りのお坊さんしかり、悪意を持ったプレイヤーの正当な除名ができなくなったら困りますから……。
投票が開始されたときに、除名が決定されるまでの30秒?とは別に、5秒くらい、除名投票が投げられている人の名前や除名の理由を確認できる時間があってもいいかもしれませんね。
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除名に制限をかけるのは反対したいです。おっぽくんしかり、天竺帰りのお坊さんしかり、悪意を持ったプレイヤーの正当な除名ができなくなったら困りますから……。
投票が開始されたときに、除名が決定されるまでの30秒?とは別に、5秒くらい、除名投票が投げられている人の名前や除名の理由を確認できる時間があってもいいかもしれませんね。
システムとはなるべく簡素化した方のが良いと思いますので、納得がいかないと思った人が通報すればいいと思います。
"全て通報される状態"というのは、"全て通報されてない状態"と変わらないんです。
ここすごく大事なポイント
よーーーーーく考えてみて下さい
現在も通報あるなしに関わらず投票除名が行われたデータは運営に上がっているでしょう、そのすべてを精査することなど出来ないので当然通報があったものを優先的に調べているはずです。
全てのハラスメント除名に通報があがる、それはつまり今までは通報する事で運営の目につきやすかった不当な除名、それらが雑多な通報の中に埋もれてしまうということです。本当に必要な時の対応の質やスピードは確実に下がるでしょう
最後に。
前にも述べたけど、除名投票を引き寄せる人は無自覚にとことん除名投票を引き寄せる。
そういう人に気づいてもらい前進してもらうためには、除名システムの廃止では全く意味なくて、
コンテンツ内でのコミュニケーションと成功体験が必要。
俺は、ピーアンが使えなくても、ジョーが上手く更新できなくても責めたりはしないけど、
その理由が「Mobのグラ見てたから」と言われたら、それはちょっとおかしいと思う。
こんなのは、俺がサポートする範囲外の話だ。
全員で範囲やってるときに、レンジが一人だけ静者も使わずに単体攻めてたら、
タンクさんの反応が気になって仕方がない。
俺が火力出せばカバーできるかもしれんが、限界がある。
そういう人はその場で言わないと、次も同じことを繰り返し、無自覚にトラブルを作り続ける。
そして、「このゲームは合わない」と言い訳しながら去っていく。
この負の連鎖は、除名投票というシステムを廃止しても無くならない。
真に必要なことは、
・現場のアドバイスで本人に「気づいてもらう」こと (コミュニケーション)
・サポートすれば「クリアできる」という認識をPTメンバーと共有し実現すること (イメージとその実現)
・必要があれば自らを悪者にすること (自責)
・それらが実行できる程度に自分を磨くこと (鍛錬)
これがこのスレッドに残せる俺の教訓。
以上
毎週木曜日にRMT・不当行為によるアカウント廃止件数が発表されていますが、不当行為の中に投票除名を使った不当行為も含まれるのか解りませんが不当な投票除名の件数や深刻度の発表はスクエニのイメージダウンにもつながるので発表しないでしょうね
数値を示せとあくまでいうならば、新生FF14開始から4年で僕が1回遭遇したわけですから、今600万人のアカウントがあり1万人に一人が遭遇したとすれば一月当たり12.5人の人が不当な投票除名を受けていることになります
泣き寝入りしている人も多いと考えればもっと多くの人が不当な投票除名を受けているかもしれません
ある方のロードストーン日記に以下の記述がありますので深刻に考えている人もいると思いますよ
「除名投票は匿名でできてしまうから自分都合で
気に入らなければ直ぐ飛ばす輩が増えるのだろう。
理由欄はザックリしており、手書きで短くても
理由が書き込めるのが理想だが・・・
誰がみてもおかしな理由で除名が飛んだ場合、
送信者を逆に蹴りだす機能があっても良いと思う。」
すくねーじゃん!w まぁ、ある意味いいことだ。 むしろ安心材料だね。