グリダニアランディングで「遅いな~あいつ」って言ってるNPCが居ますが
彼が待っている人は永久に来ないとなると、冒険中に力尽きてしまったのでしょうか
それとも待ち合わせ場所を間違えて違うランディングに行っているのでしょうか
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グリダニアランディングで「遅いな~あいつ」って言ってるNPCが居ますが
彼が待っている人は永久に来ないとなると、冒険中に力尽きてしまったのでしょうか
それとも待ち合わせ場所を間違えて違うランディングに行っているのでしょうか
古代図書館や魔列車など、
過去FFシリーズでお馴染みのシーンが、
これまで沢山出てきましたが、
アレンジするにあたって、
苦労したシーンはありますか?
もしくは挑戦したい、お馴染みのシーンはありますか?
アイメリク卿の飼っている猫の名前と、できたら色・模様を教えてください!!!
シロ・アリアポー(お得意様でおなじみ)
クロ・アリアポー(空想手帳でおなじみ)
ジリ・アリアポー(エグルルル~)
レイ・アリアポー(弓術クエに登場)
と、目につくアリアポー一族なのですが、彼女たちは家族なのでしょうか?それとも、親戚程度なのでしょうか?それか、日本でいう、鈴木や斎藤といったよくある名前で、シロクロ姉妹を除いては他人なのでしょうか?
他にも、黒魔クエに出てくる「ザイ・ア・ネルハー」と冒険者小隊で入隊希望してくる「オア・ネルハー」、蛮族クエのラストに毎度登場する「ナザ・ア・ジャーブ」と常設NPCの「オシャ・ジャーブ」とは血縁関係にあるのかどうかなども気になります。
どうしてかゼーメル家について気になってしまっている性分の者です。
権謀術数に長けたゼーメル家前当主のタレソンさまが登場した時は大変嬉しかったのですが、そんな方を追い落とした現当主も一体どんな人物なのか気になります。
竜詩戦争完結編のクエスト「最後の咆哮」のムービーで四大名家の方々が登場するシーンに絶対いるはずと思ってかなりの回数眺めましたが、どこに立っているのかも全然見当がつきませんでした。
現在のゼーメル伯爵について、名前とかお顔とか人となりとか何かお教えいただける事柄はありますか?
またゼーメル家について聞かせてください。
ゼーメル家の中でもメインクエストにまで登場したグリノー卿ですが、彼の肌の色がゼーメル家の人間としては相当色黒であるところが気になっています。
タレソンさまもそれなりに焼けた肌の色でしたが、グリノー卿の肌の色はそれをかなり上回る濃さだと思います。
本家のタレソンさま由来でないとなると、一体どこから遺伝したものなのだろうと考えたところ、イシュガルドの中でも色黒の家系であるデュランデル家の方々が浮かんできました。
グリノー卿はデュランデル家とも血縁関係にあったりするのでしょうか?
グリノー卿やタレソンさま辺りの家系図などがわかったら嬉しいなぁと思っています。
またもやゼーメル家絡みの質問です。
四大名家のご先祖さまたちの過去視をするムービーを見ていたところ、ご先祖さまの外見的な特徴が1000年後の各名家の人たちにバラバラに伝わっているようなところがあると思いました。
グリノー卿を例に挙げると、金髪はアインハルトのご先祖さまが,薄い青系の目の色はフォルタンのご先祖さまが,浅黒い肌の色はデュランデルのご先祖さまが持っている特徴のような気がします。
ご先祖さまたちの外見と1000年後の名家の人たちの外見にはそういった血縁の設定を意図したところがあるのでしょうか?
あれば、どんなところにこだわりがあるのか教えてください。
エスティニアンは面倒なので髪を伸ばしたままにしているという設定があったと思うのですが、今の彼には前髪があるように見えます。
面倒がって伸ばしているけれど、邪魔になるたび前髪だけ切っているのでしょうか。
自分で切っていないとしてもファッションなどにも無頓着な人が美容院に行くのは不自然に思えます。
エスティニアンの髪型がどのようにして決まったのか教えてください。
一般人はジョブを得ることはできない…というのがジョブクエを経たあとの感想ですし、小隊員はクラスのままです。
でもリテイナーはジョブになれるので、そこに理由付けがあれば知りたいです。
今後小隊員のキャップが解放されるなら、ジョブに成れないと不憫で…
もう少しゼーメル家の話をさせてください。
聖アンダリム神学院に「当主であるゼーメル伯爵閣下の指示で補佐が付く」ほどの丁重さで扱われているアルションバダンという学生がいますが、ゼーメル家の中で彼はどんな立ち位置にあるのでしょうか?
上記のような扱いや前当主のタレソンさまと似た白髪であることから、本家筋のかなりいいとこのお坊っちゃまのような感じがするのですが、現当主の息子くらいの人物だったりするのでしょうか?
メインストーリー中でシリナがたびたび送ってくれる「祝詞」の言い回しがとても好きなのですが、あれらはオリジナルですか?いくつかモチーフにしているのかなと思われるよく似た言い回しのモンゴルの祝詞を見付けたのですが、見付けられなかったものもあるので、どのように作ったのか教えてください。
あともう少しだけゼーメル家の話を……!
1つ前でアルションバダンの話をしましたが、彼が身に付けている、生マユのような特徴的な形のイヤリングも気になっています。
ゼーメル家付近に現れる、貴族風の名も無きエレゼン男性(イシュガルドやイディルシャイアで繰り広げられた身分差の駆け落ち劇の中で婚約者に逃げられてしまった人)も同じイヤリングを付けているからです。
あの生マユイヤリングは、ゼーメル家に関わりのある物なのでしょうか?
ゼーメル家特有の物であれば、ゼーメル家の中でどんな人物が身に付けるような物なのかも教えてください。
暁の主要メンバーの家族構成を教えてください。
判明しているキャラもいますが、謎のキャラもいるので
存命かどうか含め知りたいです。
エオルゼアには様々な生き物?がいますが、数え方は種類によって~体だったり~匹だったり~頭だったりするのでしょうか?
例えば、クラーケンやヒュダトスにいるカラマリは~杯だったり、ピューロスにいる本の姿のモブのグブラトームや召喚クエに出てきたプリンクは~冊とかなのでしょうか?
それとも、生きてるなら面倒だから~匹で十分とかでしょうか?
似た質問をされている方がいるかと思いますが失礼します
第七霊災は5年前、ドマで反乱があったのは1年前とゲーム内での期間が明記されている出来事がありますが、
新生ストーリー~パッチ4.5までの間にエオルゼア内ではどのくらいの時間が流れているのでしょうか
パッチ2.2でドマから難民が来た際も反乱は1年前とされており、紅蓮でドマを訪れた際にも1年前となっているので1年間の出来事とも考えられますが、
アルテマウェポン破壊やイシュガルドの変革、アラミゴとドマの開放を成し得た期間が1年間というのは流石に激動過ぎではないでしょうか
エオルゼアからクガネまで船での移動で1ヶ月かかるともされているので、それを踏まえても1年未満の出来事とは思えません
これでゼーメル家の話は終わりにできると思います……たぶん!
光の戦士たちの心のどこかには残っていそうなほどの活躍をこれまでたくさんしてきたゼーメル家のみなさんですが、これからの冒険でもその活躍を見ることはできますよね?
今後なされるだろうイシュガルドの復興も、アルションバダン曰く「石造建築にかけては、皇都において、我らゼーメル家の右に出る存在はいない」わけですから、きっとゼーメル家が大活躍してくれますよね……!
タレソンさまもきっと、自分のお膝元であったイシュガルドの復興に全く携わらないというような御方ではないですよね……?
ということで、これからもゼーメル家の活躍を楽しみにしています!
アナンタ族はアラグ文明以前から存在しているとのことですが、そのアナンタ族は、なぜ自分たちとは容姿が異なる美神ラクシュミを信仰しているのでしょうか。もしかしたらラクシュミの布隠れて見えないところは蛇みたいになってるのかもしれませんが、顔つきを見る限り、人間(ヒューラン)と同じように思えます。どのような経緯で美神ラクシュミを信仰するようになったのでしょうか?
顔の造詣とか結構違うので美意識に関してもいろいろずれてそうな感じがするのに、信仰している神が割と自分たちになじみがありそうな顔なのが気になっています。
書いたシナリオを
自分で読むときになにか自分にルール・作法・儀式を決めて行っていることはありますか?
すみません、他に似た質問があるかもしれませんが書き込ませてください
アイメリクはなぜ盾を持ってないのですか?
ずーっと気になっていたんですが、聖アンダリム神学院の「アンダリム」という名前は眼鏡の種類の「アンダーリム(フレームが下の方だけついている眼鏡)」が元ネタなのでしょうか?
ヒルディ系統の話(とはいえ内容はシリアスなのですが)だから、ちょっとそういうシャレをきかせているのか気になっています。
報酬が、インスペクター・グラス(アーティザン・アンダーリムグラスの染色不可版)と眼鏡を正すエモとであるので、そういう事なのかな?と予想していますが真相を教えてください。
先日発売された光の回顧録を読ませていただいて、ふと思い出したのですが、Lodestoneのサイドストーリーで、日本語版にくらべて英語版の方が細かく書かれている場面などがあります。
(たとえば、「銀剣のオルシュファン」だと日本語版では省かれていますが、オルシュファンが継母から逃げるようにアインハルト家へ駆け込む描写や、オルシュファンが誘拐犯をめった刺しするような表現など)
こういった場面の描写の違いは、世界設定の翻訳者の方(マイケル氏?)が追記されているのか、それとも日本での表現の問題でマイルドにしてあるのか、他の理由があったりするのかとても気になりましたがどうなのでしょうか?
ff14でぜひやってみたいコラボしてみたい作品教えてください
英雄の仲間達について。
基本的にストーリーにおいて、光の戦士であり、世界の英雄とはプレイヤーの分身である冒険者の事を指すのだと思いますが、その英雄とレイドダンジョンなどで共に戦っている仲間とはどういう存在なのでしょうか。
序盤のストーリーでイフリートやタイタンなどはPTで攻略しますが、ストーリーではプレイヤー単独での討伐とされています。
しかし、ストーリーを進めていくと「一人では危険だ、仲間を募って攻略してくれ」という台詞が出てくる場面を見るようになりました。その場合も何故か賞賛されるのはプレイヤーこと英雄と呼ばれる冒険者のみです。
確かバルデシオンアーセナルも仲間を募って挑んで欲しいと言われた気がしますが、クリア後にお礼を言われるのはプレイヤーのみで、仲間の姿は見えません。
最近のコンテンツでは仲間を募ってというテキストをよく見ますが、英雄であるプレイヤーが共に戦う仲間とはどのような存在なのですか?
英雄と肩を並べて戦えるなど、並の実力ではないと思います。英雄に頼りにされる存在などグランドカンパニーや暁の血盟が放っておくはずも無いと思います。
すごく気になっているので知りたいです。
うまく言えないので、読みにくくなっていたらすいません。
ボイスなしの時の 難しい漢字には ふりがなを入れてほしいのですが・○・
創神エウレカについて
エウレカ:ヒュダトス編のEL60クエストで出てきた創神エウレカの本体について、アラグ帝国の○○システム系四角形型に似た外見であるようですが、あれが創神エウレカの本体そのものなのでしょうか?
それとも、あの四角いパーツの中に創神エウレカが入っているだけで、創神エウレカ本体はもっと別の姿をしているのでしょうか?
創神エウレカそのものの発生についてや、アラグ時代の在り方など、あまり詳しくは明らかにならなかったように思いますが、今後のシナリオで言及されることはありますか?
第五星暦時代におけるアラグ文明の扱いについて
デミオズマのフレーバーテキストによって、マハがアラグ文明の研究・開発を行っていたことが明らかになりましたが、
他国家、たとえばアムダプールのガーゴイル系とアラグの○○システム系や、海洋都市ニームの軍学魔法とアラグの召喚魔法などの間にも類似性があるように感じます。
当時、アラグ文明の研究はやはりマハに限らず多くの魔法国家で行われていたものなのでしょうか?
またもしその場合、クリスタルタワーが埋まっていた地域などは付近にアラグ文明の遺物が比較的見つかりやすかったのではないかと思うのですが、当時どの国の領土だったのでしょうか?
エオルゼアでの映像技術はどの程度なのでしょうか。
遠距離通信手段としてはリンクシェルが一般的に存在しますし、モニターはガレマール帝国の施設では存在するように見受けられますが、エオルゼアでは写真機すら見ないので、モニター(映像)はやはりアラグ帝国の遺産絡み等、帝国軍の軍事機密であり、一般的には写真機もまだ発明(再発見?)されていない段階なのでしょうか。
新生から紅蓮まで登場した蛮族とさらに仲良くなれるようなストーリーを実装する予定はありますか?
私的にサハギン族とコウジン族やシルフとモーグリ等の今まで登場した蛮族が交流するストーリーがみたいです
第五星暦時代、当初マハは小国であったそうですが、マハ・アムダプール・ニーム以外の都市国家について是非教えてください。
大国だったけど早々に滅亡した国とか生き残りを自称する人々が現代にいる国などもあったりするのですか?
既にどこかで述べられているかもしれませんが…
第六霊災の洪水に際して各エリアの人々が主にどのような経路を辿ってどこへ逃げたのかが知りたいです。
赤魔クエや諸々の地名からギラバニアにはニュンクレフの箱舟で来た人々とアムダプールからは徒歩で逃げてきた人々がいる事が明かされており、またアムダプールから来た人々の集落があった事やマハとアムダプールの生き残りが力を合わせて生き延びようとした事が語られています。
高所といえばクルザスドラヴァニア方面にも「高地」と付くエリアが複数ありますが、そちらへ逃げた人々もいるのでしょうか?
2017年PAX Westの中で、ミリアムの幸運という地名について「Lv1ファーマーでは周囲のLv70モンスターに殺されてしまうがミリアムが見つけた安全な経路によって多くの人が避難できた」といった内容が語られていました。
アムダプールは現在の黒衣森のどれくらいの範囲に広がっていた国だったのですか?城と城下町と思しきアムダプール市街もそこそこ離れていますし、ファーマーがいるという事はそれなりに面積が広かったのかなと思っているのですが。
連投続きですみません。
黒衣森中央森林のベントブランチをタムタラ方面へ出てすぐ左側の岩壁などに横穴がぽこっと空いていますが、あれは何なのでしょう?
シェーダー達が暮らしていたゲルモラ時代の名残の住居跡かと思ったのですが、ゲルモラは地下だし違うのかな、と考えています。
ロウェナ商会での取引において装備やアイテムの交換はトームストーンや黄貨、赤貨で行われ、お得意様では報酬として各スクリップが配布されています
従業員や取引先へもこのスクリップ等でやり取りをしている様ですが、トームストーンやスクリップはギル換算だとどの程度の価値があるのでしょうか
ベリアスとイフリートは使用する技に名称が同じものがいくつかありますがハイデリン内で何か関連があったりするのでしょうか?
各蛮族のトップを今後登場させる予定はありますか?
イクサル族の風の種子を持つ王、アマルジャの大酋長、コボルトの第1洞穴団のペイトリアーク、サハギンの蒼茫の母などはまだあったことないので各蛮族のストーリーを掘り下げるときに会ってみたいです。
エオルゼア各地にある意味深な建造物の世界設定が決まっていれば知りたいです
黒衣森:北部森林のプラウドクリーク奥にある多数のデュラハンが警戒している謎の遺跡や高地ドラヴァニアマップ右上にある洞窟の中にある謎の扉など
闇の氾濫によってヴォイドになった第十三世界では聖石を利用して蛮神を封じこめる魔法が発達したとウヌクアルハイは言ってましたが
この聖石は聖天使アルテマが原初世界に来る前に第十三世界でばらまいたものですか?
角尊についての質問です。
初の角尊誕生から約500年、これまでセンナ家やカント家は角尊を多数輩出した名門とされていますが、角尊はどのくらいいるのでしょうか。そして現在生存が確認できる角尊は7名で、エ・スミと年齢不詳のエ・ウナ以外はみな若い角尊ばかりです。他の高齢の角尊は普段どこで何をしているのかも気になります。
また、歴代の幻術皇も角尊だと想像していますが、30年前にトトラクを閉鎖したのは先々代であり、角尊の寿命に対して任期が短い気もしますがそこも何か理由があるのでしょうか。
また四大名家絡みの話です。
アイメリクが共和制への移行を発表した時と議長に就任した時のムービー中に黄緑色のイシュガルディアンコートを着た貴族風のエレゼン男性が出てきますが、彼は機工士クエストに同じような黄緑色のコートを着て登場したアインハルト家当主のボランドゥアンさんなのでしょうか?
もし彼だとしたら、機工士クエストの時と違ってヒゲがなくなっているようなのですが、その辺りの変化についての話を聞かせてください。
惑星ハイデリンの地形についての質問です。
今までに出された2冊の『Encyclopaedia Eorzea』の中でさまざまな山脈や山の話がなされていましたが、惑星ハイデリン内で1番高い場所はどこになるのでしょうか?
大気圏内にあると考えられる空中のさまざまな建造物の位置関係も気になるので、陸続きの場所の最高地点と空中の建造物の最高地点もお教えいただけると嬉しいです。