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5年間の旅の想い出をギャラリーに、憧れの地下BARで落ち着いたひと時を
Angelica Rofocale
作品タイトル:
5年間の旅の想い出をギャラリーに、憧れの地下BARで落ち着いたひと時を
撮影したハウスの名前/住所:
【Gallery&BAR】kjata ラベンダーベッド第3区3番地
コメント
2F、1F、地下とそれぞれテーマを切り分けたハウジングになっています。
1F/ギャラリー・博物館エリア
新生・蒼天・紅蓮と過ごして来た中で集めて来たイベントお土産や家具をギャラリー・博物館をイメージして展示中。博物館の方はギラバニア・ひんがし・アジムステップに関係しそうな物を展示しています。
2F/オーナー個室・お勉強エリア
個室の方は入口にのれんをつけてプライベートエリアに。灯りを落とし気味にすると、魚影が時々床に映り込むリラクゼーションスペース。クラフターも一応してるよ〜ということで、簡単な仕切りで区切られた工房スペースもあり。
お勉強エリアはこれまでの旅を回顧したり、新たな旅に向けた調べ物などができる資料室に。
昼間は室内の雰囲気が明るくなるように、また1F真下の窓水槽とのつながりを意識した形の窓がせり出して、本棚スペースと机のあるスペースを切り分けています。
地下/水族館・BARエリア
水槽をいっぱい置ける!と聞いて1度はやってみたかった『世界のサメ水槽』。
地下に降り立つと一面に広がる海の世界!!を目指しました。
設置数の関係もありますが、高さ違いで3段、明るさなどにも変化を出しつつ立体的に見えるように配置しています。もちろんサメ以外にも色々入れてるので、ギャザラーとして好きな釣りを、来てくれた人に興味を持ってもらえれば何よりです。
地下BARエリアはオーソドックスな、古くからあるような、ちょっと薄暗い、落ち着いた大人な雰囲気を目指してまとめてみました。「実際にこんな雰囲気のBARに行ってみたいな〜」がテーマです。
また、ウッディー&優しい蝋燭や暖炉の灯りをベースにしたBARスペースとは別に、BARカウンター横の厨房スペースも。一定の明るさが出るように照明や壁色を変えているので、客室とは違った雰囲気になっています。
1Fエントランス
(入って右手=イベントポスターを中心としたギャラリーエリア/入って左手=博物館エリア)
https://pbs.twimg.com/media/Dj7sp92U4AIIkpG.jpg:large
1Fギャラリーエリア(と2F資料室)
https://pbs.twimg.com/media/Dj7u8xlU4AEz3Z9.jpg:large
2Fオーナー個室・工房エリア
https://pbs.twimg.com/media/Dli5yUSU4AAwVex.jpg:large
2F資料室エリア
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地下 水族館エリア(世界のサメ展開催中)
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地下 BARエリア(右奥:厨房)
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