オーボンヌやってて思ったことはひとつだけ。
†ヘヴンリージャッジメント†・・・・・・厨二さんなのかな?w
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オーボンヌやってて思ったことはひとつだけ。
†ヘヴンリージャッジメント†・・・・・・厨二さんなのかな?w
マメット・ラムザと労働八号のミニオンがあるのに近づけても小芝居が始まらないのはムスタディオ成分が足りないせいでしょうか。
何百年何千年とあの場所を守るために居たわけですから、通常の人間の寿命を考えれば、殺害されたにしろ天寿を全うしたにしろもうこの世いないことは明白なので、”あなた様の元へ”という言葉になるんじゃないのかなあと思います。あの三人が自身の時を止めていたわけではなく、時間の経過は認識していると思うので何千年と経った今だからこそ言えるセリフなんじゃないかなあと。
FFTの方のラストだと、ラムザ兄妹がどこかへ行くような終わり方だった(と思う)けど、14の方でのあの演劇と同じなんだなあと何年も前のゲームとのリンクを感じられて良かったです。
でもそうなると、FFTの語り手は、14の時代からさらにあとの世代の人なのかなとかその辺考えてしまいますね。
こうやってみると、うまいことイヴァリースとエオルゼアを絡めてきたなあと改めて思います。
面白い!
(FFTの記憶がかなりあいまいなので間違ってるところもあると思うけどご容赦ください)
私も素直にそれで良いと思います。
ただ、実際の歴史ではあり得ませんし、また、FFTと14は全然違うという大前提での話ですが、今回良い意味で色々妄想してしまったと言うことで。
①王女中途退場➡️エーテルでのこる
②死亡説が流れる➡️まさに今の14みたいにエーテル王女によって否定される。
③替玉、死亡説が時代を経て変質➡️王女出生の俗説になる。
④平定後、王女は成仏する➡️死亡発表➡️実際には既に死んでいるので不自然さが残る
⑤反体制派辺りから暗殺説が出る➡️時代を経てFFTのラストとして暗殺説が一部取り入れられる。
単なる個人的な妄想だということで、ご容赦ください。
FFT好きな最高の自分としてはほんとーーーーーに最高のアライアンスでした。劇の最後に獅子戦争のOPの文章を入れ込んでくるのはズルい!!!
NPC達のセリフにも一つ一つ目を通していきましたが、ガフガリオンのセリフはやはりイイですねえ…
戦闘バランスも秀逸で、大満足でした!
最後に1つ、オーランがアルマとやることやってる事をラムザが知ったらオーランは半殺しだろと思います
ちゃんとワインの話を軌道修正したり、別枠のクエストにしたりと優しいですねw
私は最後演劇が少し見れて ありがたかったです。(あの舞台と客席は新たに作ったんすかね?)
字幕でしたが演技とセリフが合っててとてもよかったと思います。
ディレクターの件は残念だけれど、それは吉Pに最後まで頑張っていただくとして(これで助けられる人はいなくなったw)
せめて松野さんにはメインシナリオでまた参加してほしいと思ってます。
ネットが広まりきった昨今、何を書こうがあれこれ言われる時代なればこそ、FFシリーズに一石を投じる為
最後さえハッピーエンドになれば、途中問題作になっても構わないから ブッ飛んだメインシナリオにしてもらえませんか?
それに背景とか敵の演出とか、全体を通してこのイヴァリースシリーズのデキが良かった。
以前、吉Pも言ってたけれど どうも一緒に働くスタッフも120%のチカラを発揮しているみたいです。
なので、松野さんはリアルシナジースキルでも持ってるじゃないかと睨んでますw
アライアンスレイドに関わった全てスタッフの方々、ありがとうございました。これからも頑張ってください。
とても面白かったです!素晴らしい出来だった!
これまでアライアンスレイド・トリロジーは新生のクリスタルタワーが全体のバランスが取れていてクオリティが高かったと思っていたのですが、今回第三弾のオーボンヌを終えてみてクリスタルタワーを超えたかなと感じています。
クリスタルタワーはタンク2ヒーラー2DPS4構成やバトルのもっさり感もあって試行錯誤した様子が伺えましたが、なんといってもクリスタルタワーという大きなひとつの主題の下に良くまとまったストーリーと、FF3の名曲が見事でとても完成度が高い素晴らしいアライアンスレイドでした。
続編である蒼天のシャドウオブマハはゴスロリ的なグラフィックを多用していて目新しさもあり、インスタンスエリアの風景も綺麗で素敵だったのですが、肝心のストーリーが今ひとつ記憶に残らない曖昧な出来だったと思いました。バトルも然程印象に残っていないんだよなあ…
そしてこのリターントゥイヴァリースは元々既にあるストーリーや設定を転用しているのもあるからだとは思うのですが、そのストーリーや設定が素晴らしく、14の世界にもよく馴染ませてあって違和感のないとても印象に残る仕上がりでした。
またどのバトルもギミックが面白く、難易度も高くいい調整でした。特にリドルアナの労働七号の算数は将来語り草になると思います。あとボスがめちゃくちゃ喋るのも良かったですw
それと当時やりこんだオウガバトルやタクティクスオウガ、そしてFFTのキャラクターデザインを担当された吉田明彦さんのイラストを元に用意した装備が14で着られる事にも感動でした!特にオーボンヌで手に入る装備はどれも素晴らしいクオリティです。14で最も吉田明彦さんを感じられる装備ではないでしょうか。
ストーリー、世界設定、カットシーン、音楽、バトル、装備、どれも非常にクオリティが高く素晴らしいアライアンスレイドでした。めっちゃ面白かった。随分遊んでなくてすっかり忘れているFFTをまた遊ぼうと思っています(〃´ω`〃)
P.S. ワインクエの続編でゲゲルジュがなんか悪者に仕立てられたのだけは納得がいっていませんwマツノノノノ!。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。