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アイテムの空きが10も無いのに狩りや採取に出かけるのは辛いです…。
アーマリーシステムに対して持てるアイテム数が少ないのは処理時間がネック、
という話がまだ残ってるなら。
鞄1~3くらいで、いろいろアクセスできるのはメインの鞄1のみ。
2~は持ち運びできる倉庫扱い、ってのがいいも。
使用頻度の高い物はメインの鞄に常備、使用頻度の低めの装備や素材などは鞄2~に入れておいて、
お出かけ先で必要になったら服などの装備をメインの鞄に移動して使用。
ドロップ品や採取でメインの鞄がいっぱいになったらとりあえず鞄2~に移動して持ち帰る…、みたいな感じ。
これなら気楽に各職の装備を持ち運べて、採取も生産もへっちゃらかな。
鞄2~をほんとに倉庫替わりで使い始めたらいくらあっても足りないだろうけど!
あと、個人的に手動ソートの実装が待ち遠しいです。
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【問題点】
アーマリーシステムを採用しながら、所持アイテム数が少ないため意味を持たない
【改善案】
・装備品と素材の枠を分ける
・単純に所持数そのものを増加させる
FF11の時のようにメモリがという理由は今更通用しないでしょう
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現在、ポーションなどの霊薬や食事などのアイテムが別窓で開きますので、
そこに分類されるものをアイテムタブで別にして、さらに使用できるようにしてほしい。
もしくはバザータブのようにプレイヤーが任意で移動できるタブがあれば便利。
さらに、サブクエストの報酬でそのタブが拡張されるのであれば、サブクエストを有意義なものにできる。
ヨバクリのかばんやゴウツバクリのかばんのようなクエがあってもイイのでは。
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タブ案賛成です。
アーマリーシステム使うと装備品100、アイテム100以上必要ですよね。
アイテムがすぐにいっぱいです。
ギャザラーしてもその場で捨てることが多いです。
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既存の持ち物制限は
「プレイヤーにリテイナーを雇わせることにより、月額料金+αの収益が見込める」
という話だと思う。
ぶっちゃけちゃうと、月額100円ぐらい払うから装備タブに分けてくれ
という話でもあったりするのだけど・・・
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ぼくのかんがえたかいぜんあん
・ステータス画面に各職タブを設ける
・各職タブでは以下を設定可能
1 「装備」 各職で装備した物はアイテム枠から装備枠へ移動
2 「ステータス」 フィジカルボーナスを各職ごとに別個設定可能
3 「アクションメニュー」 アクション、特性、ゴッドセンドを各職ごとに別個設定可能
1の時点でアイテム枠に装備がなくなるのでかなり余裕が出来て、
装備も各職ごとで別個にすれば、装備の需要もそれなりに増えるような・・・
装備品別枠と単純にしてしまうと、装備品作る生産職が大変になりそうなので。
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アイテムタブ追加賛成です。
装備用のタブ容量も、おしゃれ装備を持てる容量を持たせて欲しい。
装備が色々持てれば買う人も増えて、クラフターさんも嬉しいはず。
また、リテイナーを売り子と言う立場として見るなら、それとは別の倉庫があって欲しい。
倉庫は容量次第で所属国から移動できなくてもかまわない。
リテイナーを使えば、そんなに困らないと思う。
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アイテムタブ追加賛成。
この状態で職固有装備実装・・・死ぬ気か!!
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装備枠分けてほしいですね。
現状のアーマリーシステムをうたうなら、せめて武器だけでも別枠にしてほしいです。
あれこれやりたいのに、アイテム枠が障害になってできない現状はいかがなものかと。
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アイテムタブ
アイテムタブは装備・回復など消費アイテム・素材の最低3種類はほしい。
装備に関しては、さらに細かく分かれてるともっと良いかと。
・大タブ(装備・消費・素材)
・中タブ(武器・防具・アクセサリー)
・小タブ(剣・斧・etc...)
みたいな。
ここで小タブの有無がON/OFFできるとさらに良い。
素材などの単純化
クラフトに必要な素材が多すぎますよね。
同レベル帯で高性能なものならば分かりますが、低性能なものが作りづらくてどうするんですか。
〜を作るのに○と×と△と□が必要で・・・なんて、面倒くさくてストレスがたまります。
また、素材の多様化による鞄圧迫も非常に問題ですね。
なので、せめて低性能なものだけでも必要素材を少なくするべきです。
作りやすいものは低性能、作りづらいものは高性能!
これ、ゲームの常識。
アイテム所持可能種類の単純増加
アーマリーシステムがあるのですから、100種では少なすぎます。
例えば一般プレイヤーが3種類の職業を同時にするとしましょう。
防具・アクセサリーがそれぞれ10個、武器・道具がそれぞれ2個ずつとして、合計36個。
残った枠が64個で、職業別に考えると21.3個。
現状の手に入る素材の多様さを考えると、これではとてもではありませんが足りませんね。
どこからでも使用可能な倉庫の設置
アーマリーシステムという次から次へとアイテムを持ち替えなければならないシステムを採用している以上、必須です。
持ち歩かなければならないアイテムの種類が増えると、それだけでプレイヤーはストレスを感じます。
何をするにも大量のアイテムの中から欲しいものだけを選択しなければならないのですから、探すだけでも一苦労でしょう。
そんな訳で、あまり使用しないアイテムは常にどこかに預けておける、欲しければすぐ引き出せる。そんなシステムが必要です。
カプラサービスと言えば、分かる方は分かるんじゃないでしょうか。
同種類の素材アイテム・消費アイテム所持量増加
一種類につき99個は少なすぎますね、せめて999個に。
全体的にアイテムの取得スピードはそれなりなのですから、この量ではすぐにアイテム欄が埋まってしまう。
これをすることによりアイテムの管理も簡単になりますし、プレイヤーのストレスがなくなりますよね。
まぁ、アイテムの所持数を少なくして強制的に移動時間を長くするという目的なら分かりますが、ね?
以上、具体案になります。
UIは簡単便利にスマートに、良いゲームは良きUIから。
ユーザーのストレスは極力減らし、コンテンツを楽しんでもらうのが売れるゲームの秘訣。
まぁそんな訳で、まずはアイテムの種類を減らすことからでも始めたら良いと思います。