もうじき1年ほどたつことになりますが、もう99%あきらめてました。…悲しい。 これが妥当な値段なんだなと先入観までしみついてしまってました。なんか悲しい。
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FF11のPTでは食事が必須のバランスだったそうですね。
FF11未プレイのため推測ですが、PTプレイという性質上、他者からの圧力があり、特定の料理を食べざる得ない状況だったのでしょう。
現実でも食事を強要されるのはつらいことです。これは楽しくない要素ですよね。
ならばいっそのこと基本ソロプレイであるクラフター・ギャザラー用に料理効果を特化してしまえば良いんじゃないでしょうか。
強力な効果がある料理も、他者から強要されず、食う食わずを自分の選択に委ねることが出来ます。
木工に効果がある料理、錬金に効果がある料理等、死に料理が無くなるような工夫もできると思います。
世界観から見ても、魔物との戦闘の直前にゴハンを食べ始めるのは不自然ですが、工作や採集の合間にゴハンを食べるのは自然であるように思います。
他者の圧力って言うか・・・パーティでは格上の敵を相手にするんで、Quote:
FF11のPTでは食事が必須のバランスだったそうですね。
FF11未プレイのため推測ですが、PTプレイという性質上、他者からの圧力があり、特定の料理を食べざる得ない状況だったのでしょう。
現実でも食事を強要されるのはつらいことです。これは楽しくない要素ですよね。
スシ食わないと攻撃が当たらなかったんです。
強要されてた訳では無いよ。
ま、やはりRPGなんで、ゆっくりとおなかがすいてきて、おなかがペコちゃんだと力がでないようってあっていいと思うんだけど・・・。
モンハンはそのへんスタミナってとこでうまくゲームにおとしていたなあと思うのでありました。
(アクションゲームだからゲームがちがうけど、ペナルティとなる要素をうまくゲームとしていれてあるなというとこでね。)
個人的なイメージだけど、食事で各種パラメータがあがるってなんか違くて、各種パラメータがあがる(ブーストする)のは薬とか錬金術師の領域で、食事は日々生きていくための成長する分野という気がして、
たとえば(耐久度みたいにおなかの空き具合がパーセント表示されてるとして)50%以下までさがったところで食事をすると、次の75%あたりまでさがってくるまで修練値が5%うわのせされるとかね。
(その上で戦士なら肉系食べるとほんのすこしだけ力が増したり、魔法使いなら甘いものたべるとほんの少しMP増えたり回復量ふえたりしてもいい(これはほんとささやかなくらいで、本気でブーストするのは薬品の方。)
神符ってリーヴでしかつかえないけど、通常戦闘でも増えていいとおもうし、ギャザラーやクラフターもこれだとあがるしね。
なんとなく、こう、日々食事をし、働き、力がついていくっていうイメージ。
とか妄想してみたりするのさー。で、食べないで25%くらいまでくると、けっこうパラメータに影響うけちゃうとかね。
チラシの裏でした。
ふと思ったのだけど
武器構えてても通常時と同じようにMP回復するようになる料理とかどうだろうか。
(´・ω・`) ジュースの飲んだ数分間だけ、
「ジュースを口にする」というエモートを追加してほしいなぁ。
あと、テーブルに座りたイナァ。
テーブルに座って、くぴくぴジュースを口にしながら雑談したいにゃあ
そのうちでいいんで、店売りの素材の価格をリーヴ報酬価格に見合った所まで下げて欲しいですね
今の値段だと、R40傭兵リーヴ1回やってもトマトが1〜3個くらいしか買えないというのがなんともシュール
一日、朝昼晩トマト1,2個の生活をR40~50はしているというわけでw
そうかんがえると、ひもじい・・・