個人的には総入れ替えに近い対応でよいと思う派です。
クルルは良しとして自然に残って違和感なさそうなのはエスティニアン位かな。
なんというかもう「枠が埋まっていて他が入る余地がない」状態になっているのはどうなんやろなぁっておもう。
コンサポは地元の蛮族たちみたいなのが楽しそう。
フェイスもあるので必要があればそれで暁を呼び出すみたいな。
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個人的には総入れ替えに近い対応でよいと思う派です。
クルルは良しとして自然に残って違和感なさそうなのはエスティニアン位かな。
なんというかもう「枠が埋まっていて他が入る余地がない」状態になっているのはどうなんやろなぁっておもう。
コンサポは地元の蛮族たちみたいなのが楽しそう。
フェイスもあるので必要があればそれで暁を呼び出すみたいな。
雑魚な使い方するくらいなら6.0で解散!ドン!とかせんでええわ。(この時の涙返して…)
暁とシャーレアン絡みは官僚組織すぎてもう冒険じゃないのよね。
公権力で派遣されてる仕事人達って感じ。
自分的には冒険者同士で旅したい。
一攫千金狙い、正義系クズ、真面目な堅物、魔術極めたい人とかそう言う烏合の衆で自由に冒険したい。こいつらのメンターとして出るくらいでいいのよ。
暁はもう人としてデキすぎておもんない。
なんで皆そんなに開発に親殺されたような言い方するんですかね…
暁の物語は6.xで一区切りついて終了だと思いますよ。
かといって7.0でいきなり皆消えたらそれぞれのキャラクターのファンから反発が起こるのは予想できるので、本格的なメンバー一新が起こるのは8.0からで
7.xは少しずつ暁メンバーをフェードアウトさせていってユーザーを慣らして行く段階だと思います。
6.0までで様々な困難を乗り越えて、様々な遺恨に向き合って成長した暁メンバーが主軸では「人間ドラマ」はもう展開できないし
既に好感度マックス状態の暁御一行で旅をしていても、新しいキャラクターが新参者扱いされるだけで全体の雰囲気が停滞してしまうので、メンバーの一新は今後も何年かFF14を続けていくにあたって避けては通れない道です。
「星と命の物語」が終わった後の最初の導入である黄金でそれが行われるのは良いタイミングだと思います。
予想ではアルフィノ・アリゼー・サンクレッド・ウリエンジェ・エスティニアンはフェードアウト
ヤ・シュトラとグラハティアは目的が目的なので続投
エレンヴィルとクルルさんは新しい目標ができたので仲間入り
ウクラマトは王様なので7.xで退場
未来の話はわかりませんが、また新しいキャラが入っては抜けて、になるのかなと思います。
個人的な願望では、なんやかんや理由つけてゼロとまた旅がしたいですね
考えてみればヒカセン、友達少ないというか
なまじ強いせいで弟子や後輩は多くても、対等に戦えそうな戦友がメイン絡みの連中(≒暁)しかいないという。
強そうな人は大体責任ある立場に就いてて気安く動かせなかったりするし。
個人的には世界の危機に際して知己を頼らず解決するというのもしっくりこないので
単身異世界に放り込むぐらいしか手はないのでは?と思います。
この際、星を救ったということはスルーして強敵と戦っていったら良いんじゃないかと。
星を救ったのは事実だけど、あえて触れない。
過去がどうこうではなく、目の前の問題にただ取り組めば、自ずと良い冒険ができると思います。
キャラの好き嫌いを抜きにしても、付き合いが長すぎて展開が何となく予想できる事もあるしなぁ。
あと個人的にはお人好しというか善人が多すぎてストレスになる事もあるし。
そこまで手伝う必要あるか?助ける義理ある?みたいな。
例えば困っている人がいて、話の都合上最終的には助けるにしても、
仲間A「余計な面倒事には関わりたくないから無視しよう。」
仲間B「気持ちは解るが、恩を売っておけば今からこの地で活動する時に有利になるのでは。」
仲間C「損して得取れという言葉もある。ここは話を聞いてみるのも一興。」
仲間D「いやあの、凄く困ってそうだし損得勘定抜きに助けてあげてもいいのでは。」
こんな雰囲気のメンバーとも旅をしてみたい。
ミコッテ組はむしろ続投されなかったら何で?って感じなのはわかります。
ただ、オールラウンダーが必要な時や鏡像世界案件を見てもらう時だけ便利に呼び出すくらいなら、最初から一緒に冒険したいです。
……で、そうやって同じ既存キャラなのに格差作られるのが一番いやなんですよ。
全員で団体行動しなくていいので、交代で今後もちゃんと出てきてほしいですね。
あとメタ的な理由としてフェイスがあって
全然出てこないのに幻体だけ育て続けるのも、「あなたがここまで頑張って育てた幻体は100で打ち止めです、今後のIDでは使えません」も虚しいので
やっぱりパッチごとに数人は出番をお願いしたい。
追記:
とやかく言われるヴォイド編ですが、むしろあのくらいのバランスが幕間としては理想だと思ってます。
最後まで同行してたのはヴリトラと関係の深いエスティニアン、自身の目的を果たすために必要なヤ・シュトラだけで、あとは要所で助っ人してから離脱。
スポットライトが当たるのはあくまで(コンサポとしては)新規加入のヴァルシャンとゼロで、ゴリ押しというわけでもない(まあゼロにはいいとこ持ってかれたと思ってますが)。
それと、個人的には完全新規キャラもいいですが、かつてのエスティニアンやラハ、今回のエレンヴィルのように、前から登場してたキャラが正式にメインになるような「再会」も嬉しいです。
そういう意味でメイン外の暁所属キャラには期待しています。
今更言ってもって感じですけど、新生ストーリーの序盤早々「なんか裏ではすごい」組織に加入してひたすら国のトップの人に囲われてたらまあ友だち作れないわな、と思いました。
自分も6.xで暁メンバーとのひたすら同行は辞めて欲しかった派です。なにも完全にストーリーに登場させないでくれとまでは言いませんが、ストーリーの途中でチェックポイントみたいにたまに遭遇したり助言頼んだり。実際今回のストーリーは暁メンバーがいきなり消えてなくても扱い方が雑と否定的な意見やたらと見ましたし。
あと開発さんの都合ではありますけど、ライターさん変えるならなおのこと過去の登場人物をサーブに下げるべきです。ほぼ10年間別の人が書いて育てたキャラを、新しい人が100%キレイに違和感なく作れはしないので。(当ライターが、とかじゃなくソシャゲでも複数のライターが担当するとキャラの口調や行動が変わる)
フェイスの頭数がどうしても必要、というメタい話は想像できますけど、そういうメタ事情がストーリーを見てる側が簡単に察せてしまうのは良くないと思います。というかコンテンツの参加人数とかそういうゲームの事情をムリにストーリーに組み込むから自由度がなくて「あーはいはいどーせレベル的に次の討伐くるから暁がまた来て7人にするでしょシッテル」って予想にすらならない予想が通ってマンネリ化の原因になってるんじゃないかな。
「新たなる冒険!でも結局暁!」ってなると、「観光旅行に来たけど食事は全国チェーン店で」みたいな感じがしてなんかなんだか。
よく知りませんが、新しいライターさんなら、先輩らが作ってきた暁を出さなきゃ!メタなセリフを言わせなきゃ!ってプレッシャーだったのかもですね。
昔と違って今はNPCとだいたいのコンテンツに行けますから、暁は引き続き続投以外させないなら、入れ替えの人数だけの新たな主役級NPCの物語も描いていかないと、その入れ替えもできない。だから、実現できても入れ替えは10年後ぐらいではないですかね。
とりあえず、鏡像世界とバルデシオン委員会関係でヤシュトラ、グラハ、クルルは退場できない。メラシディア関係ならエスティニアンも必要。アルフィノは冒険にはいなくても良いけど、ストーリーを進める上でアリゼーの猪突猛進さは使い勝手がいい。
削れそうなのは、サンクレッドとウリエンジェくらいなのかな。