光の戦士が終わりを願ったと仮定して、その後の展開を妄想してみた所
星海へ辿り着いた所で、エルピス組からあの手この手で「まだここに来ちゃダメ」と追い返されそう。何なら全権大使殿も激おこで追い返しそうです。
アリゼー&グラハがまたタイムリープするか禁書庫で禁忌の術に手を出してでも呼び戻しそうな気がします。
既に言われていますが、提案されているIF展開を見たいと思い至った動機がここまで見えて来ないので、そこについて詳しく言及して欲しいです。(ここの描写からそう思った等)
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光の戦士が終わりを願ったと仮定して、その後の展開を妄想してみた所
星海へ辿り着いた所で、エルピス組からあの手この手で「まだここに来ちゃダメ」と追い返されそう。何なら全権大使殿も激おこで追い返しそうです。
アリゼー&グラハがまたタイムリープするか禁書庫で禁忌の術に手を出してでも呼び戻しそうな気がします。
既に言われていますが、提案されているIF展開を見たいと思い至った動機がここまで見えて来ないので、そこについて詳しく言及して欲しいです。(ここの描写からそう思った等)
他の方がおっしゃるような理由もあってifルートの選択肢を作るのは無理だと思いますが、もし用意されていたらそっちを選んでみたかったかもしれません…
そういうストーリーをファンアートとして出してみては…!需要あると思います…!
あれはあれで熱くなったけどIFがあるならやってみたいですねぇ♪
わかるっちゃ分かるんだけど…現実に「もしも」なんて物が存在しない様に彼等彼女の物語にも「もしも」なんて存在しないんですよ。
キャラクターは、自己投影だと思うのですが自キャラが潰えた場合は物語が終わります。
意味としては、そのままFF14が終わって欲しかったとなります。
別の光の戦士は別人です。
私達は、暁の同盟というグループの行動をプレイしているわけではないので、選んだ場合はその人は急にゲームが終わってしまうわけです。
結果が分かっているので選べるかもしれないですが、選んだ結果シナリオが終わってしまうルートがあった場合に気軽に選択肢が選べなくなりませんか?
様々な箇所に BADエンドがあった場合に初プレイされてて、強制キャラデリになります。愛着のあるキャラです。それは良い物になるとは思えなかったです。
ゼノスと戦う直前まで終焉を謳う者とこの先も生きる為に戦っていたのでゼノスを倒した後に生きるのを諦めてしまうというのは整合性がなく後付け感がすごいでしょうね…
「もしもあの時のシナリオがこうだったら」というif展開を妄想し、ファンアートやショートストーリーとして二次創作をする方はどの世界にもいらっしゃいます。
そういうifを好む同好の士を集めて本を作り、補完する形がベターかと思います。
あとは極・零式・絶シリーズのように異邦の詩人からifシナリオを提示される事を祈るのもいいかも。
(該当部分が実装されるとしたら7.0か8.0の絶になりそうですが)