3ページに渡る文章で1から100まですべてを描き切ってしまうよりも、
1ページに収まる文章で考察の余地がある方が私は好きですけどね。
sophie13さんは前者の方が好みなのでしょう。
でしたら後者のスタンスで物語が紡がれていくFF14を引退されて好みに合うストーリーを描いているゲームを探した方がよろしいかと。
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3ページに渡る文章で1から100まですべてを描き切ってしまうよりも、
1ページに収まる文章で考察の余地がある方が私は好きですけどね。
sophie13さんは前者の方が好みなのでしょう。
でしたら後者のスタンスで物語が紡がれていくFF14を引退されて好みに合うストーリーを描いているゲームを探した方がよろしいかと。
お気持ちとてもよくわかります。
私も今まで色んな物語でテコ入れによる方向転換についていけず不快に感じたことがありました。
しかしその方向で走り出し、続けていくということはそれを面白いと受け入れる人が多いという証左であると思っています。
なので本当に合わないと感じたら私はその作品からは離脱することにしています。
あなたが許せないと感じる以上に絶賛する人々が存在する以上、商売上優先されることはきっとないでしょう。
これ以上続けても報われることはなさそうなので、是非紅蓮までの思い出と共に離脱した方が傷は浅いかと思われます。
嫌なら辞めても問題と思いますけど
精神衛生上宜しくないでしょうし
抜け字です
問題×
問題無い○
フォーラムに書き込むという事は読んで欲しいって事なんですよね?
なら読む側の事も考えてせめて1ページにまとめるべきでしょう
正直な話最初の古代人の所で目が滑って全部読めてませんが古代人の話の部分だけでもちゃんと世界観を理解していなさそうなのが分かるので本当にFF14が好きなら先入観を無くして最初から見直す事をおすすめします
ここまでの思い入れがお強いようなのは感嘆します。
1か0と言う一つの正解や一方通行を持たないストーリ(プレイヤー個人それぞれが思う事で物語を繋ぐ事で)
なのかと自分は思っています
もし こうであったらとか、本当はこうなっていれば~ の様に想像を膨らませるのも楽しみの一つだと思います
想像や妄想を膨らませる事として考える事が出来たという事で、楽しめられたとして捉えられれば良かったですね
個人の感想を強要するのは余りいただけませんが、今の一人称で思った事を二人称として対話し、そして三人称へと
視野を広げて考える事も楽しんで下さい
長くて最初しか読んでないけど、私は冒険者って呼ぶのにずっと違和感がありました。
だってずっと傭兵っぽいのですもの。冒険した覚えないんですよね。
途中から英雄って言葉で行ってこいって傭兵でもなくなった。
だから次のパッチ以降、旅人寄りの冒険者だったらなって思います。
失礼ながらiPhoneの読み上げ機能を使って読ませていただきました。
冒頭は柔らかい雰囲気でしたが、徐々に感情的に話されてるご様子。
今一度頭の中で発言した内容の整理をしていただき、「余白、余裕、余地」を楽しむスタンスで考えるとまた変わった視点でシナリオの魅力が見えてくるのではないかと自分は思いました。
カイロスの存在には私もビックリしましたが、よくよく思えば人間にもカイロスのように記憶を封印、改ざんしたかのように心を切り替えるものがあると思っています。今回は外部から受ける形とはなりましたが。
最後に
愛が十二分に感じることができました。
開発者様にもその「ff14 愛」が伝わるように今後も「好きなところ」はどんどん発言していってください。
開発者様もそれをモチベーションにしてくれていると思っています。
長文失礼致しました。
個人としての好き嫌いはあって当然ですし、絶対に万人が納得するストーリーなんて無いと思っています。
私は旧からプレイしていて上手く最後まで伏線を閉じ切ったなぁと感心してた側で考察とかもロドスト日記やツイッターに書いてるぐらいにはハマりました。
スレ主さんの書き込みについて「好みの部分」と「投稿が長い」云々は、まあ個人のスタンスなので特に何もないです。
ただやっぱり他の方も言われていますが「主語がデカイ」です。
自分の感想が正常であり、この内容を賞賛する人は世界観にこだわりがない人などという決めつけがどういう反応を招くか、それすら想像できない時点で感想が伝わらず、言ってる内容全般が疑わしくなってしまいます。
次回からはその辺を意識して書き込まれたほうがより世界観やストーリー展開についての他ユーザーの議論を呼び込めると思います。
10年に渡り、根性版から引き継がれてきたストーリーは現在のような形にまとめることを当時は想定していなかったことから、基本的には後付けで、過去との照らし合わせをすれば当然食い違いも生じてくるのも事実だと思います。
私自身は暁月まで歩んでいた道のりにはほぼ満足しながら歩んできましたが、質問者さんが感じたように、確かに下りの中で説明不足だったり、足りていない要素はあることから、本編が長引いてもいいから補足は欲しいなと感じているのも、事実です。
ただ、FF14という作品の物語は完結しておらず、増してやこれからも続いていきます。
もしかしたら、今感じているそうした不足部分が、今後の物語で大きく関わっていて、まだできないという可能性もあるのではないでしょうか。
また、言葉で一から十まで説明するだけではなく、暁月では映像で説明する描写も多かったイメージがあります。
とくにゼノスの、彼の胸元で小さな光が輝いて消えた瞬間、彼は息を引き取り亡くなったと伝わり、本当に最後だったんだなと胸が熱くなったのを覚えています。
この際ですし、分かりにくかったなと感じられた部分は、もう一度見直して見直したら、新しい発見があるかもしれませんね。
また、エメトセルクの歩んできた1万2千年という月日があまりにも虚無であったことや、彼が星海に逝く前に冒険自慢をしたことに腹が立った意見などに関しては、そういう感想もあるものだなと大変驚かせていただきました。
古代人関連に関することと言えば、なぜ彼らがああした力を得て、どういった経緯で価値観が構築されていったのかかが不明なことも気になりますね。
これからも物語に関するフォローアップがあるということですので、一緒に楽しんで冒険をしていきましょうね!