かわりに予想通り、エーテル流が吹き荒れていることを知るのであった。と、こうですね。
あたりを見回すと、岩陰にペナントが!!
そこには帝国の紋章と「エオルゼア少年科学倶楽部部長Cid nan Garlond」の刻印があったという。
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あの2人は押しちゃいけないボタンを押すタイプだな。
ネコ 『こんなところに謎のボタン大発見ですにゃ』
筋肉 『でかしたぞ助手君!そーれ、ポチッとな!?』
システムコール『メテオ発動許可確認シマシタ』
いや、逆パターンかもしれませんぞ
ネコ→迷う
筋肉→探しにいって変な機械を発見
適当に押して壊す
実は帝国の最終兵器だった・・・・
とか
patch1.x1
今年もボンバードがやってくる!新型水着…型耐熱装備に沸く冒険者達。
しかし祭りも終わりに近づく頃、奇妙なウワサが流れはじめる。
「ダラガブって、最近、ボムの顔に見えない?」
紅蓮祭は終わり、ABUは都市から姿を消す。
patch1.x2
今空に見えてる小月は打ち上げたボンバードが集まって群体を形成したものであった。
大気圏内に浮かぶ巨大ボンバードは、ABU職員と冒険者たちによって打ち上げられたボムの残滓を集め、さらに巨大化を続けている。
ABUの正体は、ボムを捕獲して打ち上げ、上空で巨大ボムとして再生、その熱でハイデリンの気候を操り極地の氷を溶かして世界を水没させ、第六霊災を再現するという狂気の計画を企てるカルト教団だったのだ。
真実が明らかになった頃、各地のキャンプに突如現れるABUが謎の言葉を残していく。
「この世界は終わりを迎えます。新生した世界のエリートとして暮らしたくはないですか?」
なお、本来のダラガブは昼でも見えるほど明るくなったボンバードの影響で目視が困難となっているが、現在も大月を回っていることが確認された。
以下略
ウソですすいません。
「エーテライトは、冒険者風情には何だかよくわからないけど便利なもの」というのがハッキリ語られている公式設定と思います。
(プレイヤーはあんまり見てない)公式サイト
http://jp.finalfantasyxiv.com/#/game...ion/aertheryte
都市転送網の話もあわせると、誰が作ったかは不明でも少なくとも「シャーレアンの技術で新たに作ることはできる」と考えてよいと思います。あと、ウルダハエーテライトプラザの入口の、向かって右のガードさんが「(ウルダハの技術では)壊れたら直せない」ということを言ってたように思うので、今のウルダハの科学力では作れないと思います。Quote:
遠方より訪れし賢人たちの手で作られたため、その原理の詳細は明らかにされていないが、いったん人間やその装具をエーテル粒子にまで分解。地脈を通じて、目的地で再構成する仕組みのようだ。
英語版にはもうちょっと詳しい記述があります。
(プレイヤーはあんまり見てない)公式サイト英語版……に関する日本語解説
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...338#post345338
>物質は何なのか・・・
に関してはリンク先のとおり「massive shards of crystallized aetheric mist」だそうなので、「結晶化した気化エーテル」を宝石のようにカットしたものということらしいです。
「クリスタルと何が違うのか」という議論はあるんですが、私のイメージ的には製作で使うクリスタルは「急速冷却とか超圧縮で宝石のように生成したもの」で、エーテライトは「シリコンインゴットみたいに流体を積み上げるように結晶化したもの」で、「ダイヤとカーボンナノチューブのような違い」かなとか「勝手に」思ってます。
エーテル粒子に分解されてる途中でダラガブに吸われて行方不明 とかおっかないなw
FF11で言うアストラル界みたいなのがハイデリンにもあるのかしら。
そういやFF12でもエーテル濃度の濃い状態をミストって言ってたね。
ヴィエラを追加する際にはロールプレイ用にエーテル酔い属性も付けて欲しいねぇ。
兎じゃなくてもいいけど、濃すぎるエーテルを浴びると獣人化しちゃう種族とか、かっこいいよね!
大気圏に突入してるように見えるんだけどw
ほんとに本体ごと落下してくるんかしら。
前レスで潮汐力で破壊されるってのがあったし人型に変形しないと無理だろ
ダラガブが落ちて来るのかとかは詳しく知らないのですが、
とりあえず今の世界は崩壊する流れだとしたら。
終末感がなさすぎませんか?
もし地球で、隕石が落ちて来るとかになったら大騒ぎですよねぇ?
ノストラダムスや2000年問題の比じゃないと思うw
空にずっと見えてるって、相当な恐怖だと思うんですよね。
もうこの世は終わりだ、滅びを待つしか無いのか・・・。
みたいな、どんよりとした雰囲気になる気がするんですよね。
ぶっちゃけて言うと、某ナウ○カの腐海がじわじわと恐怖と伴いながら迫って来るイメージ。
絶望の待つ黄昏の世界って、すごく萌えるので再現してくれると嬉しいなぁw
さらに妄想すると、異常気象で雨や晴れが続いたり、それによって植物や動物の異変
採集活動しても、調理できない奇形の魚が釣れたり、キノコが毒キノコ化したり・・・。
お店やさんも閉店したり、餓死してしまったり、偉いさんが荷物まとめてどっかに逃げたり。
変な宗教が興って、祈りの力でこの世を救う!教祖様にお布施を!祈りを!みたいなのとか
戦争やってる場合じゃないって、旗や武器がそこらへんに捨てられ朽ちて行くような。
カネなんて役にたたねぇんだよ!食糧と水よこせヒャッハー!とか?w
あの頃はよかったって思い出したり、生きる事が苦しみであり絶望であるような、
まさに死者を羨む世界で生きてみたいです。
と、妄想してみたw