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ロールクエストはタンクとキャスしかやっていないです。
個人的には、ロールクエストをメインと並行して行うのは良いと思いました....が、キャスはクリア後に上げてみたので、わかってはいるけど少し違和感あったかな。とはいえこれは仕方ないのですが。
そのロールである必要があったかどうかは全部クリアしていないのでわかりません。
ただ、メインストーリーと並行するのであれば、次回以降は最終レベルは88か89にして、AFを受け取るのと同時期にロールクエストが終わるようにするか、カンスト後の90クエストはメインクリア後の時間軸の話にしてほしいです。もしくは、90レベルのメインクエストをもっと増やしてもいいかもしれません(最終エリア到達に必要なレベルが90みたいな)
暁月では、討滅戦が89で、それ以降は最終エリアに行きますが、最終エリアのストーリーが割と切羽詰まっていて、正直風脈探しと同時並行すら躊躇う中、ロールクエストのために一度グリダニア(タンク)に戻るのは....
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ロールクエストだけの問題ではないけど
後半2つのマップとその他のマップが普通に行き来できるのがまずおかしいだろ、と
ゲーム的に必要とは言え、世界観としては違和感ありまくりです
ロールクエストを同時進行するためにはは、その違和感のあるゲーム的表現が前提となるのでますます不自然
クリア後に連続でやる場合は、毎回拠点に戻されるのがテンポ悪い
ストーリーは面白かったのですが
アニメによくある最終回に過去キャラ全員顔出しに来ました、のような……
全ロールクエでそんな感じだったのでちょっとくどさを感じました
NPCを主役にしたいあまりに、ヒカセンのロールがあまり活きていないのも残念
どれか一つだけをやるなら満足できたと思います
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ロールクエ5つの内、4つ終了したので感想を。
クエスト単体としては十分面白かったです。過去の伏線回収という点でも楽しめました。
中にはこのNPC誰??この設定何???みたいなのも少なからずありましたけれど、各国NPCとの絡みやお散歩お使いも含めて良しとしましょう。
おそらく、メインストーリーに絡めて自然な流れで提供されていたら、シンプルに称賛していたと思います。
問題は、何故このストーリー群を「ロールクエ」として独立させたのか???
課題は以下の3点です。
①どうしても漆黒のロールクエとの比較してしまう(されてしまう)
まず、漆黒ロールクエは素晴らしかった。
僕は、アルバートにちょっとした思い入れがあります。とても長い旅をしてきました。
漆黒前からの曰く因縁や漆黒ストーリーの積み上げの結果、彼ら闇の戦士に対するシンパシーが最高に達した状態で、伏線を大回収するロールクエです。
新しいコンテンツに対する期待にも応える形で、素晴らしい展開と驚くべき事実が明かされるのです。
興奮せずにはいられません。闇の王。
かたや、今回の暁月ロールクエは、相対的に、ロールクエの核となる背景も無ければ、種まきも足りません。薄味です。
➁レベルデザイン的にも時系列的にもメインと親和性が低い
ロールクエへの導線も強く感じることも無く、メインと並行してロールクエを進める必然性が無かったので後回しにしたら、時系列的にコレジャナイ感じになりました。
メインの中盤の課題を、クリア後に擦る感じです。何故に新に獣が生まれ続けるのか???
内容としては序盤から強く導線を引くべきと思うし、仮にメインと並行して上手く進めたとしても、4/5は時系列的にコレジャナイ感じになってしまう。
生き残った世界は前に向こうとしているのに、何故かタイムリープして巻き戻っちゃったみたいな。
③ロールクエらしさの欠如
ロールとの関連が全く感じられない。漆黒はこの点も上手く消化していたのに。
ロールクエのコンセプトが迷走している感がすごくありました。
訂正:闇の王ちゃうやん!影の王です;
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レンジのロールクエストで、『レッググレイズ』と『フットグレイズ』が一切活用されませんが、もうこの先のコンテンツで使わないという意思表示ですか?
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みなさん相当辛口ですなあ。
私は今のところヒーラーとタンクしか済んでいませんが、楽しめました。
ただ、LV85で受注して、そのままクエストクリアまで進められてた方がよかったんではとは思いました。
メインシナリオ前に、大抵の人はそれで終わらせるでしょう。
経験値ももらえれば、サブジョブレベリングで使えますし、LV85時点の世界観でのクエストなんだなと思えますし。
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メインを終えてから染色とお話を楽しむために全ロールクエストやりました
ストーリーはそこかしこに絶望があって良い意味で陰鬱でとても満足です
ここからどうエクストラストーリーに繋がるのか今から楽しみです
テレポ代は特に気にしてませんでした
ただ他の方もおっしゃられているようにロールクエストとしてどうなのかというのは少し考えるところがありました
要は初心者の館のようにロール(役割)をうまく扱えているかの試金石になってないんじゃないかってことです(メンター資格の条件にもなってますし)
もしかしたら手練れのプレイヤーには簡単すぎる難易度だったのかな?
タンクなら無敵受けやタンクスイッチ、ヒーラーなら蘇生とHP1からの全回復、エスナ
遠隔物理DPSならプロトン、沈黙、移動しながらの攻撃などもし盛り込まれていたら個人的には大満足していたと思います
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全部のロールクエを終えましたが(お話見たいから、それぞれ選抜ジョブを決めてカンストさせていった感じだけど)、
個人的にはとても良かったです。タンクだけちょっと響いてこなかったってのはあるけど…
メインクエで大局的な脅威は払われたとはいっても、各国それぞれ抱えている問題が浮き彫りとなり奮闘する各国代表を手助けするってのが我らが英雄っぽくて。
大本の原因を排除したんだからゆっくりして各国の問題は各国にまかせりゃいいものの、盾役が必要ですか?あ、こっちは癒やし手ですか?って各国駆けずりまくってるあたり…
あくまでも個人の感想で、他人に強要するものではありませぬ。
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内容含めて良い部分もあるのですが、仕様や細部の粗も目立つのですよね。
過去視で解決しすぎというのもわかります。しかも獣化した相手の過去視できるのか…?という疑問も感じますね。
メインクエスト中に受けた過去視の説明とも食い違ってないでしょうか?
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キャス、ヒラ、レンジの3つを終えました。
ストーリーとしては本編で消化できてない部分の補完になってたり、特にヒラのクエに出てくる2人については今後が気になってたのでそこが見れてよかったです。レンジも思わぬ再会に喜びました。
ストーリーを見るとかなり好きですし、普通のサブクエだったらやってなかったかもしれないのでこういう形で見れるのはよかったです。あとAF染色の条件としてはかなり楽なのもよかった。
ただ確かにロールクエと言われると微妙に思いました。
ロールクエじゃなくて重要サブクエだったら大満足。
漆黒は全部やりましたが、あっちも本編には出せてない設定を見ることの出来るストーリーというのは類似してるんですが、そのロールらしさがしっかりあったんですよね。メレーとレンジが同じなことだけがやや違和感あるくらいで。
あと漆黒のは漆黒クリアしてからもさほど違和感なくストーリー読めたのですが、暁月についてはクリアしてからやると、偽神獣の問題が片付いてない部分があるのはわかるけどなんか違和感があるんですよね…。
7.0で新しいジョブクエが始まるのかロールクエ方式なのかは分かりませんが、ロールらしさをもう少し出して貰えるとより良いかなと思いました。
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ロールクエスト全て終えた感想としては、少し物足りなさがあるという感じです。
メインクリア後にプレイするロールクエストに関しては、終末の元凶が取り払われてもその余波が残ってる的な受け取り方が出来るので問題はないと思いました。
ただ漆黒と比べると、暁月のロールクエストは別にそのロールじゃなくても通用する内容だったので、そこが物足りなさに繋がっているのかなと思います。
レンジのクエストに関しては空飛ぶ偽神獣だからレンジで来てくれという話でしたが、今までも空飛ぶ敵にメレーで戦ってきたじゃないですか。
アラミゴには自分以外にも沢山ヒーラーが居たでしょうし、主人公がタンクをやっても毒にやられてしまうならNPCが毒を引き受けても問題ないし、キャスとメレーは最早何も関係ないです。
暁月がFF14の総括ということで、各国に回って未だ解決していない問題や昔懐かしのNPCと再開するのは納得が行くし面白かったです。
ただそういった内容のクエストをするのであれば、ロールクエストという名前を冠する必要は無かったと思います。