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!ネタバレになるかもしれません!
青魔道士のジョブクエストで、
「青魔道士はどんな役もこなせる、万能ジョブなんだ!」
と、何度か発言していたNPCがいましたね。
正確ではないですが、こんな感じでした。
べつのゲームの話をするのは気が引けるのですが、FF14がインスパイアを受けたと思われるうちの一つのゲーム、「rift」というMMO RPGではスキルの組み合わせによって、
例えばメイジがヒーラーに、ヒーラーがアタッカーに、アタッカーがサブヒーラーになれたりしました(タンクは触ってないので分かりません)。
上の方が仰っていたような例えの魔導剣士やカラクリ士、獣使いなどはそれにうってつけですよね。
魔法やスキル、からくり部品に獣を揃えてその組み合わせでロールを変えるなんて現に今青魔道士がやってるんだし。
「FFらしさ」なんて個人的な主観でどうとでもとれる思い入れで中途半端な制限つけられるなら、いっそ上位ジョブとして追加してくれれば万能ジョブとして納得できるし、
どうしてもリミテッドって言葉を使いたいなら「集めないと、揃えないとコンテンツに参加できない」ことに対してつかってもらいたいです。
ラーニングを進めています。
イラつくことも多く、集めたところで…と常に虚しさが付き纏いますが概ね楽しいと感じています。
マスクカーニバルはラーニングの手段とストーリーを進めるためのものと割り切っています。
青魔ログは報酬も魅力がない上、さんざん行き飽きたダンジョンで例え無双できたとしても、すべてのコンテンツは魅力的な報酬ありきだと思っているのでやってません。
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今の青魔道士は青魔道士ログやモルボルマウントなどでグループ向けコンテンツの方向に進んでいます。
ソロコンテンツは多分もうないんじゃないかなと思います。
リミテッドジョブは廃止して普通のジョブにするのがベストかと。
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逆にこれ以上リミテッドを増やさないで青魔を徹底的に詰めてほしい
過去コンテンツを使い回すゲーム性なのでリミテッド増やしても妖怪コラボみたいに文句が増えるだけな気がする
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獣使いがしたいんでリミテッドジョブを絞られると困るなあというのと、
でもリミテッドが中途半端に設定されても困るなあというジレンマ
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今のままのリミテッドジョブシステムだとこれから先も今と同じような問題が出てくるだけだと思います。
改修できる点と方法が思いつく方は是非意見をお願いします。
コミュニティーとして私たちにも吉田Pにフィードバックを出す義務あると思います。リミテッドジョブの問題や限界を伝える義務があります。
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私は逆かなぁ。
現行仕様のリミテッドが増える事によってある程度の枠組みを確認しながら
「リミテッドPT」を前提とした高難易度コンテンツなんかを模索した方が
楽しそうなんだけどね。
というかそういったリミテッドによる募集とCFが可能になれば「偏った強さ前提」で
コンテンツ参加もしやすくなりそうな気がしないでもない。
ただ、今の通常ジョブのような全ジョブに席を用意するようなものにはならんだろうから
まぁ、いろいろ文句は出そうだけど「リミテッドジョブだしね」で終わらせても個人的には
問題ないと思う。
バランス重視の通常ジョブとバランス無視のリミテッドの2本で行くのは運営開発さんが
つらいかもしれないけどね。
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例えば白魔道士や暗黒騎士がリミテッドジョブとして実装されますといわれたら多くの人は怒るでしょう
つまりそのようなポジションなのです
なぜ他のジョブはメインクエストやらニーアやら地図やら幻・極・零式やら楽しんでるのに使い回しの過去コンテンツやそこまで対した物も貰えないカーニバル等でしか使えないんだと言うことです
(そもそも一番青を見かけたのはラーニングでもレベリングでも無く妖怪というのが・・・確かに最高効率だけど・・・)
80LVにしてバランスが取りにくいなら最新レイドは週制限が無くなってからor次の極が実装されるまで出禁でも良いでしょう
ソロで過去極マウント漁られるのが悔しいとかなら既にナイト等が可能なので問題有りません
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たぶん「バランス無視だからリミテッドジョブ」なのに、
いまはあまりバランス無視感がかんじられないのに(よく調べればそうなんだろうけど)
通常コンテンツへの出入りが禁止になってるのが不満点なのでは、と個人的には思っています。
「混ぜるな危険」要素がもうちょっと顕著ならいいのかも?と思う反面
「おれつえーーーー」を通常コンテンツに持ち込みたい人は出てくると思うので難しいのかもしれませんね。
リミテッドジョブを通常コンテンツに落とし込むならば、アチーブ、報酬、などに独自の設定をしなければならないのかも
と、なんとなく思いました。
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ここで私から一つ質問があります。
リミテッドジョブを絵画のフレームみたいなものとして考えてください。
青魔道士とそのコンテンツ、マスクカーニバルや青魔道士ログ、モルボルマウントなどを絵画にうつされているフレームの内容として見てください。
このフレームを取り外したり他のもの(普通のジョブシステム)と入れ替えたりすると、うつされている内容はそのままですよね?
本当に価値のあるものを無くしたと言えるのでしょうか?
意見がある方はもう少々お付き合いください。
リミテッドジョブとは本来専用にデザインされたコンテンツ以外では暴れないように抑えてあるシステムとして実装されたはずです
ですが、妖怪ウォッチコラボのFATE周回でミサイルなどのスキルを使って大活躍(大暴れ?)の青魔道士です。
コンテンツファインダーやパーティー募集での参加は人数制限解除以外だと青魔導士同士でしかできません。
今の状態のままだとプレイヤーは絶対にまた色々な使い道を、他のプレイヤーの迷惑になるほどに、見つけるでしょう。
FF14とはMMOなのです、どんなにソロプレイ用のバランスをとろうとしても結局大人数でやるコンテンツに参加できてしまうとこのバランスが完全に壊れてしまいます。
青魔道士もいつかはワールドコンテンツ、FATEなど、に参加するときのバランス調整が必要になると思います。
どうせバランス調整をするならそこでとめる必要性は本当にあるのでしょうか?
ゲーム全体にあわせてバランス調整をとると妖怪ウォッチコラボなどで暴れている青魔道士も防げます。
FATEにたどりついた瞬間に他の青魔道士プレイヤーがボスを瞬殺したりでメダルを集めることができずに落ち込んでいるプレイヤーも大勢います。
リミテッドジョブとは関係なしにこのゲームはMMOなのでバランス調整をとる必要があります。
特徴性をたもったままバランスをとるのが難しいのはわかっていますが、どうしても必要だと考えます。
ジョブ自体がコンテンツなのではなく、コンテンツを楽しむための手段だと思います。FFシリーズはこれまで様々なジョブやジョブシステムをプレイヤーがゲーム自体を楽しむための手段として用意して実装してきました。
FF14でも特に漆黒でこの仕組みに変わったと思います。
どのジョブをプレイしてもバランスがとれていて個人それぞれが一番楽しんでプレイできるジョブを選ぶのがベストな環境になっています。紅蓮では「侍はいらない」、「ナイトがどうしても欲しい」などで居場所がなかったジョブも多かったはずです。
青魔道士用の専用コンテンツも用意されていますが、それでもまだグループでのプレイが必要となるコンテンツも多いです(モルボルマウントや青魔道士ログなど)。
自由に色々なコンテンツに挑戦することができずに限られたコンテンツで限られたプレイを無理やり押し付けられている感じがします。
これを楽しむプレイヤーもいると思いますし、私個人も楽しんでいました。
ですがやっぱりソロでコンテンツに参加申請する楽しさがどうしても欲しいです。
ソロでダンジョン周回などをするときは参加するジョブをあまり考えずに周回を目的として参加しています、ここの選択肢に青魔道士が追加されるのが待ち遠しいです。
以上を踏まえてもう一度お聞きします、リミテッドジョブというフレームを外すと本当に困ることや失うものはあるのでしょうか?
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絵画のフレームは例えが良くないので他のものに例えたほうがいいですよ。
絵画は額縁も含めての作品だということを知らない方のご意見ですね。
額縁は額縁として役目があるんですよ。
逆を言えば、枠組みには枠組みとしての意味があり、
その枠組はコンテンツをさらに輝かせるために必要な場合もあります。
リミテッドジョブというのがその枠組として必要なのかもしれませんよ?