Originally Posted by
Narvi
むしろこれが指標になってるんじゃないのかな。
野良で担保がほしいって話をしてること自体に少し疑問がある。
要はできる人だけ集まってほしいっていう足切りをシステム側にガチガチに求めているわけだけど
野良なんてもともと海千山千にしかならないものだしどこのだれとも知らない人に担保を求めてどうするのだろう。
個人的な体感だと、パッチ内の早期PTだとこの手のことはむしろあまり問題にならない気がする。
というのも前層突破+IL制限のハードルが早期ほど高いからです。
装備を見ればだいたいのことがわかるしDPSが足りない!
という状況はたしかにあるのですがもともと限界でもぎりぎりシビアなラインなので
ここで泣きを見ることは多いけど木人が!レベルの話になる気はしないのです。(あくまで体感です)
偶数パッチの実質緩和後はむしろ表題にしているようなDPS問題が顕著になる。
高IL装備の入手難易度がさがり相対的にIL制限のハードルは下がる。
むしろこれはそうすることによって挑戦の機会を増やしているわけでもある。
するとトークン装備でILもよほど充実しているのに、野良通しPTでもむしろ撃破時間は遅くなるし難しい局面が増えていきます。(あくまで体感です)
固定休止とかひとまずメイン用の装備もそろったしもう堪能したよってかんじで実力者の周回が止まっていくのも間違いない。
で、実情を考えると実装直後にはそもそも挑戦のハードルがそれなりに高く
条件を満たしている時点でそれなりの実力もあるとみなせることがほとんどなので木人を条件にする意味がそれほどない
(むしろ一部ふれられているように、PTとしては突破可能でも個人での木人が無理!なこともありえる)
木人撃破が条件として求められるのは、むしろいまのタイミング:後者の状況で躓いているからなのじゃないだろうか?
ただそうだとすると、高精度に設定した完璧木人を条件にくわえるってことは、ILの相対的緩和による挑戦権の拡大とは逆の考えになるわけで
それなら零式以外で高IL装備が全く手に入らない状況が続いたとしてもあんまし違いないんじゃね?と思うわけです。