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スレ主さんと抵抗を感じた部分は異なりますが、私もめちゃくちゃ嫌な気持ちになりながらクエやりました…
なぜあんな高価なワインをストーリー上関係なく、なんの見返りもなく、大して絡みのないNPCに上げなければならないのか?
どんなサブクエよりもお使い感が強く、内容もイヴァリースに関係ない。
これがイヴァリース関連じゃなかったら間違いなくやってなかったです。
松野さんがストーリー考えてるとのことですが、仮にこれが何かの伏線になってたとしても、次の奇数パッチまでに間が空くから、嫌な気持ちずっと引きずることになる!
運営よ、今後は勘弁してくれ!!
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とりあえず良くも悪くも(主に悪い意味で)異邦の劇作家が強烈に印象付けられたクエでした。
4.5 では逆にゴミみたいなアイテムに異邦の劇作家が大金をはたいて最終的にゲゲルジュ氏に還元されて溜飲が下がる展開を期待します。
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自分も一瞬固まりましたが、皆さんのようにしっかりと心に留めて進めず思考停止に近い状態でやってたので、深く考えずに終わらせちゃいましたw
劇団員のセリフも都度変わるような事を言ってたので、その都度話しかけましたが全く記憶に残っていないという・・。
ゲゲルジュも商売の為には騙し騙されしてきたでしょうし、もしかしたら幻のワインを飲みたいが為に、ここぞとばかりに光の戦士に家一軒建つと嘘までつき探させたのかもしれない。
詐欺行為の事実は消せませんが、そう思う事で自分を許すなり、スキップするなりして進めて良いと思います。
折角の新しいコンテンツが一部のストーリーの為に止まってしまうのは勿体ないので・・リドルアナ頑張ってくださいね。
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このスレ覗くまであのNPCがスタッフキャラだと知りませんでした。
おつかいマスター呼ばわりは自覚あるんで構いませんが、超高額ワインをタダで手に入れてこいはおつかいじゃねーだろ、と
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特に考えず、イラっとしながらスキップしまくりで進めました。
リアルの背景を知ってる人はクスっと出来るの?
自分にはあんなにも絶賛してた意味がよくわかりませんでした。
バトルはまぁ楽しいけど。
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お使いマスターは…プレイヤーからしたら戦闘がメインだと思いますが、
一般の人からしたら戦闘よりも街の中でお使いしてる方を多く見てるから言われても仕方ないかな、と思ってました。
もしくは「お使いばっかじゃねぇか!」というメタ的な皮肉を込めてあるのか…。
何はともあれ、皆さん結構そういうの気にするんですね…。
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・地位が人を作るとの言葉もあるように周りから(数年以上も)英雄と持て囃され続けるうちに自然と英雄としての自覚が生じていた
・キャラクターとの一体感を感じやすいオンラインゲームであるが故に多くのプレイヤー自身にもその気持ちが生じていた
といった意味で割とFF14と相性の悪いクエストだったのかもしれませんね。
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魔物に困った人の為だったり、お宝を求めてダンジョンに出かけたり
「超える力」を持った者でないとこなせない仕事だったり・・・
英雄とかそんな言われ方をする以前に、いち冒険者として過ごしてるのに
おつかいエキスパート呼ばわりされ詐欺行為まではたらいて
冒険者としての選択ナシで問答無用で進むのはちょっとモヤモヤしましたね。
ゲゲルジュさんもなんかおちゃめなオジサンだと思ってたのが
あからさまに嫌な金持ちみたいになってたし。
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「全くやる必要のない詐欺をさせられた」からモヤモヤしている人が多いのでは?
個人的には今までのシナリオやキャラクターを軽んじているような箇所をどうにかしてほしいかなーと感じました。
シャマニ・ローマニほどのワイン職人が、目の前でワイン詐欺が行われていても止めないの?(´・ω・`)
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自分の分身なんで聖人君子のつもりも無いんですけど、自分の分身なんで人を騙くらかすようなことしたくないんですよね
騙す人間と騙される人間だと、騙す人間の方が悪い派なので。
どこかのダンジョンで本物手に入れて詫び入れるおまけクエストを出来れば追加してほしいなと