この部分は大いに共感です。
女神辺りからボスにボイスが付いて、ボスの台詞で結構気分が盛り上がっていましたので、今回も期待していたんですが…。
BGMの盛り上がり方や、尻尾を渡っていく際の台詞等、あの辺りにボイスが付いてたらもっと気分が盛り上がって楽しかったんですが…。
あ、でも難易度やギミック等は満足していますので、これからも面白い極コンテンツの開発に期待していますw
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簡単とか言ってる人達はILいくつでやったんですか?
335以上のILでやって簡単とか言ってるのだとしたら、それより低い裝備出る場所なんだから当然といえば当然ですよ。
もしこれ以上難しくするなら零式3,4層並となってしまいドロップする裝備と見合わなくなります。
極のポジションを見直さなければ無くなります。
極神龍が「簡単だった」と言われてしまうのは、単純に
「零式2層と3層の間。極ナイツぐらいの難易度のつもりで作った。」
という発言が前提にあるからでは?
実装当時の極ナイツが周回に結構苦労させられる難易度だったので、
それに比べれば簡単、というところじゃないでしょうか。
ミスしたらPT壊滅に直結するギミックも無くは無いですが、ナイツほど多くは無いですし。
まぁ・・・後はクリアしたロールによっても感想が違うような気がしなくもないですが、
そこは個人個人の感性があるでしょうから、何とも言い難いところですね。
バトルコンテンツデザイナーの中川から極神龍討滅戦に関するメッセージを預かってきましたので、以下に記載いたします。
Quote:
こんにちは。
バトルコンテンツデザイナーの中川です。
フォーラムをはじめ、極神龍討滅戦に関するフィードバックありがとうございます!
いくつかのフィードバックについて回答させていただきます。
- 裁きの雷の麻痺について
麻痺が付与される条件について検証を重ねていただき、ありがとうございます。
また、混乱を招いてしまい申し訳ありません。
本麻痺が付与される条件にギミック的な答えはなく、15%の確率で付与されます。
この判定はプレイヤーそれぞれに対して行われます。
わかりづらい仕様となっており、今回のような難易度の高いバトルコンテンツ向きの仕様ではなかったと反省中です。
次のバトルコンテンツ開発に活かしていきます。
- 「霊龍」について
このギミックは、極神龍戦の「ヒールチェック」の一部です。
新しい試みとして実装したギミックではあるのですが、ターゲット部分でストレスをおかけすることになってしまい申し訳ありません。
霊龍に関していくつかの情報をまとめてみましたので、すでにご存じの内容も含まれているかもしれませんが、少しでも役に立てていただければ嬉しく思います。
- 霊龍はパーティ外の味方扱いNPCです。
- そのため、パーティメンバーのみに効果のあるアビリティや回復アクションなどは効果がありません。
- 同様の理由で、敵視リストにも表示されません。
- マウスで霊龍をクリックしてターゲットする場合には、マウスカーソルが手のマークになるよう、カメラの位置と角度を調整してください。
- マウス操作で代名詞を組み込んだマクロでの回復を行う場合も、マウスカーソルが手のマークになるようマウスの位置、カメラの位置、角度を調整してください。
※マウスカーソルが剣のマークになっている場合、神龍をターゲットします。
- パッド操作では十字キーの左右ボタンで霊龍をターゲットできます。
※コンフィグの「ターゲットサークル設定」で「NPC/オブジェクト」の項目にチェックをいれておく必要があります。
- 「ターゲットサークル設定」で「NPC/オブジェクト」の項目にチェックをいれていない場合でも、何もターゲットしていない状態で霊龍の方を向いて、決定ボタンを押下することでターゲットできます。
最後になりますが、ここまでにフィードバックをお寄せくださった皆さん、改めてありがとうございました!
「自分のプレイ環境や設定ではここをストレスだと感じた」というフィードバックも、「楽しかった」というフィードバックも、今後のバトルコンテンツ開発につなげ、より多くの方に喜んでいただけるものをお届けできるよう頑張ります。(皆さんと同じ光の戦士のひとりとしては、レイドファインダーで極神龍99周を頑張ってきます。)
引き続き、皆さんが極神龍戦をプレイされた際のフィードバックをお願いします!
やっぱり確率だったのですね
おっしゃる通り、高難易度コンテンツでは確率付与よりかは、あるルールに乗っ取ってミスをした人に解除不能で麻痺を付ける方が高難易度コンテンツらしかったと思います。
極神龍の全体を通した戦いは演出等も面白かったので次のコンテンツに期待します
確率という運に絡む要素のせいでロールアクション枠が1枠削られるヒーラーの気持ちが分かりますか?
よしだが極ナイツと同じくらいの難易度とかいうから誤解を招くんだよね。
極ナイツはアレキ起動2層と3層の間。
極神龍はオメガデルタ2層と3層の間。
アレキの3層なんてオメガの4層よりもはるかに難しかったわけで。
あくまでも2層と3層のあいだくらい、っていう、「ポジションが同じ」っていうだけ。
まあ、ギミック難度、DPSチェックは比較して緩いけど、
「見づらい」「やりにくい」っていう、遊びとしてそれどうなんだ?っていう別ベクトルの難易度が追加されてるのは同感です。
ボスが大きい上に、自キャラがララフェルだと、
さらにターゲットしにくくなる問題。
これバハムートエギみたいに、
個々のPCでララフェルが大きく見える設定とかあると良いのかな?(たぶん不可能)
エスナは相談してプロテス役と分ければいいので、これで困るわけではないのですが、やはり状態異常回復はロールアクションではなくヒラ3種常時使えたほうがヒーラーっぽくて嬉しいなっていうのはあると思います。それぞれ名前もかっこいいし!難易度は最初3層より難しいのではって感じたものの新しいタイプのギミックだったので、慣れたら2層と3層の間を想定っていうのは納得の難易度でした。コンテンツとして要望あるとしたら他の方の仰ってるゼノスのボイスが欲しかったに一票!今回に限らず新しい試みとかどんどんやっていってほしいです!演出もよく楽しい極蛮神でした!