素材ドロップにして製作できるようにして欲しいってのは
金メダルを買います
と言ってるようなもの
高難易度攻略の報酬として貰えるから価値があって欲しいと思わせるんですよね
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素材ドロップにして製作できるようにして欲しいってのは
金メダルを買います
と言ってるようなもの
高難易度攻略の報酬として貰えるから価値があって欲しいと思わせるんですよね
メダリストも多くは活動資金等を出してくれるスポンサーさんがついてます
使用する道具を開発してくれるメーカーあってこそというスポーツもあるでしょう
そういうとことどう向き合うかでしょう
スポーツ選手が勝ったとき負けたとき一喜一憂するファンがいなかったらどうなるでしょう
時に涙を流して謝ってしまう選手に声援がなかったとしたら
それは意味ある事でしょうか
PTを組んで挑戦するということは支えあうことの大切さに価値があるからだと思います
価値があり面白いからロールプレイングゲームなのだと思います
支えあう事に価値がないなら金メダルもただの金属の塊だと私は思いますよ
論点がずれています
参加してもいない人がメダルを持てるというのはどうなんでしょうね?という話です
レイドドロップで装備品が直接ドロップするという現状の仕組みを維持していただくことを望みます。
ただでさえ、偶数パッチ開幕でのIL更新の選択肢が実質クラフター製作装備しかなくなってしまっており
バトルコンテンツメインでプレイしているユーザーにとって、新生FF14サービス開始当初のバランスよりも
金策活動の負担が重くなっていることに大変不便さと不満を感じます。
むしろ本来であればレイドドロップ品や週トークン装備については最初から既定のマテリジャが填まった状態で
入手できるようにしてほしいとさえ思っています。
現状の現物ドロップに加えて、お洒落用装備やハウジング関連等のバトルに直接関わらない用途の製作用素材を追加するのであれば問題ないと思います。
【レイド武器が最終装備というこのゲームの考え?を踏まえて】
とりあえず思いついたことをずらずらと書き並べてみました。
そこまで真面目にクラフターをやってないライト勢の意見ですのであしからず。
①:単純に最終装備=全てレイド装備になるのでなく、パッチごとに特定の1~2種類だけ(防具・アクセサリ)、クラフターが最終装備を作れるようになる。
(4.0はIL400の胴防具と足防具、4,1はIL450の指輪と耳飾り……)
②:レイドでドロップする装備で、最終的にレイド装備よりILが【5】程度低いものまで作れるようにする。
新式をそのパッチの最終装備-1程度まで作れるようにして、レイド零式4層に挑む最終装備という地位を固める。
その代わり、クラフターのエンドコンテンツになる以上、全部クラフターの最終装備で固めたマイスターでもHQ品を作るのに運が必要な鬼難易度。
場合によっては禁断ができる為、ILこそ低いが最強装備にもなりうるという地位を与える。
③:レイドでドロップする装備の『打ち直し』作業の一部をクラフターが行えるようにする。
現状レイドで手に入る装備はマテリアの禁断ができませんが、レイド等でドロップする素材をクラフターが合成して、マテリア穴をあけられる新装備とトレードできるようにする。
ウェザード武器→ウェザード武器+になるのでなく、性能は変化しないがマテリアが禁断装着可能な武器・防具・アクセサリの交換素材を作れる的な感じ。
④:同性能だがサポステが違う品を作れるようにする。
⑤:ユニークな効果が付いたネタ武器、使いどころによっては強い武器を作れるようにする
ギャザクラは全ジョブで新式素材を加工できる程度まで上げてますが、現行の新式よりも強い装備を実装はされたくないかな。
PVPは235、ギャザクラは250、レイドは270、個人的にそれでいいと思います。
新式装備なんて新式装備がなければ2層どころか1層すら参加する資格がないほど需要を作られてた訳ですし。
現行でもバトルコンテンツを中心にしてる人達はギャザクラの新式作れる層の下請けみたいな金策をしてようやく買い揃える状況なのに
毎回のレイド言ってからもギャザクラの為に素材を供出してILまで並ぶ装備とか作られると言うのはどうかなと。
バトル/クラフター/ギャザリングの三角関係といいますが
実際にはバトルはただ搾取される側であって伝承や軍票で何とか支払ってる状態でそれも次第に値段は落ちていきますし
結果的に不足分をギャザクラで補ってるなんて日常的なのでこれ以上のギャザクラの優位もどうかなと。