その個性を出す余地が恐らく多職スキルになるので
まずジョブ増えないと差別化は無理じゃないかと
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ぱっと読んだ感じではがっかり感が強すぎて、これからどうなるの?と言った感じでしょうか。
個人的には特に残念なのが格闘と詩人ですね。
格闘のイメージは己の拳と肉体のみで戦うのが格闘士でありモンクであると思っていましたので、魔法とは一番対局の位置にいると思っていました。
詩人も基本的に弓術士とは役割がまったく違うのにも関わらずクラスとジョブを強引に結びつけたために弓術士はいまでさえ弱体化ぎみだというのに
アクションが減り出来ることが更に少なくなった感じがして、
詩人に至ってはデビュー曲しか持ち歌がない歌手なのかwっと言いたくなるぐらい詩人としての歌が弓アクションに足を引っぱられ少なすぎです。
デバフの削除も今後専用職が出てくるのでしょうが、当分新ジョブやクラスが実装されるとは思えないので呪や幻に残しておいてもらって新ジョブ実装時に再配置でもいいのでは
後私はクラスはもっと汎用性があって、ジョブは特化されていくものと思っていたので、
今回のジョブ前提で強引にクラスもジョブにあわせたように専用色が強くなりすぎ汎用性がかなり薄れてしまったと思うので
この変更で今後も進んでいくのであればクラスの存在そのもの自体必要ないのではないかと思います。
戦闘クラスはジョブの実装と同時に廃止にして、ギャザクラはそのまま名称をジョブにして、過去の開発の負の遺産であるクラスは
なかったことでもいいのでは?
あと第2弾以降のジョブが実装されたとしたとき、正直新ジョブはレベル1から育てていきたいです。
私も今のジョブコンセプトはクラスの呪縛から抜け出せていないように感じます。
クラスの廃止とジョブへの一本化に一票。弓術士を狩人に。
FF11では「恐るべき体術をもった東方からの暗殺者」と言う触れ込みで実装された忍者は「敵の真正面から正々堂々戦う盾ジョブ」になってしまい、最終的には開発者のお手上げ宣言「察してください」で盾ジョブとして定着してしまいました。
格闘もまたFF11の忍者と同じ道を歩もうとしているような気配がビンビンします。「武器を使いこなす修錬を通じて、自らの肉体を作り上げる職能。それが格闘士」とか言っておきながら何で魔法戦士みたいになっちゃってるの!魔法戦士とかは後から追加されるであろう赤魔導師にやらせればよろしい。「格闘士とは名乗っていますがインテリジェンスあふれる魔法クラスです。格闘技など余技に過ぎません。」頼むからこんな格闘士にはしてくれるなよ。
忍者の時で懲りてると思いますが、実装しちゃってから修正しようとしても無理なので、今のうちに練り直した方が後の為になりますよ。
幻術士は「己の周囲に満ちる万物を観想し、さまざまな属性の元素を見出すことができる。自然木から作り出された杖を依り代として元素を魔法に変換する。」と言う位置付けのクラスですが、今回のアクション再配置で土風属性しか使えなくなります。幻術士の周囲に満ちる元素は土と風だけになるらしい。クラスの性格自体が大きく変わるので当然クラスクエストにも齟齬が出てくるはずです。クラスクエストまで改修するくらいならいっその事最初からFF14にクラスなどというものは存在しなかった、と言う事にしてしまえば良いのではないかと。
因みに私も弓術士に対応するジョブは狩人になると思ってました。なんで詩人?どうしてこうなった…
アタッカーとして弓術士を選ばれた方には申し訳ないですが、弓術士>吟遊詩人はバランス的には
ちょうど良いのではないかと思っています。
遠隔は有利不利が極端に出てしまう為に火力を同一以上にしてしまうと遠隔以外の近接攻撃の多くは、
必要無くなってしまうことが大半ですし、火力を下げるだけでも距離による不利は工夫によって埋めてられて
しまうため、逆に使わなくなってしまう、ということになっています。
(同じ火力なら工夫の要らない、必要が少ないクラスが選ばれるのは見ての通り)
そういった意味で遠隔攻撃クラスには他の付加価値を与えることでトータルとしての価値を見出してもらう、
というのは妥当なのではないかと思います。
イメージ的にも吟遊詩人と弓というのは、わりとメジャーな組み合わせですしね。
格闘士/モンクの方向性に違和感がある人が多いみたいですね。
今まであった内丹も気孔の様な謎パワー(魔法に近いもの)ってイメージがあったから
個人的には今までのイメージと特にかわらないかなぁ・・・