自由に個人で色変え出来た方が喜ぶ人は多いのではないかと思います。
気軽におしゃれするにはクラフター複数職上げなければいけないとかきついですし。
NPCでお金払ってもできるし、材料があればクラフターが自分でも染色できる。
自分でやればNPCより安上がり。それでいいんじゃないですかね。
バザー表示もシンプルになっていいですね。
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染色はクラフターコンテンツとして見ているか、
染色はファイターコンテンツとして見ているか。
ここで考え方が異なりそうですね。
作れないなら競売から買えば済む話です。
それがクラフターとファイターの役割差じゃないですか。
気軽に染色したい、というファイターの言い分は立場が違うと思う。
クラフターからコンテンツを削減させるということになりますから。
1.20できっちり実装されるのなら、仕様に批判が出てからの対応速度としては評価できると思う。
要望で一番多そうだったのは、無着色と着色で性能を変えないってところだったので要望は満たしてるからよいかなと思う。
汎用から専用品にする際のステータスボーナスのためにアイテム数が増えすぎなのではという問題点が出てきた感じですね。
ただ、このあたりは1.18以前の推奨クラスでのマイナスでの性能劣化をつける仕様ではステータス差分をつける必要がなかった点はシンプルでしたね。
LVでの必須しばりはLV上げのモチベーションのために残すとして、一度撤廃しちゃったクラスの推奨という方法も再検討してもいいのかもしれないです。
まぁ一度レシピ大改造した手前難しいのかもしれませんが。
汎用装備の位置づけは普通にファイターにもフェルトローブ着る道を残そうとしているのか、それとも単におしゃれ装備として着れるようにってなのか次第で結論は変わってくる気がします。個人的には後者で十分ですがどんな設計方針なんだろうな?
青色のコバルトキュイラスが出てますがもしかして色増えたりするんでしょうか
そこが気になります
現在の仕様の染色がそのような「水増し」仕様であったため、それを反省して
撤回することにしたはずで、新たな仕様がふたたび「水増し」仕様なのは
何を批判され、何を反省したのか
まったく分かっていないということなんですよね。
まぁ、担当者も実際のところは、
という感じで、善意でこのような仕様にしているのだとは思うのですけど。
個人的には、もしも同じレベルの装備を複数の方向性に分けたいのであれば、
たとえば既存のフェルトローブに攻撃魔法力上昇の付加価値をつけ、
新たな装備として、
ソフトフェルトローブ
全クラス装備可能 【推奨】LV46~
物理防御力99 MP+54 魔法回避力+8 MND:+6
レシピ:不織布×3、白羊毛糸、ボアレザー、エレクトラムインゴット、アルメン
という新装備(グラフィックは同じ。レシピが違う)を追加して、
その上でこちらにも各色を用意したほうがいいのではないかと思います。
レシピは別に変更しなくてもいいけどね。
同じ素材から違う完成品を作れるシステムですので。
もうコバルトキュイラスレッドにマテリガつけちゃった人は詰んだのか・・
1.19で追加された専用装備については、名称が変更されるものの
性能は維持されるので一安心といったところでしょうか。
気になったのは、専用装備化のレシピです。
布を追加しただけでMNDが増えたり、攻撃魔法力が増えたりするもの変な話なので、
説得力のあるレシピだといいのですが、難しいですかね。自分でもいいアイデアが思いつきません・・・。
あと、「~上昇+旧装備名」は説明のために仮につけた名前で、正式名称ではありませんよね?
注釈を信じてます。
Quote:
※上記の装備品名は全て開発中のものであり、実装時には変更されます。
せっかく中間素材を大幅に減らしたのに、簡略化されたクラフトがまた面倒になるような気がします。
フェルトローブの「新たなレシピで性能を追加後、着色加工」の例を見ると、
2段階目のレシピ(ステータス付与)は必要無いように思います。
今のレシピでは、
装備 + 染料 + 布or皮 というふうになっているものが多いと思うので、これに1アイテムプラスするだけでいいのではないでしょうか?
提案例)
装備 + 染料 + 布or皮 + 金属 = 攻撃魔法力上昇装備
装備 + 染料 + 布or皮 + 宝石 = MND上昇装備
こんな感じなら現状のレシピと大差無いですし、製作回数も同じで作りやすいと思いました。
1.20新レシピでは、染色する理由がただのファッションで終わってしまいそうです。